
自由ローグライク『Elin』、ついにSteam実績がテスト実装。混沌世界の初の公式道しるべは「ロミアス」
Lafrontierは2月17日、自由ローグライク『Elin』の開発版アップデートEA 23.271 Nightly Patch 1を配信。新たにSteam実績が追加された。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「ギルベルタ」が、かなり便利なので解説。周回に使えるほか、今後のいろんなパーティーに入ってきそうな器用な強力サポート力
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。

荒れ果てた地の一人旅ゲーム『O EMPIRE! WARD OFF THY ROT』発表。呪われた物体を携えて、ひたすら遠くを目指す孤独な冒険
ゲームデベロッパーのDean Moynihan氏は2月13日、アドベンチャーゲーム『O EMPIRE! WARD OFF THY ROT』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)。

人気兵器サンドボックス『Besiege』の新DLC発表、舞台はとうとう「宇宙」に。“重力利用加速”も可能、しかしときには耐えきれず爆散
Spiderling Studiosは2月10日、『Besiege』のエキスパンション「Broken Beyond」を発表。本拡張では舞台を宇宙に移し、新たなシミュレーションが楽しめるようだ。

巨大メカ“ダンスバトル”RPG『Steel Century Groove』、「発売から100%好評キープ」の好発進。森も車も踏んづけて踊りまくりメカダンス界の頂点を目指す
デベロッパーのSloth Gloss Gamesは1月29日、ダンスバトルRPG『Steel Century Groove』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はリリースされてから今日まで好評率100%を維持している。

バットぶん回し魔女アクション『KILL THE WITCH』Steamにて2月18日早期アクセス配信へ。“虫”になった人々をかっ飛ばしてホームラン
SnakeEagleは『KILL THE WITCH』の早期アクセス配信を2月18日に開始すると発表。本作は魔女が敵をバットでぶっ飛ばして進む2Dアクションゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』運営からサービスで「装備部品」が送られるも、みんな受け取れず戸惑う。突如手持ちに押し寄せる1200個アイテム
HypergryphおよびGRYPHLINEは2月5日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』にアップデートを実施。装備部品が配布されたものの、受け取りに失敗するとの声が相次いでいる。

『アークナイツ:エンドフィールド』で“主人公=ペンギン説”が急速に広まる。なぜ
『アークナイツ:エンドフィールド』のプレイヤー間で、主人公である管理人が「ペンギン」に似ていると話題になっている。

『アークナイツ:エンドフィールド』には「デイリーミッションができなくても、ちょっと取り戻せる」機能が存在。その名も「追い上げ券」
「追い上げ券」は、『エンドフィールド』内にひっそりと存在する救済アイテムである。

車で“空を飛ぶ”ゲーム『Car May Fly』発表、2月5日早期アクセス配信へ。飛行機やUFOの上を飛び移るとんでもアクション、開発者がたどり着いた珍発想
carmayflystudioは1月30日、アクションゲーム『Car May Fly』を発表した。

「生成AIはゲーム業界に悪影響とする業界関係者が52%」との調査レポート。AIへの風当たり強まる一方、日常業務では活用も
ゲーム業界の調査レポート「2026 STATE OF THE GAME INDUSTRY」にて生成AIに否定的な意見が昨年と比べて急増している。

光の三原色まぜまぜパズル『Chromatic Conundrum』が「100%好評」の好発進。光と影が織りなすカラフルギミックを解き明かす
Digs氏は1月26日、パズルゲーム『Chromatic Conundrum』をリリース。本作はリリースからさっそく好評を集めている。

マイクロソフトストアの去年の新作は「約4割が粗製乱造ゲーム」との調査報告。“実績稼ぎ”に特化した低品質コピー作品で溢れる
Microsoft Storeにて2025年に新しく発売されたゲームのうち、約40%はゲーマースコア稼ぎを目的とした低品質ゲームであるという。

こだわり刀鍛冶ゲーム『ブレイドソング』がさっそく大人気。“世界に一本だけの刀剣”を製造、3Dプリンター出力機能もある
Mythwrightは1月22日、刀鍛冶ゲーム『Bladesong – ブレイドソング』の早期アクセス配信を開始した。

傑作育成系フリーゲーム『冠を持つ神の手』Unityリメイク版、Steamでついにお披露目。“いきなり王候補”の少年が送る、宮廷ドロドロ人間ドラマ
WheatField studioは1月22日、育成アドベンチャーゲーム『冠を持つ神の手』のストアページを公開した。

オープンワールド深海探索ホラーゲーム『Abyssal Rust』発表。お宝探しのため、“安全な”潜水艦を出て「何か」のうごめく深海へ
Inmersionbit氏は1月16日、『Abyssal Rust』を発表。本作は怪物が潜むという深海を探索するホラーゲームだ。

ワンターン必殺カードゲーム『One Turn Kill』さっそく大人気。カードを回しまくって1ターンで決着をつける、爽快デッキ構築バトル
わくわくゲームズは1月16日、電電が手がけるデッキ構築カードバトルゲーム『One Turn Kill』をリリースした。

2人協力物理演算“ドライブ”アクション『Chained Wheels』発表。鎖でつながれた2台の車でエクストリームオフロード走行
Karga Gamesは1月15日、2人協力アクションゲーム『Chained Wheels』を発表した。

注目の新作サンドボックスRPG『Hytale』内で“『DOOM』を動かす人”あらわる。まだリリース前のゲームに、早くも移植
Mod開発者のtr7zw氏は1月12日、サンドボックスRPG『Hytale』の中で名作FPS『DOOM』を遊べるようにしたとする動画を公開した。

どうぶつ商人スローライフシム『Cozy Caravan』正式リリースで人気急上昇。困りごとを解決して幸せを広めるまったりキャラバン生活
5 Lives Studiosは1月8日、『Cozy Caravan』を正式にリリース。本作は正式リリースを迎え盛況を博している。

時間巻き戻しホラー『Pathologic 3』さっそく大人気。疫病で崩壊しつつある町を、何度も過去にタイムトラベルして救う
HypeTrain Digitalは1月10日、Ice-Pick Lodgeが手がけるアドベンチャーゲーム『Pathologic 3』をリリースした。

ゲーム開発者間で「このゲームエンジンでこんなゲームを作っている」紹介が大賑わい。Godot製ゲームも意外と多め、ゲームの見た目ショーケース続々
ゲーム開発者の間で、使用しているゲームエンジンとともに自身のゲームのスクリーンショットを紹介するポストが流行している。
