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ゲーマー向けの新作ゲームの大規模オフラインプレイテスト募集、東京で実施へ。ゲームプレイ20本以上、特定ジャンル250時間以上プレイなどの条件で募る
ゲームテストプラットフォームのPlithus(プリダス)が、9月15~16日に開催される新作ゲームのオフラインテストプレイの参加者を募集中だ。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「根脈奇景」にマッハ調整、制限時間30分に爆増。「13号通路」到達ムズすぎ問題もあってか
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月16日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』にて開催中のイベント「根脈奇景」を更新し、制限時間の大幅な延長をおこなった。

『ブルーアーカイブ』グローバル版、なんと「12万2046名」のアカウントを永久BANに。仕様悪用ユーザーを“一斉検挙”
NEXON Koreaは8月13日、運営中の『ブルーアーカイブ』グローバル版にて12万2046名のアカウント利用を永久停止したと発表した。これらのアカウントは、仕様を悪用して不当な優位性を得ていたとのこと。

『アークナイツ:エンドフィールド』リーノ実装で、“写真部”がますます賑わう。本格フォトモードでさながらチェキ会、推し活はかどる
新オペレーターであるリーノが注目を浴びる中、プレイヤーの間でこだわりの写真を撮影する動きが活発化している。

『アークナイツ:エンドフィールド』の新オペレーター「リーノ」は、操作が簡単で優秀なサポーターだった。バフも回復もできるよ、使い方を解説
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「リーノ」について紹介する。

『アークナイツ:エンドフィールド』なぜか入手困難だった恒常武器「テルミット・カッター」、ついに武器庫に出現。“とりあえず持たせたい”便利ソード
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月6日、『アークナイツ:エンドフィールド』にて武庫交換所の「今週の武器」を更新。交換ラインナップに「テルミット・カッター」が登場した。

『アークナイツ:エンドフィールド』でオクギに100000000000000000000000000000005000000002155116個のミーガオが贈られる。宇宙の危機
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月4日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』に登場するオペレーター「オクギ」にミーガオが「100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,005,000,000,002,155,116個」贈られたと発表した。

高難度SF“シレン風”傭兵ローグライク『Quasimorph』とうとう正式リリースされ人気爆発中。「死ねば持ち物全ロス」、わからん殺しも多発激ムズゲーム
HypeTrain Digitalは8月1日、SFターン制ローグライクゲーム『Quasimorph』を正式リリースした。本作はさっそく盛況を見せている。

マイクロソフトのベテラン技術者が『DOOM』を「Windowsのペイント」で遊べるようにする。ちゃんと遊べる、匠の本気おふざけ
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。

大人気ゲーム開発イベントで「Godotエンジン」がUnity超え、使用率トップに。“あくまでゲームジャム内の結果”ではありつつ
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。

Steam協力・物理演算“卵運び”ゲーム『An Eggstremely Hard Game』大好評。跳ねまくる卵を落とさず運ぶ、超高難度ガチョウアクション
Devotion Interactiveは7月24日、BBear Studioが手がけるアクションゲーム『An Eggstremely Hard Game』をリリースした。

“死に覚え”ビル登りホラー『MOLDRISE』95%好評で熱い人気。キノコに体を蝕まれる最悪シチュエーションで、ひたすら屋上を目指す
Raffaele Picca氏は7月21日、ホラーゲーム『MOLDRISE』をリリースした。さっそく多くの好評を集めている。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「オクギ」解説。性能切り替えで実質2人分、アタッカーにもサポーターにもなれる、注意点もあり
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「オクギ」について紹介する。

悪霊清掃ホラーコメディ『100均除霊師』11月12日配信へ。格安アイテムで挑む高額報酬アルバイト、公式推奨“脳筋プレイ”も可
個人ゲーム開発者のAlleyInn氏は7月19日、『100均除霊師』を11月12日にリリースすると発表した。

話題沸騰中のブサイク人生RPG『活俠傳』日本語Modに「難しい漢字のルビ」実装。書蓉も火閃電も、すらすら読める
活俠傳日本語制作会は7月19日、ロールプレイングゲーム『活俠傳(Legend of Mortal)』に向けた日本語Modの新たなバージョンv2.3を公開した。

作った「草」に魅了されたゲーム開発者が話題に。こだわりの“草むらかき分け”システム、没入しすぎて開発そっちのけ
開発中のゲームの“草むら”が心地よすぎて、テストプレイそっちのけで歩きたくなってしまうのだという。

ゲームの“アラビア語実装”で悲鳴あげた開発者、現地からの本気アドバイスに大喜び。「方言よりフスハー」「数字は0~9表記がいい」生の声をしっかり反映
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。

あるゲーム開発者が「奥さんの寝顔写真」を使って“邪悪なボス”を生み出す。夫婦仲が心配される怪作
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。

「“壺おじ”の動きがうまく再現できない」と悩むユーザー投稿にまさかの“本人解説”が寄せられ話題に。「ソースコードお披露目」付き丁寧レクチャー
『Getting Over It with Bennett Foddy』の挙動の再現に悩んでいるユーザーのもとに、なんと制作者本人が現れ解説する事態が発生し、話題となっている。

『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「向淵行」7月16日配信へ。「オクギ」「リーノ」にガス工業など新要素大量、入門・復帰ハードルも大幅緩和
新オペレーターや新エリア、工業の新要素などが大量に追加される『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「向淵行」は、7月16日に配信予定だ。

アノマリー“管理”ゲーム『Anomaly Control Simulator』発表。異常存在を収容&分析、ヤバいブツなら即処分、失敗しても“替えはいる”
Mind Сreationsは7月10日、『Anomaly Control Simulator』を発表した。

ゲームに“アラビア語”を実装した開発者、「二度とやらない」とブチまける。魅惑の“4億人市場”、待つのは難題地獄
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
