
PS5コントローラーで愛用のロボット掃除機を操作しようとした人、勢い余って“世界の数千台のロボット掃除機を動かせる脆弱性”を発見。メーカーから約500万円の報奨金
PS5コントローラーでロボット掃除機を操作しようとした人物が偶然脆弱性を発見し、メーカーから報奨金を受け取ることになったという。

ローグライクアクション『蒐命のラスティル – とこしえの迷宮城 -』3月13日正式リリースへ。エンディングついに実装、新フロアやバッグ拡張など大盛りアプデも
KIC Gamesは3月6日、早期アクセス配信中のローグライクアクション『蒐命のラスティル - とこしえの迷宮城 -』を3月13日に正式リリースすると発表した。

都市開発シム『Cities: Skylines』に“レースイベント”新DLC発表、3月10日リリースへ。約1年半ぶり&“最後のDLC”宣言から2回目のDLC登場
Paradox Interactiveは3月2日、都市開発シミュレーションゲーム『Cities: Skylines』向けの新たなDLC「Race Day」を発表した。同DLCでは、都市にレース用のトラックを設置したり、都市内の道路を活用してパレードなどができるようだ。

出目盛りまくりサイコロローグライク『Dice A Million』じわじわと人気に。“効果付きサイコロ”や“インチキ指輪”で出目爆増、中毒性抜群ダイスロール
countlessnightsは2月26日、サイコロローグライク『Dice A Million』をリリース。本作はサイコロでとにかく大きな出目を出すデッキ構築型ローグライクゲームだ。

癒しの砂浜お城作りゲーム『Sandcastle』発表。リアル「砂と水の物理演算」システム搭載、制限時間も危険もないリラックス砂遊び
Bubblebird Studioは2月26日、サンドボックスシミュレーションゲーム『Sandcastle』を発表した。

深海密室“推理デスゲーム”『BATHYSPHERE』発表。動けない潜水球同士で「相手の位置」を特定する命がけ連戦、負けたら死んで最初から
base0は2月26日、潜水球デスゲームADV『BATHYSPHERE』を発表した。

Steam無料“道づくり”論理パズルゲーム『Tiling Forest』SNSで話題沸騰、ブレイク中。最後まで遊べる独立デモ版
muratsubo Gamesが2月18日、パズルゲーム『Tiling Forest』を無料でリリースした。

自由ローグライク『Elin』ついに「仲間へのプロポーズ」実装へ。永遠の愛を誓ったり、フラれたり、重婚して喧嘩になったり
Lafrontierは2月21日、自由ローグライク『Elin』の開発版アップデートEA 23.273 Nightlyを配信。同アップデートでは仲間にプロポーズする機能が新たに実装された。

マルチ対応海賊サバイバルクラフト『Windrose』Steamデモ版いきなり「同接1万人超え」の大盛況。“船なし”のどん底から這い上がる大ボリュームデモ版
Windrose Crewは2月17日、海賊サバイバルクラフト『Windrose』のデモ版を公開。さっそく多くのプレイヤーで賑わっている。

「魔法×機械」工場自動化ローグライト『Factomancer』発表。毎回異なるノルマに追われる、大忙しアドリブ生産ライン構築
Voltige Gamesは2月19日、ローグライト工場自動化ゲーム『Factomancer』を発表した。

『アークナイツ:エンドフィールド』公式がプレイヤーの「りんごの食べ方」を実態調査をする。なぜなのか、ハイコンテクストすぎる
HypergryphおよびGRYPHLINEは2月7日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』の公式アカウントにて、りんごの食べ方に関する実態調査の結果を公表した。しかしハイコンテクスト。

自由ローグライク『Elin』、ついにSteam実績がテスト実装。混沌世界の初の公式道しるべは「ロミアス」
Lafrontierは2月17日、自由ローグライク『Elin』の開発版アップデートEA 23.271 Nightly Patch 1を配信。新たにSteam実績が追加された。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「ギルベルタ」が、かなり便利なので解説。周回に使えるほか、今後のいろんなパーティーに入ってきそうな器用な強力サポート力
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。

荒れ果てた地の一人旅ゲーム『O EMPIRE! WARD OFF THY ROT』発表。呪われた物体を携えて、ひたすら遠くを目指す孤独な冒険
ゲームデベロッパーのDean Moynihan氏は2月13日、アドベンチャーゲーム『O EMPIRE! WARD OFF THY ROT』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)。

人気兵器サンドボックス『Besiege』の新DLC発表、舞台はとうとう「宇宙」に。“重力利用加速”も可能、しかしときには耐えきれず爆散
Spiderling Studiosは2月10日、『Besiege』のエキスパンション「Broken Beyond」を発表。本拡張では舞台を宇宙に移し、新たなシミュレーションが楽しめるようだ。

巨大メカ“ダンスバトル”RPG『Steel Century Groove』、「発売から100%好評キープ」の好発進。森も車も踏んづけて踊りまくりメカダンス界の頂点を目指す
デベロッパーのSloth Gloss Gamesは1月29日、ダンスバトルRPG『Steel Century Groove』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はリリースされてから今日まで好評率100%を維持している。

バットぶん回し魔女アクション『KILL THE WITCH』Steamにて2月18日早期アクセス配信へ。“虫”になった人々をかっ飛ばしてホームラン
SnakeEagleは『KILL THE WITCH』の早期アクセス配信を2月18日に開始すると発表。本作は魔女が敵をバットでぶっ飛ばして進む2Dアクションゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』運営からサービスで「装備部品」が送られるも、みんな受け取れず戸惑う。突如手持ちに押し寄せる1200個アイテム
HypergryphおよびGRYPHLINEは2月5日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』にアップデートを実施。装備部品が配布されたものの、受け取りに失敗するとの声が相次いでいる。

『アークナイツ:エンドフィールド』で“主人公=ペンギン説”が急速に広まる。なぜ
『アークナイツ:エンドフィールド』のプレイヤー間で、主人公である管理人が「ペンギン」に似ていると話題になっている。

『アークナイツ:エンドフィールド』には「デイリーミッションができなくても、ちょっと取り戻せる」機能が存在。その名も「追い上げ券」
「追い上げ券」は、『エンドフィールド』内にひっそりと存在する救済アイテムである。

車で“空を飛ぶ”ゲーム『Car May Fly』発表、2月5日早期アクセス配信へ。飛行機やUFOの上を飛び移るとんでもアクション、開発者がたどり着いた珍発想
carmayflystudioは1月30日、アクションゲーム『Car May Fly』を発表した。

「生成AIはゲーム業界に悪影響とする業界関係者が52%」との調査レポート。AIへの風当たり強まる一方、日常業務では活用も
ゲーム業界の調査レポート「2026 STATE OF THE GAME INDUSTRY」にて生成AIに否定的な意見が昨年と比べて急増している。
