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“ターミナル上で動く”オープンワールドRPG『Swaggerfall』お披露目。「ASCII文字」製3Dファンタジー世界、打鍵が紡ぐロマンな冒険
ゲーム開発者のholonaut氏は8月24日、オープンワールドRPG『Swaggerfall』を発表した。

“酒の勢い”と“先送り”でなんとかするローグライク『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』、好評率98%の着実好調スタート。酔い過ぎると幻覚も見る
わくわくゲームズは8月21日、26億年スタジオが手がける『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』をリリースした。本作は問題の先送りと酒の力で困難を突破していくデッキ構築型ローグライクゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「雪氷の幽夢」詳細お披露目。雪降る地での新たなギミック満載マップや、「イヴォンヌ」再ゲットのチャンスなど色々来る
『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「雪氷の幽夢」の詳細が動画にてお披露目された。新たなエリア「雪松林」でのストーリーや新オペレーター、新システムやイベントなどが案内されている。

不穏田舎暮らしシム『ほの暮しの庭』にてバグで消えた家具が“怪文書”とともに戻ってくる。「あ っ た よ」
不具合の報告をしたところ、回収できなくなった家具が手紙とともにゲーム内のポストに届けられたのだという。

道路“だけ”作るシミュレーション『Highways & Co.』発表。都市も人もいらない、渋滞解消のみを追い求める交通管理マニア向けゲーム
Sahaj Jain氏は8月20日、道路交通シミュレーションゲーム『Highways & Co.』を発表した。

物理演算大量アヒル穴落としゲーム『Project P.I.T.T.』すぐさま「非常に好評」の急発進。意味不明な仕事を全力効率化、気持ちいいのでヨシ
Pretty Soonは8月20日、インクリメンタル・サンドボックス『Project P.I.T.T.』をリリースした。さっそく多くの好評を集めている。

ゲーマー向けの新作ゲームの大規模オフラインプレイテスト募集、東京で実施へ。ゲームプレイ20本以上、特定ジャンル250時間以上プレイなどの条件で募る
ゲームテストプラットフォームのPlithus(プリダス)が、9月15~16日に開催される新作ゲームのオフラインテストプレイの参加者を募集中だ。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「根脈奇景」にマッハ調整、制限時間30分に爆増。「13号通路」到達ムズすぎ問題もあってか
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月16日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』にて開催中のイベント「根脈奇景」を更新し、制限時間の大幅な延長をおこなった。

『ブルーアーカイブ』グローバル版、なんと「12万2046名」のアカウントを永久BANに。仕様悪用ユーザーを“一斉検挙”
NEXON Koreaは8月13日、運営中の『ブルーアーカイブ』グローバル版にて12万2046名のアカウント利用を永久停止したと発表した。これらのアカウントは、仕様を悪用して不当な優位性を得ていたとのこと。

『アークナイツ:エンドフィールド』リーノ実装で、“写真部”がますます賑わう。本格フォトモードでさながらチェキ会、推し活はかどる
新オペレーターであるリーノが注目を浴びる中、プレイヤーの間でこだわりの写真を撮影する動きが活発化している。

『アークナイツ:エンドフィールド』の新オペレーター「リーノ」は、操作が簡単で優秀なサポーターだった。バフも回復もできるよ、使い方を解説
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「リーノ」について紹介する。

『アークナイツ:エンドフィールド』なぜか入手困難だった恒常武器「テルミット・カッター」、ついに武器庫に出現。“とりあえず持たせたい”便利ソード
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月6日、『アークナイツ:エンドフィールド』にて武庫交換所の「今週の武器」を更新。交換ラインナップに「テルミット・カッター」が登場した。

『アークナイツ:エンドフィールド』でオクギに100000000000000000000000000000005000000002155116個のミーガオが贈られる。宇宙の危機
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月4日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』に登場するオペレーター「オクギ」にミーガオが「100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,005,000,000,002,155,116個」贈られたと発表した。

高難度SF“シレン風”傭兵ローグライク『Quasimorph』とうとう正式リリースされ人気爆発中。「死ねば持ち物全ロス」、わからん殺しも多発激ムズゲーム
HypeTrain Digitalは8月1日、SFターン制ローグライクゲーム『Quasimorph』を正式リリースした。本作はさっそく盛況を見せている。

マイクロソフトのベテラン技術者が『DOOM』を「Windowsのペイント」で遊べるようにする。ちゃんと遊べる、匠の本気おふざけ
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。

大人気ゲーム開発イベントで「Godotエンジン」がUnity超え、使用率トップに。“あくまでゲームジャム内の結果”ではありつつ
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。

Steam協力・物理演算“卵運び”ゲーム『An Eggstremely Hard Game』大好評。跳ねまくる卵を落とさず運ぶ、超高難度ガチョウアクション
Devotion Interactiveは7月24日、BBear Studioが手がけるアクションゲーム『An Eggstremely Hard Game』をリリースした。

“死に覚え”ビル登りホラー『MOLDRISE』95%好評で熱い人気。キノコに体を蝕まれる最悪シチュエーションで、ひたすら屋上を目指す
Raffaele Picca氏は7月21日、ホラーゲーム『MOLDRISE』をリリースした。さっそく多くの好評を集めている。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「オクギ」解説。性能切り替えで実質2人分、アタッカーにもサポーターにもなれる、注意点もあり
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「オクギ」について紹介する。

悪霊清掃ホラーコメディ『100均除霊師』11月12日配信へ。格安アイテムで挑む高額報酬アルバイト、公式推奨“脳筋プレイ”も可
個人ゲーム開発者のAlleyInn氏は7月19日、『100均除霊師』を11月12日にリリースすると発表した。

話題沸騰中のブサイク人生RPG『活俠傳』日本語Modに「難しい漢字のルビ」実装。書蓉も火閃電も、すらすら読める
活俠傳日本語制作会は7月19日、ロールプレイングゲーム『活俠傳(Legend of Mortal)』に向けた日本語Modの新たなバージョンv2.3を公開した。

作った「草」に魅了されたゲーム開発者が話題に。こだわりの“草むらかき分け”システム、没入しすぎて開発そっちのけ
開発中のゲームの“草むら”が心地よすぎて、テストプレイそっちのけで歩きたくなってしまうのだという。
