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話題沸騰中のブサイク自由人生RPG『活俠傳』日本語Modに「ルビ」実装へ。難しい漢字多めの“武侠版パワポケ”をすらすら読めるように
活俠傳日本語制作会は7月6日、Obb Studioが手がけるロールプレイングゲーム『活俠傳(Legend of Mortal)』にルビを振る作業を進めていると発表した。

『リズム天国 ミラクルスターズ』はなぜか「リアル猫」からも人気。動体視力ごり押しもふもふ乱入者
『リズム天国 ミラクルスターズ』を「猫も一緒に楽しんでいる」とする投稿が相次いでいる。

Steamの「Windows 11」ユーザーが70%の大台に到達。ゆっくり移行進むなか、Linuxもじわり存在感
Valveは7月2日、「Steamハードウェア&ソフトウェア 調査: June 2026」を公開した。Windows 11ユーザーの割合が初めて70%を超えている。

学校運営シム『名門ポケット学院2』スマホ版が期間限定で無料配信中。カイロソフトの人気作が今ならタダ
カイロソフトは7月3日、『名門ポケット学院2』のiOS/Android版を期間限定で無料配信すると発表した。期間はAndroid版が7月11日8時59分まで。iOS版は明記されていないものの、おそらく同じタイミングでの無料配信終了となると見込まれる。

マルチ対応・アライグマお宝探しゲーム『Racc & Roll』発表。「金属探知機」で地面に埋もれたガラクタ漁り、“掘り出しモノ”ざくざくトレハン日和
Raccoon Sanitation Dept.は7月3日、お宝探しゲーム『Racc & Roll』を発表した。

Steamでヒットする“勝ち筋”「人気の近日登場」コーナー、掲載条件が猛烈に厳しくなったとのアナリスト分析。新機能が新たな生命線となるか
Steamの新機能「パーソナルカレンダー」は、ゲーム開発者にとって従来の手法に代わるような重要なマーケティングツールになりうるという。

『アークナイツ:エンドフィールド』の高難度イベント「危機契約」で評価値54を突破したプレイヤー現る。ペナルティ全部盛りの地獄で“まだ余裕がある”
HypergryphおよびGRYPHLINEは6月19日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』に向けたイベント「危機契約 再燃試験作戦」を開始した。

“作曲家が個人開発する”文明発展ストラテジー『Chronages』発表。焚き火の地から高度文明リアルタイムおこし、6年かかってまだ作りこむ野心作
個人デベロッパーのAndrei Bely氏は6月27日、ストラテジーゲーム『Chronages』を発表した。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「カミーユ」解説。灼熱パーティーで「ウルフガード」と「アケクリ」両方の役割をこなせる、SP回し気配りオペレーター
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。

話題の「漢字クイズ」ゲーム新作『漢字でGOGO!』6月26日リリースへ。今度は漢字を“書いて”答える
Micelle(みせる)氏は6月24日、『漢字でGOGO!』を6月26日にリリースすると発表した。

静寂廃世界オープンワールドサバイバル『DUSKDOG』発表。壊れた人工太陽が照らす薄暗い地表を、たった一人で歩いていく
ExoDiveは6月11日、サバイバル探索ゲーム『DUSKDOG』を発表した。

物理演算“二人三脚ロボットカー”バトル『Split Circuit Arena』発表。息を合わせて敵を破壊、息が合わなければ友情破壊
Knifing Mantisは6月17日、2人協力型アクションゲーム『Split Circuit Arena』を発表した。本作は1台の戦闘ロボットを2人で操作するアクションゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「ミ・フ」解説。物理編成に新風を呼ぶアタッカーは、連続コンボで気分爽快
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』、物理編成の新たなアタッカー「ミ・フ」について紹介する。

Steamの売上大苦戦ゲーム開発者が「開発に3年かけて売れたのは77本」と悲痛な報告。宣伝の手ごたえはあるのに“購入の壁”は厚く
Mystik'artは5月27日、滑空アドベンチャーゲーム『Mesoké』をリリースしたものの、本作の売上はこれまで77本にとどまるという。

『バイオハザード CODE:Veronica』リメイク版が出るまで“おばあちゃんを閉じ込める宣言”してた人、おばあちゃんを解放する。でもやっぱりまだ出ちゃダメ
『バイオハザード RE:ベロニカ』の発表に伴い、「閉じ込められていたおばあちゃんが解放された」とする投稿が注目を集めている。

高評価ゲーム『ファーム・トゥ・テーブル』開発者、アプデで「親友への追悼文」を追加。ゲームの成功を願い、亡くなった幼馴染に捧ぐ
indieGiantは6月5日、農業・経営シム『ファーム・トゥ・テーブル/ Farm to Table』へのアップデートを配信。開発者の亡き友人への「追悼文」が追加されている。

人形だらけの島サバイバルホラー『Where Dolls Hang』発表。次々と見つかる変死体の謎を追う、“実在ホラースポット”モデルの人形ホラー
デベロッパーのSteelkrill Studioは6月2日、ホラーゲーム『Where Dolls Hang』を発表した。

マルチ対応・魔女ローグライト『終焉魔女の旅々』6月5日リリースへ。「オリジナル魔法」も作れる高自由度デッキ構築&最大4人協力でシナジー爆発
MeowAliveは5月27日、カードローグライトRPG『終焉魔女の旅々』を6月5日にリリースすると発表した。

タイピングバトロワ『Final Sentence』、開発者直々に「買うな」と告知。今は買わないで
タイピングバトルロイヤルゲーム『Final Sentence』の開発者であるBrusnika氏は5月26日、本作を「買うな」と告知した。

Steam協力宇宙船ガチホラー『Species: Unknown』いきなり人気爆発、過去最大の盛り上がり。“まったく新しい脅威”到来の大型アプデで同接連日更新中
WanadevStudioは5月21日、配信中の協力型サバイバルホラー『Species: Unknown』に向けた大型アップデート、バージョン0.21を配信した。

ゲームエンジンUnityとGodotの両方で「同じゲームを2つ作ってみた」開発者あらわる。迷うのでどっちでも開発、豪快比較
ゲーム開発者のThomas Grové氏は5月17日、同じゲームをUnityとGodot Engineの両方で作って比較したとする動画を投稿した。

『アークナイツ:エンドフィールド』、遠すぎる「浄水装置」を無理やり使う力技アイデア続々。超長距離“汚水”輸送パイプ
『アークナイツ:エンドフィールド』に新登場した設備「浄水装置」をフル活用することを試みた一部のプレイヤーによる苦労話が続々と投じられている。
