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本格ドレス作りシム『Dressmaker』が話題に、“アパレル関係者”も唸る。デザイン・裁断・縫い合わせ、夢中になる人続出リアル洋裁ゲーム
Free Livesは9月21日、Cozy Livesが手がける仕立て屋シミュレーションゲーム『Dressmaker』をリリースした。

「50歳超えだけど今からゲーム開発者になれる?」との人生相談に、“経験者”が大集結。年配組の熱い回答、あの人気ゲームのディレクターも名乗り出る
年齢を重ねてからでもゲーム開発者になれるのか。そんな人生相談のようなあるユーザーの書き込みが、海外掲示板Redditで注目を集めている。

オープンワールド荒野運転旅ゲーム『HODKA』発表。おんぼろバンで孤独なガラクタ漁り、夜になると“巨大な何か”に襲われる
Skystone Gamesは9月21日、ボロボロのバンで旅するオープンワールド探索アドベンチャーゲーム『HODKA』を発表した。

高評価・地形変動ストラテジー『エンドレス・レジェンド 2』正式リリースで人気沸騰。海が干上がり土地拡大、情勢のうねり止まぬ覇権争い
Hooded Horseは日本時間9月18日、『ENDLESS Legend 2(エンドレス・レジェンド 2)』を正式にリリースした。本作は地形の変化が激しい世界で勢力を争うターン制ストラテジーゲームだ。

「日本っぽくならない」と悩む海外開発者に大量のアドバイス。電柱がない、道路が広すぎなど、日本はもっとごちゃっとしているかも
ある開発者が日本を舞台にしたゲームを作るにあたり、マップが日本らしくならないという問題に直面した。そこでどうすれば日本らしくなるのかアドバイスを求めたところ、多くのアイデアが寄せらた。

『ぽこ あ ポケモン』の回路研究で「ワープロ」爆誕。“アンノーン式キーボード”で自由にアルファベット入力可能、Caps Lockすらある
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。

東方Project『東方紅魔郷:New Classic』いきなり人気爆発中。シリーズの記念碑的『東方紅魔郷』、初のリメイクに湧き立つ
Alliance Artsは9月10日、上海アリス幻樂団および上海アリスRepriseが手がける『東方紅魔郷:New Classic ~ the Embodiment of Scarlet Devil.』をリリースした。さっそく多くのプレイヤーで賑わっている。

ファンタジー工場自動化シム『Alchemy Factory』正式リリース、効率化の魔の手が「お客」にも。“魔法だからできる”やりすぎ自動化商売
Gamirror Gamesは9月8日、高評価錬金術自動化シム『Alchemy Factory』を正式リリースした。

北欧神話サバイバル『Valheim』開発元、続編『2』は出ないと明かす。まもなく正式リリースする人気作、今後も開発継続か
『Valheim 2』の開発は予定されていないことがクリエイティブ・ディレクターの口から明かされたという。

『アークナイツ:エンドフィールド』新アプデで、ひっそりロッシが“真顔スキップ”卒業。たのしそう
HypergryphおよびGRYPHLINEは9月2日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』に向けた新バージョン「雪氷の幽夢(せっぴょうのゆうむ)」を配信。「ロッシ」のモーションにアップデートがおこなわれたことも注目されている。

『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「ティフォロス」は、ほぼ空中に住んでいる。敵2体を同時に撃ちまくる新機軸アタッカーを解説
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「ティフォロス」について紹介する。

レトロ調ダークハクスラ『影のダンジョン』初日から大盛況。複数スキルを1ボタンでお手軽ブッパ、“1億種以上”の止まらない装備掘り
OO Cat氏は8月26日、『影のダンジョン(Shadow Dungeon)』をリリースした。さっそく多くの好評を集めている。

“ターミナル上で動く”オープンワールドRPG『Swaggerfall』お披露目。「ASCII文字」製3Dファンタジー世界、打鍵が紡ぐロマンな冒険
ゲーム開発者のholonaut氏は8月24日、オープンワールドRPG『Swaggerfall』を発表した。

“酒の勢い”と“先送り”でなんとかするローグライク『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』、好評率98%の着実好調スタート。酔い過ぎると幻覚も見る
わくわくゲームズは8月21日、26億年スタジオが手がける『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』をリリースした。本作は問題の先送りと酒の力で困難を突破していくデッキ構築型ローグライクゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「雪氷の幽夢」詳細お披露目。雪降る地での新たなギミック満載マップや、「イヴォンヌ」再ゲットのチャンスなど色々来る
『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「雪氷の幽夢」の詳細が動画にてお披露目された。新たなエリア「雪松林」でのストーリーや新オペレーター、新システムやイベントなどが案内されている。

不穏田舎暮らしシム『ほの暮しの庭』にてバグで消えた家具が“怪文書”とともに戻ってくる。「あ っ た よ」
不具合の報告をしたところ、回収できなくなった家具が手紙とともにゲーム内のポストに届けられたのだという。

道路“だけ”作るシミュレーション『Highways & Co.』発表。都市も人もいらない、渋滞解消のみを追い求める交通管理マニア向けゲーム
Sahaj Jain氏は8月20日、道路交通シミュレーションゲーム『Highways & Co.』を発表した。

物理演算大量アヒル穴落としゲーム『Project P.I.T.T.』すぐさま「非常に好評」の急発進。意味不明な仕事を全力効率化、気持ちいいのでヨシ
Pretty Soonは8月20日、インクリメンタル・サンドボックス『Project P.I.T.T.』をリリースした。さっそく多くの好評を集めている。

ゲーマー向けの新作ゲームの大規模オフラインプレイテスト募集、東京で実施へ。ゲームプレイ20本以上、特定ジャンル250時間以上プレイなどの条件で募る
ゲームテストプラットフォームのPlithus(プリダス)が、9月15~16日に開催される新作ゲームのオフラインテストプレイの参加者を募集中だ。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「根脈奇景」にマッハ調整、制限時間30分に爆増。「13号通路」到達ムズすぎ問題もあってか
HypergryphおよびGRYPHLINEは8月16日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』にて開催中のイベント「根脈奇景」を更新し、制限時間の大幅な延長をおこなった。

『ブルーアーカイブ』グローバル版、なんと「12万2046名」のアカウントを永久BANに。仕様悪用ユーザーを“一斉検挙”
NEXON Koreaは8月13日、運営中の『ブルーアーカイブ』グローバル版にて12万2046名のアカウント利用を永久停止したと発表した。これらのアカウントは、仕様を悪用して不当な優位性を得ていたとのこと。

『アークナイツ:エンドフィールド』リーノ実装で、“写真部”がますます賑わう。本格フォトモードでさながらチェキ会、推し活はかどる
新オペレーターであるリーノが注目を浴びる中、プレイヤーの間でこだわりの写真を撮影する動きが活発化している。
