
Steamサマーセール、今年は「6月26日」から開催へ。ジャンル特化フェスなど2026年後半のセール日程大公開
Valveは1月19日、2026年後半のSteamセールおよびフェスの開催日程をSteamニュースで公開した。

ブラック企業お勤め風探索ゲーム『WORK WORK WORK』発表。高評価青春ゲーム『A Space for the Unbound』開発元新作は、不穏巨大企業労働ADV
Toge Productionsは1月16日、Mojiken Studioの手がける『WORK WORK WORK』を発表。本作は巨大テクノロジー企業で労働したり、探索をおこなったりするアドベンチャーゲームだ。

Amazon手がけるMMORPG『New World: Aeternum』、来年1月にサービス終了へ。大規模レイオフの影響受け、約6年で幕引き
Amazon Gamesは1月16日、MMORPG『New World: Aeternum』について、2027年1月31日をもってサービスを終了することを発表した。すでにすべてのプラットフォームから新規購入は不可能となっている。

『ライフ イズ ストレンジ』新作、1月21日に発表へ。“マックスとクロエ”らしきキャラちら見せ
スクウェア・エニックスは1月16日、『ライフ イズ ストレンジ』シリーズの新作を日本時間1月21日午前3時に発表すると告知した。

人気爆発サンドボックスRPG『Hytale』、“約400万円以上の賞金付き”脆弱性報告プログラムを開始。ユーザーと二人三脚でセキュリティ対策へ
Hypixel Studios手がける『Hytale』について、「賞金付き」の脆弱性報告プログラムが実施されているとのことだ。

元『ブルアカ』開発者集うディナミス・ワンの新作ゲーム、大手NCSOFTがパブリッシングへ。“魔法と行政”テーマのサブカル伝奇RPG
NCSOFTは1月15日、ディナミス・ワン(Dynamis One)とDexar Studioの2社に対し戦略的投資を実施したと発表。両社の新規IPはNCSOFTからパブリッシングされるかたちだ。

クトゥルフ神話セミオープンワールド探索ゲーム『HYPNOS』発表。巨大廃墟そびえる「ドリームランド」を舞台に幻想冒険
Redlock Studioは1月15日、『HYPNOS』を発表した。本作は、「クトゥルフ神話」などで知られるラヴクラフトの世界観を採用した探索アドベンチャーゲームだ。

任天堂・SIE・マイクロソフトの3社、“ゲーマーの安全を守る”共同声明を発表。2020年から続く協業、アップデートもしつつ継続
任天堂・SIE・マイクロソフトの3社は1月14日、共同声明を発表。ユーザーの安全なゲーム体験のため、3社が共同で取り組む内容について詳細を明らかにしている。

2人プレイ対応・不穏孤島ホラー『REANIMAL』Nintendo Switch 2向け体験版ついにリリース。すべてのコンソールでひと足先に遊べるように
THQ Nordicは1月14日、『REANIMAL』のNintendo Switch 2無料体験版を配信した。本作は『リトルナイトメア』シリーズを手がけたTarsier Studiosによるホラーアドベンチャーゲームだ。

Meta社、傘下のゲームスタジオ3社をまとめて閉鎖へ。VR/メタバース部門の「1000人以上」大規模スリム化施策の一環として
Metaは1月14日、同社傘下にあるArmature Studio、Sanzaru Games、Twisted Pixelの閉鎖を発表。ウェアラブルデバイス開発への投資シフトの一環としており、Reality Labsでも1000人単位でのレイオフが実施されるようだ。

人気失速中の『バトルフィールド6』、シーズン2開催を約1か月延期。“当初の方針”に立ち返り、新コンテンツのブラッシュアップを狙う
Electronic Arts/Battlefield Studiosは1月14日、『バトルフィールド6』のシーズン2開催を2月17日に延期すると発表した。新コンテンツのブラッシュアップを図る狙いがあるようだ。

『ARC Raiders』の好戦性測るマッチングシステムでは「どっちが先に撃ったか」もバレている。“プレイヤーの意図以外”はいろいろ分析
『ARC Raiders』ではプレイヤーの“好戦性”を加味した振り分けがおこなわれている。そしてそのマッチングシステムにおいては、「どちらが先に銃を撃ったか」なども把握しているそうだ。

『スプラトゥーン3』次回大型アプデVer.11.0.0発表、どうやら「新機能」が追加されそう。1月29日配信へ
任天堂は1月12日、『スプラトゥーン3』の大型アップデートVer.11.0.0を1月29日に配信すると発表。海外公式の告知によれば、バトルにおける新要素も追加されるようだ。

人気パブリッシャーHooded Horseのボス、契約書で「生成AI絶対禁止」と決めていると明かす。“アーティストを裏切りたくない”から徹底シャットアウト
海外パブリッシャーHooded HorseのCEOを務めるTim Bender氏は、ゲーム開発元に対し、生成AIの使用を「契約時点で禁止する」対応を取っていると明かした。

『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』9周年記念生放送が2月20日配信へ。齊藤陽介氏やヨコオタロウ氏ら制作陣が集結、ゆるっとお祝い
スクウェア・エニックスは1月9日、『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』が発売9周年を迎えるにあたり、記念配信を実施するとのこと。2月20日午後7時30分より、YouTubeおよびニコニコ生放送で配信される予定だ。

『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』がNintendo Switch 2向けにいきなり復刻配信。『スマブラ』でもお馴染み「アイク」の登場作
任天堂は1月9日、『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』を「ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics」向けに配信した。「Nintendo Switch Online + 追加パック」加入者であれば、Nintendo Switch 2にてプレイ可能。

除霊Co-opホラー『Phasmophobia』開発元、パブリッシング事業始動へ。“CEOがずっと前からやりたかった”インディーゲーム開発支援
Kinetic Gamesは1月8日、パブリッシング事業としてKinetic Publishingの立ち上げを発表。『Phasmophobia』を手がけたスタジオが、インディーゲーム開発支援をおこなうかたちだ。

『League of Legends』新シーズン開幕。“ロールクエスト”実装でロールごとの強み増、さらに懐かしの「ヘクステック ガンブレード」復活などてんこ盛り
Riot Gamesは1月8日、『League of Legends』に向け、パッチ26.1を配信。新シーズンではロールクエストが実装されたり、新アイテムの追加/旧アイテム復活などがおこなわれている。

Ubisoft、カナダのUbisoft Halifaxスタジオを閉鎖へ。『アサシン クリード リベリオン』などを手がけたスタジオ、組合結成から間もなく解散
Ubisoftは1月8日、カナダ・ハリファックスに拠点を置くUbisoft Halifaxを閉鎖すると発表した。71名のスタッフが影響を受けるという。

『マインクラフト』新スナップショットでとうとう“ヒヨコ”実装。子猫や子豚など「子どもバージョンの動物」が続々
『マインクラフト』について1月8日、Java版スナップショット26.1-snapshot-2/Bedrock版新プレビューが配信された。新スナップショットでは一部動物の子供形態が追加されるなどしている。

過酷すぎオープンワールド惑星サバイバル『StarRupture』すぐさま同接約2万5000人の大盛況。自由に発展・工場づくり、ときおり熱波で人が死ぬ
Creepy Jarは1月6日、『StarRupture』の早期アクセス配信を開始。いくつか課題は指摘されているものの、盛況を博している。

NVIDIA、テクノロジー見本市「CES 2026」にて“新GPUの発表はしない”ときっぱり。国際的メモリ供給不足などの影響もあってか
NVIDIAは1月6日、「GeForce On コミュニティアップデート」にて、新GPUの発表はしないと明かした。

