
『鉄拳8』新シーズン開幕から不評相次ぎ「緊急パッチ」対応へ。“過剰なリターンにつながる挙動”なども見直し中
バンダイナムコエンターテインメントは3月25日、『鉄拳8』シーズン3のバランス調整についての方針を発表した。シーズン3でのアップデートにさまざまな意見や不具合報告が寄せられていることから、本日には緊急パッチがさっそく配信される。

立て直し中のFPS『SPLITGATE: Arena Reloaded』開発元、“新作FPSのプレイテスト”開始を宣言。『タイタンフォール』や『CoD: BO3』風にすると示唆しつつ
1047 Gamesは3月24日、『SPLITGATE: Arena Reloaded』のシーズン2が3月27日にリリースされることを発表。この発表とともに、チームの一部が新作FPSの開発に取り掛かっていると明かされた。

とある個人開発者、バズったショート動画の収益“約16万円”を「インディーゲーム購入」に全額投入。みんなのイチ押し120本爆買い
自作ゲームのYouTubeショートが人気となり収益化したゲーム開発者が、その収益を全額インディーゲーム購入に費やしたようだ。120本にもわたるリストが公開されている。

『Dead by Daylight』開発元が、ゾンビサバイバル『7 Days to Die』開発元を買収。『7DtD』開発に強力サポート、「ロードマップ実現加速」を狙う
Behaviour Interactiveは3月25日、The Fun Pimpsを買収したと発表。一方で開発体制には特に変化はなく、The Fun Pimpsが手がける『7 Days to Die』は、そのまま同社が開発を担当するとのこと。

『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』で「ゴードンのスピード限界テスト」が流行し、時速230km超えも飛び出す。そういうゲームじゃない
『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』にて、ゴードンをとにかく速く走らせる試みが一部で特に熱い流行を見せている。

最大8人ペンギン橋づくりアクション『LINK Penguins』4月7日発売へ。“遅れたら即死”の極限環境、壊して投げてなんでも橋にする大忙し建設
LEMORION氏は3月24日、橋づくりゲーム『LINK Penguins』について4月7日にリリースすると発表。本作はバラバラになった氷床に橋を架け、目的地を目指すゲームだ。

ゾンビパルクールアクション『ダイイングライト:ザ・ビースト』“本格サバイバル”新モードなど実装の大型アプデ3月26日配信へ。新バージョンの追加要素を無料で太っ腹配信
Techlandは3月23日、『ダイイングライト:ザ・ビースト』に向け、新コンテンツを追加したエディション「Restored Land」を3月26日にリリースすると発表。サバイバル要素が強化された新モードなどが実装される予定だ。

パズルまみれ解き放題ゲーム『The Artisan of Glimmith』ほぼ100%好評のまま人気博す。どんどん“おかわり”が来る良質「ステンドグラス」パズルに溺れる
Lunarch Studiosは3月18日、『The Artisan of Glimmith』をリリース。本作はたっぷりのパズルを解けるとしてさっそく人気を博している。

『アークナイツ:エンドフィールド』公式、自ら“敵ハメ殺し攻略マシン”を作り「BBQコンロ」としておすすめし始める。怖い
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、敵を設備で囲む戦略がコミュニティ間で話題となったが、今度は公式が自ら“ハメ殺しマシン”を作り、注目を集めている。

『アークナイツ:エンドフィールド』にて、「栽培機」を使った“超域活性点ハメ殺し攻略”がなぜか流行る。錦草も生えない
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、重度超域活性点の敵撃破に「栽培機」を用いる試みが流行を見せている。

“スイカゲーム×もじぴったん融合”ゲーム『LOGOMANCY』正式発表。物理落ちものパズルからの呪文作り、発動した呪文がフィールドを変える
Studio In-seは3月19日、『LOGOMANCY』を正式発表した。本作は『スイカゲーム』と『もじぴったん』が融合したという、落ちものパズルゲームだ。

『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』さっそく“トーマス飛翔バグ”など発生しカオスな賑わい。公式ゲームでも大暴れ
Dovetail Gamesが手がける『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』はリリース直後から人気を博しているが、その一方で“飛翔バグ”の存在も注目を集めている。

『ぽこ あ ポケモン』で“フシギダネギャル概念”が爆誕、たちまちブームに。つたハートではしゃぐ、活発ギャル概念
『ぽこ あ ポケモン』に登場するフシギダネが、一部で熱狂的な人気を誇っている。

オープンワールド工場建設ゲーム『Satisfactory』、ベータ版アプデで“リスポーン用トイレ”実装。流体輸送トラックなども追加で、さらにはかどる惑星開拓
Coffee Stain Studiosは3月18日、オープンワールド工場建設ゲーム『Satisfactory』について、アップデート1.2を試験的に実装。Experimentalブランチに向け、“トイレ”やFluid Station/Truckなどが実装されている。

オープンワールドゲーム『レゴバットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』、発売日が5月22日に1週間前倒しへ。バットマンなりきりレゴ世界
WB Gamesは3月17日、『レゴバットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』の発売日を5月22日にすると発表。もともと発表されていた発売日より1週間前倒しとなったかたちだ。

PS5 Proの超解像技術PSSRの“進化版”、本日アプデで正式実装へ。『モンスターハンターワイルズ』『ファイナルファンタジーVII リバース』などに対応
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月17日、PS5システムソフトウェアアップデートを配信する。本アプデでは進化版PSSRが順次配信されるとのことで、一部タイトルでさらに画質の安定性や細部の描写が向上するという。

『アークナイツ:エンドフィールド』にてなぜか「鋼の錬金術師」の“国土錬成陣”が作られる。特に意味はない
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、武陵に漫画「鋼の錬金術師」に登場する“国土錬成陣”を描き上げたユーザーが登場した。

アトラスが社員の平均年収を「15%」引き上げ、新卒初任給も33万円にアップ。“みなし残業時間”も減らす
アトラスは3月16日、従業員の報酬制度改定を発表。新卒初任給の3万円アップのほか、既存従業員の平均年収も15%増加したとのこと。

『マインクラフト』で東京都“全域”を再現した人現る。23区だけじゃない、「国土交通省のデータ」活用の高精度再現
『マインクラフト』において東京都全域を再現したワールドを作成したユーザーが登場。国交省が提供するPLATEAUデータを用い、本作内で地物を再現したようだ。

『ぽこ あ ポケモン』でさっそく“クロック回路”を作成した人現る。「回路研究」ついに始まる
『ぽこ あ ポケモン』にて、クロック回路を作成したユーザーが登場したようだ。

『デイヴ・ザ・ダイバー』新DLC「In the Jungle」6月18日リリースへ。舞台はジャングル、“万能武器”を引っ提げ新たな料理を作り上げる
MINTROCKETは3月13日、『デイヴ・ザ・ダイバー』の新DLC「In the Jungle」を6月18日より配信すると発表した。ジャングルの村を舞台に、新たなゲームプレイが繰り広げられる。

Steamでは、去年「売上1600万円超え」のゲームが約6000本もあった。“供給過多”への懸念の裏で、ヒットのチャンスもしっかり増える
2025年のSteamでは、年間売上10万ドル(約1600万円)を達成したゲームが約6000本存在すると報告された。
