『崩壊:スターレイル』の新世界「二相楽園」がツッコミどころしかなかった。「熱にうなされた時に見る夢」ばっかり!と思ったら現れたミルフィーユお姉さん

『二相楽園(にそうらくえん)』はいったい、どんな世界なのか? 旅番組のごとくさまざまなところを巡り、徹底レポートするぞ!

ん? なんだあれは?
学園の校舎内に、青い土管のようなものがあるぞ……?

近づいてみると、触れた瞬間に消えるように自キャラが吸い込まれていって……

!?

ちっちゃくなって、アクションゲームが始まっちゃった!
しかもよく見ると、校舎の壁がそのままステージになっている! なんだこれ!?小さいころヒマすぎて壁の模様で迷路遊びしたことがあるけど、そういう感じ!?

ただ、学園を出ればそこは普通の街。
……と、思いきや……

人語をしゃべる列車が話しかけてきたり、

配信者が画面から飛び出してきたり

ロケットが突き刺さったポップすぎる月が空に浮いていたり!
なんだこれは!? 現実の世界とゲームの世界が共存している!? いや、現実の世界をゲームの世界が侵食しているのか!?

ここは、崩壊:スターレイルにて2026年2月13日(金)から登場した新たな世界『二相楽園(にそうらくえん)』。どうやら、これまでとは一線を画す「変わった世界」らしい。
いったい、どんな世界なのか? 旅番組のごとくさまざまなところを巡り、徹底レポートするぞ!


前提:『崩壊:スターレイル』と、さまざまな星や世界

本題に入る前に、この記事は『崩壊:スターレイル』を知らない人にも楽しく読んでほしいので、手短にゲーム紹介をしておく。

同作は、HoYoverseが展開する基本プレイ無料のiOS/Android/PC/PlayStation®5で遊べるゲーム。

いろんな要素があるが、ひとことで言うと「王道スペースファンタジーRPG」。主人公一行は宇宙を駆ける列車に乗って、さまざまな星や世界を旅していく。

でも主人公の初期武器はバットである。主人公はやたらと思い切りがよく、躊躇なく相手をぶん殴る。王道ファンタジーはどこへ? 極道アドベンチャーが始まりそうだが?

そして、筆者は本作初心者である。ドがつくほどの初心者である。
未プレイだったのだが、今回「今度すごくおもしろい世界が出るので、ぜひ先行体験してみてください」と声をかけていただき、先行体験用のアカウントで今回の二相楽園にもやってきた、という流れ。
国内旅行すらしたことない人がパスポートを作って即海外レポーターデビューみたいな感じになってしまった。大丈夫か?

ちなみに、並行して自分でもアカウントを作り、最初から遊び始めている。

2026年2月13日(金)のVer4.0アップデートで実装された二相楽園は、最初に訪れることになる世界「ヤリーロ-Ⅵ」を1番目とした場合に、5番目の世界にあたる。

当然ながら、世界が違えば、環境や生態系も、そこに暮らす人々の文明・文化も異なる。
世界ごとに雰囲気がガラッと変わり、まったく新しい冒険が楽しめるのも、本作の魅力のひとつ。

たとえば、ヤリーロ-VIにある唯一の都市「ベロブルグ」は、あえて現実に当てはめると北欧や東欧に近い雰囲気がある。

その他の世界もそれぞれ独特な世界観があり、歩いているだけで楽しい。
そんななかで、二相楽園は……

これである。
派手派手! 空になんかドラゴンいる! なんの影響!? あえて言うならインフルエンザのときに見る夢っぽい! 寝込んでると天井の模様が生物に見えることよくある!


主要都市「二次元シティ」。遠目に見ると普通の街だが……?ヘンテコだらけのもはや「異次元シティ」

二相楽園の主要な舞台のひとつが、「二次元シティ」という街。

コンビニや歯科など、よく見るようなお店・施設が並んでいるし、

軒先にガチャガチャらしきマシンが置かれているお店もある。

これくらいなら「へえ、よくできてるな。身近さが感じられて楽しいな」で終わりなのだが、問題はここからである。ここからが二次元シティの本領発揮。もはや「よくできてるな」は、我々プレイヤーの困惑を増幅させる前フリに過ぎない。

なぜか当たり前のように空を飛んでいるドット絵風のジェット機!
どうして誰も気に留めないんだ!? だいぶ低空飛行だが、危なくないのか!? そもそもドット絵風のジェット機とは!? カクカクすぎて空気抵抗すごそう!

頭部にロケットをぶっ刺しながらニコニコしているファンキーな月と、その周辺に浮かぶ謎の空中都市!
たしかにこんなものが浮いてたら、いちいちドット絵風のジェット機ごとき気にしてられないかも! いや、そういうことじゃないだろ! ぜんぶ気にしろ!

ちなみに、この月は「幻月(げんげつ)」と言い、じつは極めて重要な存在。神から賜った儀式「幻月遊戯(げんげつゆうぎ)」が行われる時期だけ満ちるらしい。

路上をはじめ、至るところでぽよぽよ跳ねている、グミのような謎のキューブ状の生物!
かわいい。気に入って勝手に連れて帰っちゃう人が出そう。なんなら食べちゃう人が出そう。食べちゃいたい。

これは、「初(うい)」と呼ばれる小さな生命体。
二相楽園にいる不思議な生き物の多くは、絵から生まれる存在「幻造種(げんぞうしゅ)」なのだが、この初はその原型のような生物なのでは、と言われている。
ということは、これが成長すると……

こういう人語をしゃべる巨大列車にもなれるということである。逆に食べられちゃいそう。
なんにでもなれるなんて、可能性がありすぎる。夢と希望があふれすぎている。我々人間もこうありたい。

街中には、謎のドット絵風のコインが落ちていることがある。これは「ピクセルコイン」という名前で、触ると拾えて、この星での買い物に使える。
コインが落ちていて勝手に拾ってよいのはアクションゲームやRPGではよくある話だが、この二次元シティは街並み自体はわりと現実に近いし、人や車の往来もあるので、ちょっとドキドキしてしまう。人目が気になって「向こうから来る人が通りすぎてから、こっそり拾おう……」と思ってしまう。イヤなリアルさだな。でも何度か拾うとすっかり慣れてしまい、悪いことをしている意識がなくなっていく。イヤすぎるリアルさだな。

ほかにも、歩けば歩いただけ見つかる、不思議な物や現象の数々。
現実とゲームが共存しているようでもあり、ゲームが現実に侵食しているようでもあり。現実感と浮遊感が同時に味わえる。散策が楽しすぎて現実とゲームの境目がわからなくなってきたかもしれない。

なんてゲームっぽくて楽しい街なんだ! ウオオオオオオ!
向こうから車が来ているように見えるが、あれもきっとVR的な何かなので、接触してもスルッと……

グエエエエエエ! 普通にぶつかった! 大事故!
ダメージを受けるわけではないが、痛そうなのでやめてあげよう。交通ルールは守りましょう。


学校にも不思議がいっぱい!こんなゲーム系専門学校があったら理想かも。いや怖いかも。「グラフィエ学院」

二相楽園におけるもうひとつの主要な舞台、「グラフィエ学院」
川の向こうの街を一望できる場所に位置し、複数の校舎があり、中庭や屋上まである。とても立派な学校だ。

二次元シティはずいぶん不思議な街だったが、グラフィエ学院は見たところ、そこまで変わった点はなさそうだ。高校や専門学校っぽい。
まさに普通の学校という感じで、不思議とは無縁。

……と、思いきや。
ここから振り向くと……

どうして!?

なにがどうなってそうなったの!? 不思議すぎる! 普通の学校と無縁すぎる!
廊下に立ちはだかる「ぴえん」の絵文字! ふだんあまり使わないから知らなかったけど、最近の絵文字って巨大化して廊下に立ちはだかるものだったんだ! 勉強になる! 間違った知識を植え付けられている気がする!

二次元シティと同じく、このグラフィエ学院も「現実とゲームの共存」が特徴。
遠目に見ると普通の学校のようで、「そうそう、学校ってこんな感じだよね。うちの母校もこうだったな」とプレイヤーが親近感を覚えやすいように作りこまれているからこそ、当たり前のように紛れ込んでいるゲームっぽい要素の違和感が際立つ点も同じ。

たとえば、こちらはトイレの前にある手洗い場。
リ、リアルすぎる……! 水色のタイルがいかにも学校……! 固形石鹸も置いてある……!
しかし、ここから後ろに振り向いて廊下を歩き始めると、

ピクセルコインが落ちていて、チャリンチャリン拾いながら歩くことになる。
いきなりゲームすぎる! いや、楽しいけど! 現実の廊下もこうだったら絶対楽しいけど!

ここは……軽音楽部の部室だろうか。
なかなか広く、楽器や設備もそろっていて、部活動の環境はかなりよさそう。
しかし、部室をぐるっと見回すと……

隅っこに謎の土管が!
これに触れると、吸引力のすさまじい掃除機のごとく中に吸い込まれていって……

小人化し、部室の中を走ったり跳んだりするアクションゲームがスタート!
部活に縁遠い学生生活だったから知らなかったけど、最近の部室って土管が備え付けてあって吸い込まれると小人化しちゃうのか! 勉強になる! 間違った知識を植え付けられている気がする!

当たり前に現実とゲームが共存し、みんなそれを前提として楽しく学校生活を送っている。こんなゲーム系の専門学校があったら理想かもしれない。でも土管に近づいただけでいきなり吸い込まれてゲームに巻き込まれるのは怖いかもしれない。入学したいような、したくないような。


「もしこの塀の上を小人が走っていたら……」幼き日の妄想を具現化したような凝りすぎミニゲーム「二次元ジャンプ!」

先述の通り、二相楽園では土管に入るとミニゲームが始まる。
ミニゲームの名前は「二次元ジャンプ!」。その名の通り、2D(二次元)の横スクロールアクションゲームで、「開拓の妖精」という小人のようなキャラになり、3段ジャンプと弓矢を駆使してステージをクリアしていくというもの。

このミニゲームの最大の特徴は、「土管のあった場所がそのままステージになる」ことだ。

たとえば、グラフィエ学院の廊下にある土管に入ると……

壁沿いにブロックが出現し、廊下を進んでいくステージになる!
二次元と言いつつ、だいぶ三次元的では!? 二次元ジャンプと言うより三次元ジャンプでは!?

校舎の出入口付近、ロビーに並んだロッカーにくっついている土管に入ると……

ロッカーの上を駆け抜けていくステージが登場!
身近な物が小人化することで大冒険の舞台になるの、新視点でワクワクする! 二次元ジャンプと言うより新視点ジャンプでは!?

また、土管はグラフィエ学院だけでなく、二次元シティの街中にもある。
川沿いに土管があったので、これに入ってみると……

小舟に乗って川を進む、屋外ステージになる!
大都会に流れる川を風情ある小舟でGO! それはもう二次元ジャンプと言うよりシンプルな川渡りでは?

これは……超おもしろい!
小さいころ、電車や教室の窓から外を眺めながら「もしあそこに忍者が走っていたら」と考えたり、家で人差し指と中指を小人の脚に見立てて机の上や窓のサッシをトコトコ歩かせたりしたことがあるが、そういう妄想がそのまま形になったかのようだ!

ゲーム処理的にもシームレスにミニゲームに移行するので、学園の生徒や街を歩く人々が背景に普通にいるなかでプレイすることになる。まさに現実の中にゲームがある状態。
「2D横スクロールアクション」というジャンルだけで言えば古典的だが、シチュエーションがあまりにも新しい。現実とゲームの共存がテーマだと思われる二相楽園ならではの、すばらしい演出だ。

そして、当然ながらステージごとにその形や難度はさまざまで、なかには固有のギミックを搭載したステージもあるので、遊び応えは抜群!
二相楽園はかなり広いのだが、土管を見つけたら「やった! ミニゲームだ!」となるので、いくらでも探索できてしまう。なんなら進行中のクエストそっちのけで土管に突撃してしまう。
個人的な話で恐縮だが、ハマりすぎていまのところ『崩壊:スターレイル』全プレイ時間の半分以上がこの「二次元ジャンプ!」である。同作を2Dスクロールアクションだと思っている世界唯一のユーザーの可能性がある。


新キャラ続々! でもすでにお気に入りがいるから火花と爻光には負けないぞ

冒頭にも書いたが、ド初心者である筆者はこれを機にちゃんと『崩壊:スターレイル』に触れようと思い、今回の先行体験用アカウントとは別に、自分用のアカウントを作って最初から遊び始めている。

まだ序盤も序盤なのだが、さっそくお気に入りのキャラがふたりいる。

ひとりは、最初期からいる三月(みつき)なのか
筆者はもともと、うるさいくらい明るいキャラふわっとしたボブヘアーのキャラピンク髪のキャラ弓使いのキャラを好きになる傾向があるのだが、ぜんぶ当てはまっている。怖い。当てはまりすぎて怖い。

なのかは、戦闘でもストーリーでもうるさい! スキルの絵面もだいぶうるさい! 好き!
同じく最初期メンバーである主人公と丹恒が寡黙なタイプなので、彼女がふたりのぶんまで騒いでいることが多く、とてもかわいい。ずっと騒いでほしいし、騒ぎすぎてめんどくさがられたり怒られたりしてほしい。そういうのが好き。なのかのおかげで、本作の旅の雰囲気は基本的に明るい。

今回のVer4.0アップデートでは新キャラが多数登場するらしいが、おそらく、なのかほどうるさいくらい明るいキャラが登場することはないだろう。

!?

めちゃくちゃうるさそうなのが来た!

こちらは、火花(ひばな)。
超人気ライバーとして名を馳せる有名人であり、二相楽園でのストーリーにおける中心人物。序盤からずっと登場し、愉快犯的な立ち回りで星穹列車の一行を翻弄する。
個人的には、「二相楽園というハチャメチャな星がそのまま人の形を取ったようなキャラだな」という印象を受けた。二相楽園といえば火花、火花といえば二相楽園。

よって、火花のスキルも当然うるさい! 絵面がだいぶうるさい!
巨大なルーレットをぐるぐる回し始めて爆発させたり、

いきなり配信を始めるも上からいろいろ降ってきて押しつぶされそうになったりする。
戦闘をなんだと思ってるんだ。でもかわいいね。押されすぎてほっぺたがムギュゥ~ってなってるね。安物のスマホで遊んでたら火花のほっぺで画面が内側から割れちゃいそうだね。

話が逸れてしまった。ふたりめのお気に入りキャラを紹介しそびれていた。
ふたりめは、ナターシャ。ベロブルグ下層部に暮らす医者。多くの子どもたちの面倒を見ていることから、保護者的な一面もある。

ナターシャはなんと言っても、「大人のお姉さん」感が魅力。単に優しいだけでなく、落ち着いた雰囲気があり、微笑みにはどこかミステリアスな雰囲気も感じられ、怒ると怖そうな芯の強さを感じられるところもよい。何層にも魅力が重なっている。大人ミルフィーユお姉さんだ。

新キャラ多数のVer4.0と言えど、おそらく、こんなに落ち着きとミステリアスさと芯の強さが同時に感じられる大人ミルフィーユお姉さんはいないだろう。

!?

いるじゃねーか!
落ち着きとミステリアスさと芯の強さが同時に感じられる大人ミルフィーユお姉さんが!!

なんならキャラクター紹介にも「ミステリアスで大胆、そして過激…」って書いてあるじゃねーか! 公式ミルフィーユお姉さんじゃねーか!

こちらの公式ミルフィーユお姉さんは、爻光(こうこう)。
2/13(金)から跳躍(ガチャ)の「光映千翎(こうえいせんれい)」に登場している。
仙舟「玉殿」の将軍だが、「愉悦」の運命にふさわしく、変化を好み、率先して危険に身を投じる、享楽的な性格の持ち主のようだ。

爻光は孔雀(くじゃく)がモチーフのひとつになっているようで、鮮やかで優雅な戦いを見せてくれる。
つねに静かな微笑みをたたえながら舞うその姿は、美しさとともにどこか底知れなさがある。やはりミステリアスだ。どこか真意が見えない、なにかが隠されているような感じがある。

でも背中はめちゃめちゃ見える!
真意は隠しても背中は開けっぴろげ! その名は爻光! 素敵な将軍をありがとう、仙舟「玉殿」!


既存ユーザーはもちろん、新規ユーザーにも楽しさいっぱいの二相楽園! スタレは今が始めどき!

チュートリアルを終えて数時間というド初心者の状態で最新の世界である二相楽園に放り込まれた筆者だが、ここまでに書いてきた通り、驚くほど楽しくプレイできた。
これはおそらく、本作の「世界ごとにキャラや物語がある程度区切られているので、前後をわかっていなくても入りやすく楽しみやすい」という特徴と、二相楽園の「ゲームというわかりやすい題材」という特徴のおかげが大きい。本作のストーリーにまだ詳しくなくても、いくらでもツッコミどころが見つかって楽しい。
そういう意味では、この二相楽園を機に本作を始めるのは、じつはよいタイミングなのかもしれない。

そしてもちろん、二相楽園はここまでに書いたことがすべてではない。むしろ半分も紹介できていないだろう。
クエストもそうだし、住人との何気ない会話もそうだし、各種オブジェクトに仕込まれた小ネタもそう。毎回新しいなにかが見つかるので、ずっと走り回ってしまう。街中の土管に片っ端から飛び込み路上の小銭をくまなくあさり車を見ればぶつかりに行く旅行者と化してしまう。迷惑すぎて追放される日は近い。
ともかく、このように「用がなくても、隅々まで探索したくなる」というのは、よいRPGのひとつの証明であるように思う。

今回、じつはかなり長い時間を取ってプレイし、二相楽園のストーリーの核心に迫るところまで先行体験した。そこまでする必要はなかったのだが、気がついたらそれくらい進めていた。

が、さすがにその内容までは、ここでは触れない。「予備知識のない人がスッと始めても予定以上にどんどん進めてしまうくらいおもしろい」ということだけ、お伝えしておく。
詳しくはぜひ、自分の目で最後まで確かめてほしい。筆者も、ある程度進めたところで「あっ、このままだと終わりまで見てしまう! いったん止めて、続きは試遊用アカウントじゃなく、自分のアカウントでしっかり見よう」と思い直した。いつか見る続きが楽しみだ。

さらに、今始めたり復帰したりするとよさそうな理由が、もうひとつ。

これだ!
限定★5キャラクター7名の中から1名プレゼントをはじめとした、さまざまなキャンペーンが実施中!
さらに、本作は後日『フォートナイト』とのコラボも予定されているとのことだ!

さあ、崩壊:スターレイル』をすでに遊んでいる人もそうでない人も、二相楽園での不思議で愉快な生活を愉しもう!もちろん筆者も愉しむぞ! 次は「いまから始める『崩壊:スターレイル』」みたいな記事を書かせてほしい!

新たな星「二相楽園」を含むVer.4.0アップデートは、2026年2月13日(金)に始まったばかり!一緒に二相楽園を愉しもう!







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ゲムぼく。
ゲムぼく。

ブロガー。好きなもののよさを世に広めることが生きがい。ゲーム全般とがんばっている人とふくよかな存在が好き。

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