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大手PCメーカーASUS、一部製品の値上げを実施へ。世界的メモリ高騰を受けて
ASUSTeK Computerは現地時間1月5日より、製品価格の調整を実施するとのこと。海外メディアがASUSTeK Computerの通知を公開するかたちで報じている。

PS Plus 1月のPS5/PS4向けフリープレイでは、人気洞窟サンドボックス『Core Keeper』が登場。『Need for Speed』シリーズ最新作やミッキーマウスアクションも
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンは1月1日、1月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。

大人数マルチはちゃめちゃ中世戦場アクション『Chivalry 2』24時間限定で無料配布中、Epic Gamesストアにて。定価は4180円
Epic Gamesストアにて1月1日、『Chivalry 2』の無料配布が開始された。

AUTOMATONライター陣が選ぶ「ゲーム・オブ・ザ・イヤー 2025」
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。

『Stardew Valley』開発者、インディー開発で人気のC#フレームワーク「MonoGame」に2000万円ポンと寄付
『Stardew Valley』の開発者であるEric Barone氏が、ゲーム制作に用いられるC#フレームワーク「MonoGame」に多額の寄付を行ったようだ。

配信終了となった彩京STGのSteam版、販売元を変えて再リリース。まずは『戦国エース』『ガンバード』『ストライカーズ1945』から
パブリッシャーのKMBOXは12月30日、シューティングゲーム『戦国エース』『GunBird』『Strikers 1945』のPC(Steam)版を配信した。

『ハンドレッドライン(ハンドラ)』の“100個あるエンディングをもっと増やしたい”と開発者が語る。好調が続けば「TWO HUNDRED LINE」になるかも
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のディレクターも務める小高和剛氏によれば、本作のエンディングをさらに追加し、「TWO HUNDRED LINE」と呼べるほどにしていきたいという構想があるようだ。

Valveの新VRデバイス「Steam Frame」は、注目されるべきデバイスだ。VRじゃない部分に秘めた革命的な機能
実はSteam FrameはVRじゃない部分にビックリする機能が搭載された、Valveの野望がほとばしるマシンなのだ。

Steamで2025年好評殺到した国産ヒットゲーム開発者、みんな“予想外の成功”だった。『Chill with You:Lo-Fi Story』『Öoo』『DRAPLINE』開発者が振り返る、意外な高評価の裏側
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。

協力プレイ対応・人気ファンタジー謎解きACT『Trine Classic Colleciton』24時間限定で無料配布開始、Epic Gamesストアにて。定価4880円の4作品おまとめ版が今ならタダ
Epic Gamesストアにて12月31日、『Trine Classic Collection』の無料配布が開始された。配布期間は1月1日午前1時まで。
