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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。
『戦国無双4 DX』Steam向けにいきなり登場。シリーズ最多の50名以上の武将が織りなす、日本全国戦国絵巻
コーエーテクモゲームスは5月14日、『戦国無双4 DX』をPC(Steam)向けに配信開始した。価格は税込6380円となっており、ゲーム内は日本語/英語に対応している。
エイリアン調査ドライブSFゲーム『I Want to Believe』発表。アメリカの田舎町で住民に紛れた地球外生命体を探し出し、痕跡もろとも始末する
デベロッパーのFang's Labは5月14日、アメリカ田舎町エイリアン調査ゲーム『I Want to Believe』Steamストアページを公開した。同ページによれば、2024年の第4四半期中にリリース予定とのこと。
スクエニが約221億円廃棄損出したゲーム開発方針見直し、「2027年3月期以降に発表予定のタイトル」がほとんどとのこと
スクウェア・エニックス・ホールディングスは5月13日、コンテンツ制作勘定として388億円の評価損・特別損失が計上されたことを発表。ただし減損の対象コンテンツは新中期経営計画期間のパイプラインに与える影響は“僅少”だという。
SIE、ダブルCEOが率いる新体制へ。プラットフォームとスタジオでリーダーを分担
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月14日、6月1日付でSIEプラットフォームビジネスグループのCEOに西野秀明氏が、SIEスタジオビジネスグループのCEOにHermen Hulst氏が就任することを明かした。
『アサシン クリード シャドウズ』正式発表。封建時代の日本で忍として生きる
Ubisoftは5月14日、『アサシン クリード シャドウズ(Assassin's Creed Shadows)』を正式発表した。これまで『アサシン クリード コードネーム:(RED)』として発表されていた作品だ。
「Nintendo Switchは特にインディーゲームが売りやすい機種」とDevolverのマーケティング責任者が分析。コンセプトやアイデアで勝負しやすい
Devolver Digitalの共同設立者であるNigel Lowrie氏によると、Nintendo Switchではインディーゲームに関心をもつユーザーがPlayStation/Xboxよりも多い傾向があるという。
スクウェア・エニックス、新中期経営計画で「マルチプラットフォーム戦略」「量から質」への転換を掲げる
スクウェア・エニックス・ホールディングスは5月13日、2024年3月期の連結決算を発表。この中で、2025年3月期から2027年3月期にかけての新中期経営計画を策定したことを明らかにした。
廃遊園地サバイバルホラー『Crow Country』、初代PSホラーの不気味さバッチリ再現として“圧倒的に好評”スタート。不穏な噂が存在する廃墟テーマパーク探索
SFB Gamesは5月10日、サバイバルホラーゲーム『Crow Country』を配信開始した。Steamユーザーレビューではさっそく非常に高い評価を獲得している。
ひとり二役MMO風アクション『Savage: Ultimate Boss Fight 』6月7日配信へ。タンクとヒーラーを同時操作し、ひたすら戦うボスラッシュ
ゲーム開発者のSavageDev氏は5月9日、『Savage: Ultimate Boss Fight 』を6月7日に配信すると発表した。2体のキャラクターを同時に操作するボスラッシュ・アクションゲームだ。
マーベルのチームシューター『Marvel Rivals』招待制テストにて「作品へのネガティブ発言禁止」規約が盛り込まれ物議醸す。開発元は謝罪し撤回
『Marvel Rivals』のクローズドアルファテストへの参加規約として「評判を傷つける発言をしない」ことへの同意が求められたとし、同社への批判の声が上がっている。