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カテゴリー インタビュー
ゲーム業界で活躍するさまざまな開発者・運営者へのインタビュー。

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』浜口Dが目指した、“RPGが苦しい現代”ゆえの進化。飛空艇ありきのオープンワールド、「自分でプレイする意味」があるシリーズ最終作
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。

謎の怖い会社「株式会社闇」はなぜホラーゲームも出し始めたのか。オフィスも怖いの?心霊体験は?中の人&『たろうくん』開発者に訊いたら、めっちゃフレンドリー
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。

バトル電車アクション『Denshattack!』の音楽は、大勢で作ったから“まとまったカオス”ができた。電車でスケボーする奇ゲーを彩る、いろんな音楽
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。

爆走電車ゲー『Denshattack!』の開発者は、年イチでスペインから来るくらい日本が好きらしい。トンチキ電車アクション、その着想元はプラレールやアケゲー
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。

マクロスのリズムゲーム『歌マクロス』はなぜ復活できたのか?元スクエニ広野Pが語る「ゲームを形に残すこと」への挑戦、熱烈ユーザーの声に導かれた道しるべ
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。

ガンダム最新作「RG XARX-ZERO(アレックスゼロ)」神山健治監督インタビュー。「ガンダム」への思いや、新作ゲーム『ガンダム ローグオービット』に連なる世界観を訊いた
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。

『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』(ハンドラ)のSRPGパートは「『ファイアーエムブレム』と真逆の思想」で作られた。“キャラを使い捨てる”ことで探り当てたドーパミン
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。

「実は作りやすく可能性に満ちているのに、SRPGはなぜゲーム会社の企画会議で通りづらいのか?」『ハンドラ』SRPGパート開発者と考える、市場にSRPGを増やしていくために必要なこと
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。

9年ぶり完全新作『ロックマン: デュアル オーバーライド』は、40周年で「なんとしても出したかった」作品。“あえてキツめ”なボス難易度など、開発陣にこだわり訊いた
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。

ツクール名作『To the Moon』開発者に訊く、「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由。制作に集中できる“ちょうどいい”シンプルさ
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。