Global Sites
カテゴリー インタビュー
ゲーム業界で活躍するさまざまな開発者・運営者へのインタビュー。

コテージ自由生活シム『フィンランド・コテージ・シミュレーター』開発者にインタビューしたら、「サウナと酒」の話ばかり出てくる。サウナで生音収録、ビールは現地価格、死ぬときは密造酒
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。

Nintendo Switch新作釣りゲーム『ぼくと釣り日記』は、『牧場物語』『川のぬし釣り』開発者が携わるが全然違うゲーム。「釣る過程」を楽しむスローライフゲーム
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。

フロム新作PvPvE『ダスクブラッド』では宮崎英高Dの「好き」が濃いめに反映。目隠し愛・立体マップ愛、そして変なシステム満載
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。

インディーゲーム開発者にお金は出して口は出さない、支援集団COREBLAZERが日本の開発者パートナーを探しているらしい。何が狙い?どういうリスクがある?訊いた
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?

魔法x行政SRPG『アストラエ・オラティオ』の世界観には「昭和末期から平成初期の作品」の良さを詰め込んだ。アートディレクターに訊く「新伝奇」の魅惑
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。

世界最大級ゲームイベント「gamescom」実は日本人来場者も増加中。どんなイベント?なんでそんなにデカいの?担当者に訊いた、“ゲーマーが見たいもの”全部乗せフェスの正体
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。

成人向け同人パブリッシャー、Steamで複数タイトル削除を喰らい、執念でSteamにて「一般ゲーム」を出す。『魔法少女ゆーしゃちゃんと淫獄の迷宮』。話を訊いた
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。

なぜか「6年ぶりアプデ」で日本語対応した人気ゲーム、開発者に理由を訊いたら“求愛”された。カナダのゲームスタジオの日本愛、今になって暴走
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。

『オバケイドロ』開発者、『Dead by Daylight』開発者に「悩み事」を相談する。データと熱量どっちを重視すればいい?実は日本は特殊?真剣相談
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。

『鬼武者 Way of the Sword』では本物の“達人”を呼んでモーション収録。最新技術だから実現できた「受け流し」など、一閃だけじゃない剣劇のこだわりを訊いた
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。