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カテゴリー インタビュー
ゲーム業界で活躍するさまざまな開発者・運営者へのインタビュー。

マクロスのリズムゲーム『歌マクロス』はなぜ復活できたのか?元スクエニ広野Pが語る「ゲームを形に残すこと」への挑戦、熱烈ユーザーの声に導かれた道しるべ
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。

ガンダム最新作「RG XARX-ZERO(アレックスゼロ)」神山健治監督インタビュー。「ガンダム」への思いや、新作ゲーム『ガンダム ローグオービット』に連なる世界観を訊いた
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。

『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』(ハンドラ)のSRPGパートは「『ファイアーエムブレム』と真逆の思想」で作られた。“キャラを使い捨てる”ことで探り当てたドーパミン
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。

「実は作りやすく可能性に満ちているのに、SRPGはなぜゲーム会社の企画会議で通りづらいのか?」『ハンドラ』SRPGパート開発者と考える、市場にSRPGを増やしていくために必要なこと
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。

9年ぶり完全新作『ロックマン: デュアル オーバーライド』は、40周年で「なんとしても出したかった」作品。“あえてキツめ”なボス難易度など、開発陣にこだわり訊いた
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。

ツクール名作『To the Moon』開発者に訊く、「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由。制作に集中できる“ちょうどいい”シンプルさ
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。

巨大化ネコと少女の美麗旅ゲーム『Ylem’s Cat』は「ほぼ全員ネコを飼ってる開発チーム」が放つ、ネコの手借りまくりゲーム。目指すのは『The Outer Wilds』の“あの感覚”
『Ylem's Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。

『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』山中P&関根Dインタビュー。実はデッドプールの見つかってない小ネタはまだある。“日本語公式SNS”の行方など、根掘り葉掘り訊いた
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。

コテージ自由生活シム『フィンランド・コテージ・シミュレーター』開発者にインタビューしたら、「サウナと酒」の話ばかり出てくる。サウナで生音収録、ビールは現地価格、死ぬときは密造酒
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。

Nintendo Switch新作釣りゲーム『ぼくと釣り日記』は、『牧場物語』『川のぬし釣り』開発者が携わるが全然違うゲーム。「釣る過程」を楽しむスローライフゲーム
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。