カテゴリー コラム
評論や分析、問題提起など

『鳴潮』Ver3.1前半ストーリー感想。“デジタルゴースト”エイメスの秘密がもたらす美しさと切なさ満載のストーリーは最近のバージョンでも抜群の完成度
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。

今流行中の「コージーゲーム」って何?なぜ流行って、どういう歴史があるの?深堀りしてみた
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?

島暮らしシム『スターサンド・アイランド』の無料デモ版を遊んだら、超積極的なNPCに向こうから声をかけられまくった。どこに行っても知り合いがいる地元体験
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「レーヴァテイン」と「アルデリア」の言動には、いろんな意味があるの知ってる?『アークナイツ』未プレイ者向けに「再旅者」を説明
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。

Steam新作ローグライト『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』、ちゃんと面白いけど不可解。なぜ串焼きなのか?“ひっぱるなよ”って?謎は深まり、お腹が空いた
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』は「よくある系基本無料ゲー」かと思いきや、遊ぶほど違う景色が見えてくるゲーマー向けRPGに感じた。オフゲーぽさもある“ならでは”感
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。

『鳴潮』Ver3.0後半ストーリーを振り返ろう。科学系後輩キャラ「モーニエ」と過ごす青春の日々
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。

AUTOMATONライター陣が選ぶ「ゲーム・オブ・ザ・イヤー 2025」
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。

Steamで2025年好評殺到した国産ヒットゲーム開発者、みんな“予想外の成功”だった。『Chill with You:Lo-Fi Story』『Öoo』『DRAPLINE』開発者が振り返る、意外な高評価の裏側
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。

『アークナイツ:エンドフィールド』ベータ2を『アークナイツ』プレイヤーが遊んだら、驚くほど「萌え」を感じられるゲームになっていた。その「萌え」の正体とは?
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。