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PS5 Proの超解像技術PSSRの“進化版”、本日アプデで正式実装へ。『モンスターハンターワイルズ』『ファイナルファンタジーVII リバース』などに対応
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月17日、PS5システムソフトウェアアップデートを配信する。本アプデでは進化版PSSRが順次配信されるとのことで、一部タイトルでさらに画質の安定性や細部の描写が向上するという。

『SEKIRO』のアニメ映画「SEKIRO: NO DEFEAT」、2026年劇場公開決定。全編手描き、浪川大輔さん・津田健次郎さんら原作ボイスで贅沢アニメ化
KADOKAWAは3月17日、アニメーション作品「SEKIRO: NO DEFEAT」を2026年に劇場版として全国公開すると発表した。

NVIDIAの「DLSS 5」ついに発表。オン・オフ比較デモ映像では“別モノ級の変化”も
NVIDIAは3月17日、超解像技術DLSS 5を発表し、2026年秋に提供すると告知した。

2人協力対応・手つなぎ共同アクション『GooNECT√2』発表。高評価無料ゲームが「買い切り型新作」としてパワーアップ、“ステージ数無限”の遊び放題ゲームに
Phoenixxは3月16日、運命共同体協力型アクションゲーム『GooNECT√2』を発表した。

『ぽこ あ ポケモン』を「早くクリアした方がいいorのんびり遊んだ方がいい」で議論白熱。とある“便利わざ”、知るべきか知らざるべきか
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。

ゲーミング片手操作デバイス「MoveMaster RSG-1」国内販売開始。計14個のプログラマブルボタンと“スライディング・グリップ”で直感的操作
エヌケー貿易は3月16日、ハイブリッドジョイスティック「MoveMaster RSG-1」の国内販売および正規サポートを開始すると発表した。

キツネ娘カード収集ローグライクアクション『Where is my sword』Steamにてお披露目。カードを「使う」か「投げる」、凸凹コンビのかわいいリアルタイムバトル
DeskClub Games(机倶楽部)は3月16日、『Where is my sword』のSteamストアページを公開。本作はカードを使うだけでなく投げても使用できる、カード収集型ローグライクアクションゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』にてなぜか「鋼の錬金術師」の“国土錬成陣”が作られる。特に意味はない
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、武陵に漫画「鋼の錬金術師」に登場する“国土錬成陣”を描き上げたユーザーが登場した。

アライグマのカオスゴミ集めアクション『Funi Raccoon Game』いきなり大好評スタート。喋るトースターやアルパカも登場、よくわからないけどとにかく運ぶ
Crayon氏およびKit氏は3月14日、『Funi Raccoon Game』の配信を開始。本作は3Dプラットフォーム型アクションゲームとして、さっそく人気を博している。

平成怪異ホラーノベル『怪異番号~20✕✕~』3月31日発売へ。ジャンプスケアなし、日常が徐々に不気味になるじわじわ恐怖譚
えば氏は3月16日、ホラーテキストADV『怪異番号~20✕✕(ニーマルバツバツ)~』を3月31日に発売すると告知した。