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『牧場物語』生みの親が手がける『リトルドラゴンズカフェ』紹介映像公開。カフェ経営と接客と冒険に励む多忙生活
マーベラスは本日6月14日、『リトルドラゴンズカフェ -ひみつの竜とふしぎな島-』の紹介映像を公開した。カフェ経営や、料理、接客や冒険、そしてドラゴン育成に務めるという、超多忙な生活が映し出されている。
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ラヴクラフト作品をテーマにするRPG『Call of Cthulhu』最新映像が公開。私立探偵は正気を保つか、狂気を受け入れるか
Focus Home Interactiveは6月13日、『Call of Cthulhu』の最新映像を公開した。作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの著作「The Call of Cthulhu」をもとにした公式ゲームで、同著をテーマにしたChaosium社のテーブルトークRPGから影響を受け開発中だ。
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Nintendo Switch版『ユーカレイリー』配信開始。『バンジョーとカズーイ』に携わった元Rareスタッフが手がける愉快な3Dアクション
パブリッシャーTeam 17は本日6月14日、Nintendo Switch版『Yooka-Laylee(ユーカレイリー)』をニンテンドーeショップにて配信開始した。開発を手がけるのは、かつてRareに在籍し『バンジョーとカズーイの大冒険』シリーズに携わったスタッフが所属するPlaytonic Games。
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一人称視点ホラー『Layers of Fear』Steamにて6月16日深夜まで無料配布中。画家の精神世界で描かれる狂気のアート
『Layers of Fear』がSteamにて無料配布中。配布期間は日本標準時6月16日24時までとなっている(日本語有り)。心を病んだ画家の精神世界が描かれる一人称視点のサイケデリックホラーだ。画家の精神状態とシンクロして崩壊していく異様な空間を歩む。
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『ゼノブレイド2』に「ゼノブレイド」のシュルクとフィオルンが参戦。エキスパンション・パス所有者向け「チャレンジモード」にて
任天堂は6月14日にE3 2018会場にて放映した「Treehouse Live」にて『ゼノブレイド2』に「ゼノブレイド」のシュルクとフィオルンが登場することを発表した。
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“日本の田舎”を最新技術で描く『NOSTALGIC TRAIN』ついにSteamで発売。コンパクトでどこか懐かしいオープンワールドアドベンチャー
ナラティブ&環境アーティストの畳部屋氏は本日6月14日、『NOSTALGIC TRAIN』をSteamにて発売した。価格は2000円。『NOSTALGIC TRAIN』は、日本の田舎をUnreal Engine 4で描くオープンワールドアドベンチャーゲームだ。
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周辺機器メーカーがNintendo Switch対応の無線コントローラーを多数発表。スーパーファミコンやメガドライブ風、手のひらサイズのものも
ゲーム周辺機器メーカーの8Bitdoは6月13日、E3 2018への出展に合わせて新製品を発表。カラーバリエーションを含め多数のゲームコントローラーを披露した。いずれのコントローラーも、Nintendo Switchへの対応を意識したものとなっている。
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『サイバーパンク2077』日本語吹替に対応し国内発売へ。サイバネティックスにより人体を改造しまくるバイオレントな一人称視点RPG
『ウィッチャー』シリーズで知られるCD PROJECT REDが開発中の一人称視点オープンワールドRPG『Cyberpunk 2077(サイバーパンク 2077』について、日本語吹替に対応し国内発売されることがわかった。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC。
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クトゥルフ神話の影響受ける水没都市探索ADV『The Sinking City』PS4/Xbox One/PC向けに来年3月国内発売決定。ゲームプレイの概要も公開
パブリッシャーのBigben Interactiveは6月13日、ウクライナに拠点を置くインディースタジオFrogwaresが手がける『The Sinking City』の最新トレイラーを公開。さらに、本作の発売日が2019年3月21日に決定したことを発表した。
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すべてのドットに物理演算を導入する魔法アクション『Noita』最新映像公開。細かなピクセルが鮮やかに飛び散る
フィンランドのゲームスタジオNolla Gamesは、『Noita』の最新映像を公開した。『Noita』はすべてのドット絵に物理演算を導入するFalling Everything Engineを特徴としている。『Noita』は、ローグライトアクションと公式が称する2Dアクションゲームだ。