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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。

『Death Stranding』では、登場人物の死と再生が繰り返される。コミュニティによる考察が進むなか、小島監督により新情報が明らかに
The Game Awards 2017にて『Death Stranding』の最新映像が公開されて以来、これまでのトレイラーとのつながりや時系列、物語のヒントと思わしき要素の発見など、考察・分析により本作のコミュニティは賑わいを見せている。そんな中、コジマプロダクションの小島秀夫監督がゲームプレイの一部を明かした。

Xbox One版『PUBG』発売開始。PC版の販売数が2400万本を突破した世界的大ヒット作をコンソールでプレイ
マイクロソフトは12月12日、Xbox One版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のゲームプレビュー版を発売した。販売価格はパッケージ版・ダウンロード版ともに2900円(税抜)。プレイするにはXbox Live ゴールド メンバーシップが必要となる。

PC版『アサシン クリード IV ブラック フラッグ』12月18日まで無料配布中。日本語字幕・音声にも対応
Ubisoftは12月11日、PC版『アサシン クリード IV ブラック フラッグ』の無料配布を開始した。配布期間は日本標準時12月18日19時まで。11月に無料配布された『ウォッチドッグス』に続き日本語にも対応。

『FF15』から影響を受けるスタイリッシュアクションRPG『Lost Soul Aside』新映像公開。SIEから支援を受け開発が進む
「PlayStation Experience 2017」にて3DアクションRPG『Lost Soul Aside』の新映像を公開された。『Lost Soul Aside』はそのキャラクターデザインやビジュアルからもわかるように、『FINAL FANTASY XV』から強い影響を受け開発されているタイトルだ。

『PAYDAY 2』開発元による4人協力対応のFPS『OVERKILL’s The Walking Dead』主人公の一人を紹介する映像が公開
Starbreeze Studios/OVERKILL Softwareは12月11日、『OVERKILL's The Walking Dead』の続報を公開した。本作は、Robert Kirkman氏の人気コミック「The Walking Dead」をベースにした4人協力プレイ対応FPSゲームだ。

PS4版『ワンダと巨像』フルリメイクによる進化が確認できるPS2/PS3版との比較映像が公開。PS4 Proでは2種類の映像モードを搭載
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは12月9日、PlayStation 4向けにリメイクされるアクション・アドベンチャーゲーム『ワンダと巨像』の続報を米国PlayStation.Blogにて公開した。PS4版ではさらなる高解像度化はもとより、背景の山並みなどオリジナル版をなぞりつつ新たに作りなおしている。

『ストリートファイター』初期12タイトルを収録した『Street Fighter 30th Anniversary Collection』海外発表。PC/PS4/Xbox One/スイッチ向けに発売
Capcom U.S.A.は12月11日、『Street Fighter 30th Anniversary Collection』を発表した。本作は、対戦格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズが今年30周年を迎えたのを記念して、シリーズの初期作品12タイトルを1本にまとめた移植作品だ。

『The Last of Us Part II』PSXにてシナリオに関する新たなヒントが与えられる。次なるゲーム映像は「E3 2018」にて公開
「PlayStation Experience 2017」のパネルディスカッションにて、Naughty Dogのクリエイティブ・ディレクターNeil Druckmann氏、共同ライターHalley Gross氏、そして『The Last of Us Part II』の主要キャストが登壇し、新情報が明かされた。

蒙古襲来を題材にした侍オープンワールド『ゴースト オブ ツシマ』の情報が、発表前の昨年末にリークされていた。地元新聞紙にて掲載
米国アナハイムにて現地時間12月9日に開催された「PlayStation Experience 2017」のパネルディスカッションにて、Sucker Punch Productionsの開発陣が登壇。新作『ゴースト オブ ツシマ』のデビュートレイラー制作秘話や、インスピレーションを受けた作品について語られた。

ご近所さんの家に侵入するステルスゲーム『Hello Neighbor』日本語対応でSteamにて発売。学習するおじさんの目を盗み謎に迫れ
tinyBuildは12月9日、Dynamic Pixelsが開発したステルス・ホラーゲーム『Hello Neighbor』をSteamで発売した。価格は3090円。ゲーム内は日本語表示に対応している。『Hello Neighbor』では、プレイヤーは近所に住む怪しげなおじさんの家に潜入する。