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株式会社ビヨンドは、開発エンジニアを募集中だ。ビヨンドは大阪と横浜、そしてカナダに拠点を構えるIT企業。「サーバーのことは全部丸投げ」とのキャッチコピーが掲げられており、サーバー設計から24時間体制でのサーバー運用保守、システム開発やWebサービス展開など、業務は多岐にわたる。弊誌AUTOMATONのサーバー運用保守・監視を同社に依頼しており、以前まではトラブルも生まれていたサイトのインフラも、最近になり安定しつつある。これはひとえにビヨンドの協力があってのもの。

そんなビヨンドは、現在新しい人材を求めているという。今回募集しているのは、リーダーシップを取れるサーバーサイドの開発の経験者とのことだ。勤務場所は同社の大阪・横浜オフィスとなる。そこで、弊誌でも求人をお手伝いすべく、オフィスに訪問。ビヨンドの社風と、求める人材について詳しい話を伺った。

話を伺ったのは、以下の5名だ:
システム開発部 課長・萬代陽一氏(大阪オフィス)
システム開発部 シニアマネージャー・松山賢勝氏(横浜オフィス)
システム開発部 主任・長谷竜弥氏(横浜オフィス)
システム開発部 マネージャー・佐藤大輔氏(横浜オフィス)
管理部 広報/採用担当・藤沢海氏(大阪オフィス)

なお今回の取材および撮影は、感染症対策に配慮した上で実施している。

サーバーのことならなんでもやる


───まず、ビヨンドさんの事業について紹介していただけますか。

藤沢氏:
弊社は3つの事業を展開しております。ひとつはクラウドサーバーの運用・保守およびシステム構築。ふたつ目は本日お話させていただくシステム開発事業で、おもにサーバーサイドの開発を手がけています。そして最後に自社サービス展開があり、ショップやイベントの予約システム「EDISONE(エジソン)」やWebサイト監視サービス「Appmill(アプミル)」を運営しています。弊社のキャッチコピー「サーバーのことは全部丸投げ」の通り、運用も開発もすべてお任せいただける会社です。

管理部広報/採用担当・藤沢氏


───ありがとうございます。「サーバーのことは全部丸投げ」という頼もしいキャッチコピーが印象的ですが、仕様定義やアドバイスなども積極的におこなう姿勢なのでしょうか。

佐藤氏:
はい。インフラ部分やサーバーの構成部分から丸ごと任せたいというお客様もいらっしゃるので、そういったケースでは萬代や松山がご提案させていただく形で進めています。本当に根本的な部分からやらせて頂いています。

求めるのはサーバーサイド開発経験者

───ビヨンドさんが現在募集なさっているのは、どのような人材なのでしょうか。

藤沢氏:
サーバーサイド開発人員です。詳しくは松山から説明いたします。

山氏:
今回の募集のメインとなっているのは、開発の中核となりリーダーシップの取れる人材です。年齢的にも中堅層の方を想定しており、ある程度技術をお持ちになっていて、チームをリードしながら開発を進行できる人材を求めています。

───具体的に採用において優遇したいスキルセットや使用プログラミング言語はありますか。

松山氏 :
いわゆるLAMPを利用した開発は基礎になります。PHPやLinuxなど、サーバーサイドの知識は持っていてほしいですね。あとはAmazon RDSなどデータベース関連ソリューションや、サーバーキャッシュ関連の知識などのスキルセットは必要になります。そこに加えて、チームの進捗管理などマネージメント部分にも、経験や興味がある方が来てくださるとありがたいです。

システム開発部シニアマネージャー・松山氏


───今回人材を募集する地域はどちらですか。

松山氏:
大阪オフィス、横浜オフィス両方で募集しています。それぞれの拠点で、先程申し上げたような人材を求めています。

───大阪オフィスは駅に近いのが魅力ですね。

萬代氏:
そうですね、駅からほぼ直結なので、雨の日も心配ないです。

佐藤氏:
横浜オフィスも駅に近いですよ。みなとみらい線「馬車道駅」出口を上がってすぐです。

───オフィスの遠隔地からの勤務や、リモートワークも可能ですか。

萬代氏:
会社の方針としては、リモートワークを軸にしつつ週に1回は出社してもらう、といったかたちになるかなと。しかし、出勤についての厳格な規則は設けておりません。勤務している社員は、在宅勤務をしつつ毎週1度出勤するような形態になっています。

システム開発部課長・萬代氏


───リモート勤務を主体にするのも可能なのでしょうか。

萬代氏:
そうですね、今後方針転換があるかもしれませんがリモートでの勤務も可能としています。最終的には業務制度の問題などに行き着きますので。

ビヨンドの現状と得られる経験

───ビヨンドさんでは、どのような年齢層の方々が働いておられますか。

長谷氏:
現在、ビヨンドの開発部は20代のメンバーが約半数を占めています。30代のメンバーはほとんどいない状況ですね。

藤沢氏:
弊社全体でいうと、平均年齢は30歳ちょうどくらいになります。しかし、会社全体としても20代が割合としては多いですね。

萬代氏:
20代もしくは40代以上のメンバーで偏りがある状態です。

───その背景にあるのはなんでしょうか。

萬代氏:
ここ数年、新卒入社の社員を多く採用しました。それ以前については中途入社で、30代半ば頃の人材を採用することが多かったのです。そのため、かつて採用した人材の年齢層も上がっていき、20代と40代で層が分かれた格好です。

システム開発部マネージャー・佐藤氏


───ビヨンドさんでエンジニアとして勤務することで、どのようなスキルが身につきますか。

長谷氏:
メイン事業がサーバーの開発・運用・保守なので、プログラミングをはじめとしたサーバーサイドの知識が広く身に付きます。また、サーバーに特化したスペシャリストが勤務しているので、相談などを通じて直接ノウハウや技術を学習できるのが弊社の強みだと思います。

萬代氏:
最近ではクラウドサービスを利用した開発も多いので、そちらの関連知識も身に付くと考えています。また、弊社にはインフラ担当エンジニアも勤務しているので、「開発はともかく運用などインフラの分野についてわからない」という場合でも、気軽に相談して対処しつつ知識も得られると思います。

───実際に開発部として勤務していて、運用面のノウハウなどが得られているという実感はありますか。

長谷氏:
そうですね、私の場合はサーバー保守の当番業務もしていたので、サーバーのオペレーションなどについても、一般的なエンジニアやプログラマーさんよりはある程度自信があります。

システム開発部主任・長谷氏


───サーバーサイド開発においては、APIの設計・構築などもおこなわれますか。

萬代氏:
システム構築については、B to B(企業向け)およびB to C(一般向け)を手がけておりまして、業務系およびゲームのAPI開発の実績もあります。インターネットに繋がるシステムであれば何でも、我々にできることはあると思います。

───さまざまな案件を手がけてらっしゃいますが、案件のジャンルと割合はどのようになっていますか。

佐藤氏:
開発については、ゲーム/非ゲーム含めたアプリのバックエンド開発が約半分を占めています。そして4割がB to B/B to C向けのウェブシステム開発。そして残りの1割が、eコーマスプラットフォームのShopifyを利用した開発という内訳になっています。

───Shopify関連の開発はわりと最近始められたサービスと存じ上げますが、新しい分野にチャレンジしていく姿勢もありますか。

佐藤氏:
そうですね、Shopifyのサービスに関しては、2年ほど前から提供しています。個人的には新しいことにどんどん取り組んでいくべきだと考えています。

───ゲームのバックエンドを手がけた事例はありますか。

萬代氏:
具体的な詳細はお話できない案件が多いのですが、育成系ゲームが多いですね。ほかには、タワーディフェンス系、農園をテーマにした作品などのバックエンドを手がけました。挙げられる具体例として、もうサービス終了してしまったのですが、ゲーム『甲子園物語』のモバイル版のAPIは弊社で開発しました。今年の夏にも弊社がバックエンドの開発に携わったゲームが2本ほどリリースされています。詳細は出せないんですけどね(笑)

───開発にあたって、どのような技術/サービスを用いて実装する例が多いですか。

萬代氏:
パブリッククラウドのVMは開発上よく利用しますし、最近ではコンテナを利用した事例もいくつかありました。双方よく用いる手法ですね。最近ではコンテナ技術を用いての実装を希望される例が多いです。

───データベースやソフトウェア構築言語などは、なにを利用する場合が多いですか。

松山氏 :
データベースについてはMySQLが基本となります。言語については先程お話した通り、PHPを利用する場合が多いですね。ケースバイケースなので、C#やPythonなどほかの言語で構築していく場合もあります。

───フロントエンド開発元との連携や、仕様への大きな変更が必要になった例はありますか。

萬代氏:
対応が必要になる例はしばしばありますね。その辺りを柔軟に対応していかないと、納品にはたどり着けないので。フロントエンド開発元との共同という形式が多いので、オンラインでのミーティングなどもよくおこないます。

───仕様変更やトラブルなどにはどのように対処していますか。

萬代氏:
原因に応じてケースバイケースだとは思います。

松山氏 :
ミーティングなどでの意思共有などを通じて、顧客の要望を把握しスケジュールやアサインの調整にあたります。可能そうであれば対応しますし、スケジュール的に厳しければ期日について相談する例もありますね。なので、開発メンバーに徹夜など無理な対応をお願いすることはありません。


───フロントエンド側の開発に携わった事例もありますか。

松山氏 :
あります。フロントエンド全部ではありませんが、ライブラリのようなものを開発した例はありますね。

萬代氏:
今年にはフロントエンド単体の開発もありました。純粋なフロントエンド開発もたまに手がけますね。Vue.jsとTypeScriptを利用して構築した例があります。UIなどについてはデザインを頂いて、そこに合わせて設計しつつ動きなどは相談するかたちですね。

───AWS上での開発が多いと思いますが、ほかのクラウドサービスやオンプレミスなサーバー構築などの事例もありますか。

萬代氏:
最近は減りましたが、AzureやGCPも候補にあがるクラウドサービスです。オンプレミスについては最近はありませんね。オンプレミスの構築自体は手がけていた実績があるので、依頼があればすぐに対応できます。

───今までに前例がないタイプの開発を請け負うことはありますか。

松山氏 :
開発効率優先であれば、技術的な裏打ちがあるものを手がけるのがやりやすいとは思います。ただ、新しいタイプの開発にも積極的に取り組んでいくべきだという認識でおります。

───業務にあたって、やり甲斐や喜びを感じるような成功体験はありますか。

長谷氏:
自分が作ったものが、実際に問題なく運用されているという点には感じ入りますね。今年の夏には、私がゲーム系では初めてメインで携わった案件が公開になりました。実際に自分の端末で遊んでみた時には強い感慨が湧きましたね。

───「ビヨンドで働いているからこそ実現できた」という体験などはありますか。

萬代氏:
「弊社だからこそ」と言えるかわかりませんが、弊社の強みであるサーバー監視のノウハウを活かしたWebサイト監視サービス「Appmill(アプミル)」は、ビヨンドならではの発想から生まれたと考えています。

───ビヨンド自社サービスの「Appmill(アプミル)」について詳しく伺えますか。

萬代氏:
発端としては、社内の複数メンバーと自社サービスを立ち上げようという話がありました。検討した結果「利用料として安くはないMSPを、もっと手軽に利用できるサービスを作ったらどうだろう」という発想に至り、始まったプロジェクトです。同サービスは2018年にリリースし、今年2月にはリニューアルし定期的に機能開発を続けています。すべて自社で手がけた初めてのサービスなので、我々としても思い入れが強いです。


───総じて、ビヨンドさんはさまざまな分野に裾野を広げる企業、というイメージでしょうか。

萬代氏:
そうですね。APIの開発などが強みではあるのですが、そればかりではありません。相談していただければ何でもする会社なので。

業務形態の実際について

───変化に富んだ業務は、多忙なイメージがあります。休日や残業などの実態はどうなっていますか。

萬代氏:
土日出社はほぼありませんね。納品前のタイミングなどは、どうしても残業が続いてしまうこともあります。しかし、普段の開発業務においては残業は稀です。スケジュールから、残業しなくてよい組み方をするので。発生しても日に1時間程度ですね。

───なるほど、刺激的な業務に携わりながら休みや自分の時間もしっかり取れると。

佐藤氏:
リアルな話、管理職については土日含めて遅くまで業務に取り組むケースもあります。ただ、開発メンバーについては基本的に、やることをやったらさっさと帰ってプライベートも楽しめる、メリハリのある就労環境を目指していますね。

───就労形態について伺います。就労時間や休憩などはどのようになっていますか。

藤沢氏:
会社全体としてはフレックス制を採用しており、開発チームについては10時に出社して19時に退社される方が多いですね。

萬代氏:
朝方/夕方の会があり、その時間については出席してほしいので、一日の就労スケジュールは会の時間で決まっているかたちですね。ただ、「病院に行きたい」「市役所に行きたい」など都合がある場合に出勤時間をずらすのは構いません。


───マルチモニターなどを好むエンジニアも多いと思いますが、オフィスのハード面の作業環境はどのようなかたちでしょうか。

萬代氏:
2枚のモニターがあるデスクもありますし、1枚で横長など色々なパターンの席があります。基本としてはマルチモニターになりますね。

───社内セキュリティにも気を配っておられると思いますが、キーボードなど好みのデバイスの持ち込みは可能ですか。

萬代氏:
可能です。制限としては、ストレージデバイスの持ち込み禁止があります。なので、SDカードスロット付きのキーボードなどはNGとなります。そうした機能のない入力デバイスであれば持ち込みはOKですね。

───業務に使用するOSなどは統一でしょうか。

萬代氏:
基本的にはWindowsですね。要望に応じてMacが支給される場合もあります。

───福利厚生や社内制度も充実しているとお聞きしています。ユニークな制度も導入されているとか。

藤沢氏:
最近導入された福利厚生では、「ワーケーション制度」があります。申請を出した上で、ある程度費用を会社が負担しつつバケーションと仕事を両立できる制度です。利用例はまだほとんどないのですが、私の場合はお寺で3日間仕事をしておりました。エンジニアの方の利用は難しいかもしれませんが、煮詰まった時にはおすすめの制度です。

萬代氏:
ワーケーションでは、がっつり勤務しないように制限があります。観光などでリフレッシュしつつ、ゆっくりと業務していただくのが制度の趣旨としてはよいのかなと思います。

───ビヨンドさんはユニークな福利厚生が多いですよね。

藤沢氏:
もちろん、外部研修や書籍購入の費用負担、資格取得の奨励金および費用負担。在宅勤務手当といった、基本的な福利厚生も用意しています。変わった福利厚生については、代表の原岡が発案する場合が多いですね。福利厚生ではないものの、9月には「断捨離月間」をおこないました。無駄な経費や無駄な打ち合わせを無くす目的の活動です。こういった取り組みも弊社以外では珍しいのではないかと思います。そのほか、「記念日早上がり」という制度がありまして、自分/家族/恋人などの誕生日や記念日には通常より2時間早く上がれるというものなども用意しています。

※ ビヨンドの福利厚生についての詳細はこちら


自由さを保ちつつ学び、働ける環境

───開発チームの皆さんそれぞれが思う、「ビヨンドさんで働く魅力」はなんでしょうか。

松山氏:
僕はもともとクライアントの開発を中心にやってきたので、サーバーサイドの経験は1、2年程度しかありませんでした。ビヨンドに入社してからサーバーサイドの開発を本格的やり始めたイメージですね。ビヨンドはMSP事業もベースにあるので、負荷試験のチューニングであったり、インフラ面も含めたサーバー全体の知識が得られている実感があります。私は入社してまだ2年ほどですが、サーバー構成図の作成や負荷試験など、お客さんとやりとりしつつ担当できています。実務経験を積みながら学んでいけるのが、ビヨンドでの業務の楽しいところだと思います。

長谷氏:
横浜にオフィスがある点ですね。横浜という魅力的な環境で生活と業務をおこなえる点が私は気に入っています。横浜オフィスの周辺の景観も素晴らしく、出退勤の際に観光スポットなどに寄り道できるのも魅力です。

萬代氏:
結婚していて子供がいる開発メンバーもいるのですが、業務を一旦離れての子供の送迎などもわりと自由にできるので、その点は魅力だと思います。

藤沢氏:
オフィスが綺麗という点はあります。また、デスクがフリーアドレス制なので、昇降デスクなどで立っての業務やオープンスペースでの業務が選べるのも魅力的な点だと思います。そして弊社代表の原岡をふくめ、寛容で落ち着いた雰囲気が醸成されていると感じます。個人的には、だからこそビヨンドで仕事を続けられていると感じる時もありますね。


───応募を検討している方へのメッセージをお願いします。

萬代氏:
今回の募集は、経験のある方が対象です。自身のステップアップや、新しい技術の習得などを志す方に是非応募していただきたいです。「同じ業務の繰り返し」を好まない方に向いた、バラエティに富んだ刺激ある開発に携われる会社です。弊社は案件ごとに開発チームメンバーが流動的に入れ替わるので、マネージメント担当者によっても開発の手法が変わってきます。そのため、類似の案件でも新しい経験がしやすい環境だと思いますね。

───今回は開発エンジニアの募集ですが、ほかの人材についても募集していますか。

藤沢氏:
大阪オフィスについては、インフラエンジニアも募集しています。開発エンジニアと同様に、経験者を求めていますね。今一番求めている人材は「サーバーの設計構築ができる方」なので、業務経験が3年以上ある方が理想です。また、自主的に勉強している方であったり、3年未満でも経験がある方の採用も視野に入れています。

インフラエンジニア募集ページリンク

───ありがとうございました。





今回の訪問では、サーバーを支える現場について幅広い話が聴けた。また、今求めている人材の輪郭も明らかになった。経験のある方は、ぜひビヨンドに問い合わせてみてほしい。下記に募集要項をまとめる。

・募集する人物像
リーダーシップを持ってチームを率いることができる、サーバーサイド開発経験者

・雇用形態
正社員

・勤務場所
■ 大阪オフィス
〒556-0011
大阪府大阪市浪速区難波中1-10-4 南海SK難波ビル3F

■ 横浜オフィス
〒231-0005
神奈川県横浜市中区本町6-52 本町アンバービル3-D

・勤務形態
9時から12時までに出勤のフレックス制(コアタイムは12時から18時)、リモートワーク制度あり。完全週休2日制。

・給与/福利厚生
330万円 ~ 600万円
月給21万円 ~ 38万円
昇給:年1回(4月)
賞与:年2回(計3.1ヶ月分)※ 2021年度実績
社会保険完備、健康診断あり。ほか、カジュアル服装での勤務可など。

詳細については、株式会社ビヨンド採用サイトを参照されたい。
またシステム開発 サービスサイト「SEKARAKU Lab」についてもチェックしてほしい。


実際にオフィスに訪問して今回の取材がおこなわれたが、オフィスは全体的に風通しのよい自由な社風を感じられた。次ページでは、大阪および横浜オフィスで撮影した実際の社内の様子をご覧いただく。

オフィス内の写真などを掲載した2ページ目へ

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