『オーバーウォッチ』がなんとモバイル向けに、『Overwatch Rush』発表。『NTE: Neverness to Everness』は4月29日にとうとう来る。今週の見逃せないゲーム記事7選

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第71回目です。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第71回目です。

『オーバーウォッチ』のモバイル向け新作『Overwatch Rush』発表。“専門チーム”手がける見下ろし視点の新たなシューター

基本プレイ無料の対戦FPS『オーバーウォッチ』と世界観を共有する、モバイル向けの新作シューター。見下ろし視点かつ4対4でゲームが進行するという点が特徴で、発表トレイラーでは数分で1ゲームが完了する様子もうかがえる。今後公式より情報が順次公開されていくようで、一部地域でのプレイテストも予定されているとのこと。
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基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』いよいよ4月29日リリース決定。街っぽさの凄い大都市で自由生活、注目作がついに来る

『Tower of Fantasy(幻塔)』で知られるHotta Studioが手がける、Unreal Engine 5で開発中のオープンワールドRPG。異象(アノマリー)と人間が共存する大都市ヘテロシティにて、プレイヤーは“鑑定士”として異象を調査・収容していく。たびたびCBTなどが実施されていた本作のリリース日が今回、ついに発表されたかたち。
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猫の田舎町探索アクション『イナカネコしらべ』発表。猫パンチ・お尻フリフリダッシュ・壁ジャンプでノスタルジックな春の町を行く、気ままな猫の冒険

ドット絵の猫が思い出の神社を目指して田舎町を冒険していく、猫の探索アクションアドベンチャーゲーム。日本の架空の田舎町「なのは町」を舞台として、住人の困りごとなどを解決しつつ、思い出の「さくらな神社」を目指し、冒険をすることになる。
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タンポポになって生きるゲーム『タンポポは耐える。』正式発表。生えてるだけで試練の連続、ど根性タンポポライフシム

道端に生を受けた“ど根性タンポポ”となるゲーム。道端のアスファルトの隙間などのロケーションにて、カラスや猫、おじさんなどといった“試練”に耐え、成長を目指す。開発元の無限オーリーゲームズによれば、2026年内に配信予定とのこと。
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協力2人プレイ専用謎解きゲーム『We Were Here Tomorrow』発表。人気シリーズ最新作、トランシーバーでゲーム内ボイチャする巨大施設分担攻略

オンライン2人協力プレイ専用の人気パズルアドベンチャーゲーム『We Were Here』シリーズの最新作。今度の舞台はレトロフューチャーの世界観となり、両プレイヤーが異なる能力を駆使。時にトランシーバーでのコミュニケーションをおこないつつ、パズルを解き進めていくことになるようだ。
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『バニーガーデン2』正式発表、今春発売へ。“紳士のお遊び”が限界突破でパワーアップ

2024年4月に発売され人気を博した『バニーガーデン』の続編。本作では過去作のキャストに加え、新たに「英梨紗」も指名可能になる。新たなアクティビティも用意されるとのことで、各所がパワーアップするものと思われる。
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カピバラになれるゲーム『Capybara Simulator』発表。森の中で、ただただぼーっとする

森の中で、まったりとカピバラになれるゲーム。水を浴びたり夕日を眺めてたたずんだり、気ままに過ごすことのできるタイトルとなるようだ。なおカピバラが暮らすことになる森には他のカピバラもいるようだ。また詳細は不明ながら、他の動物も存在している模様。
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