

『Arcaea』開発元lowiroが、謎の完全新作リズムゲーム『In Falsus(インファルサス)』を発表。PC向けに
『In Falsus』はADV風のリズムゲーム。舞台となるのは、全人類がとある首輪をつけて暮らす近未来の世界。

元『CoD』開発者が「最近の『CoD』含むゲームは収益追求に偏りすぎ」と苦言。“プレイヤーを逃がしにくい”システムの是非
かつて『Call of Duty』の開発に携わっていたMark Rubin氏が、現在の『CoD』シリーズ作品を含む最近のゲームに関して苦言。収益性を追求するシステムの存在などを問題視している。

『バルダーズ・ゲート3』開発者、「ターン制RPG」は欧米ゲーム会社経営陣に理解されづらいと嘆く。なかなか承認してもらえない
ターン制RPGが経営陣に理解されづらい。欧米のゲーム会社で。

『オブリビオン』リマスターと発売日被った悲劇のホラーゲーム、「“精神的”再リリース」へ。『ハンドラ』『Expedition 33』も被害者の会に誘いつつ
6月23日を「精神的再リリース日」として決定。改めてリリースに向けて出発しなおす意向を示した。

『バルダーズ・ゲート3』開発元トップ、「2030年までには新作を発表したい」と宣言。“離婚の危機”を避けるべく
Larian StudiosでCEOを務めるSwen Vincke氏は、新プロジェクトを5年後までには発表したいとの意向を示した。冗談か本気かはわからないものの、それより発表が遅れると妻に愛想を尽かされるかもしれないという。

物理演算“ぶっ飛び”協力ホラー『R.E.P.O.』、「無料化&課金要素追加」の予定はなし。スタミナ関連調整など、今後の計画も大公開
semiworkは4月25日、協力型ホラーゲーム『R.E.P.O.』に関するQ&A動画をYouTubeに投稿。本作を基本プレイ無料タイトルにする予定はない、などといった開発元の方針が明かされている。

元『Metro』スタッフ手がける『La Quimera』、発売日になんと「土壇場延期」。ベータテストも延期されるなど不安が高まるなか
Reburnは4月25日、SFシューター『La Quimera』のリリースを延期。本日リリース日だったところでの突然の延期となっており、延期後の具体的なリリース日は現時点で未定だ。

Ubisoft『ザ クルー2』の「オフラインモード」、ついにテスト実装へ。根本から激変するので、まずオンラインとオフラインの“ハイブリッド”を目指す
Ubisoftは4月25日、『ザ クルー2』のアップデートに関する動画を公開。同作向けに「オフラインモード」が4月30日からテストされることが発表された。

「実写カード」デッキ構築RPG『萬手一体』がかなり好評。“全身手まみれ”主人公が繰り広げる「コラージュ」カードバトル
Lightning Gamesは4月22日、デッキ構築カードRPG『萬手一体』をSteam向けに配信した。本作は実写映像のコラージュを取り入れた奇抜なスタイルなどが評価され、好評となっている。

剣と魔法のPvPvE脱出アクション『Mistfall Hunter』、プレイテストが「同接1万人」の大盛況。最大3人協力プレイ、多彩な武器やスキルを駆使して異形を狩る
BELLRING GAMESは4月22日、PvPvEアクションRPG『Mistfall Hunter』の第2回プレイテストを開始。本作にはすでに1万人近いプレイヤーが集まっており、盛況を博している。

Razerの最新ゲーミングデバイスでは「尻」や「頭」に振動が伝わる、しかもゲームの場面にあわせて。『マーベル・ライバルズ』で味わった新世代没入体験
Razerの最新技術がどのようなゲーム体験を生み出すかを伝えたい。

Razerデバイスの最新技術が『マーベル・ライバルズ』に対応。ゲームと連動した振動技術「Razer Sensa HD ハプティクス」など
シーズン2「地獄の晩餐会ヘルファイア・ガラ」が開幕しており、次世代技術で遊ぶことができる。

人気ストラテジー『StarCraft II』内で突然“ショッキング映像”が流れるハッキング被害発生、公式が対策に乗り出す。いたずらではすまない悪質行為
ストラテジーゲーム『StarCraft II』のゲーム内で不快な映像が流れるハッキング被害が報告されている。Blizzard Entertainmentはこの問題に対し、対処をおこなっている。

Nintendo Switch 2と同日発売の新「amiibo」、米国で突如価格引き上げ。“トランプ関税”の影響、米国ではamiiboにも波及か
Nintendo Switch 2と同じく6月5日に発売予定の新しい「amiibo」について、米国の大手小売店における価格が引き上げとなった。

ローグライト“手クライミング”ゲーム『White Knuckle』いきなり「圧倒的に好評」な熱狂ぶり。恐怖と緊張、しかし中毒性高めな登りまくりゲーム
DreadXPは4月18日、クライミングアクションゲーム『White Knuckle』を早期アクセス配信開始した。デモ版でも注目を集めていた作品がついにリリースされ、さっそく好評を博しているようだ。

『Escape from Tarkov』、ついに2025年内の正式リリースへ。約8年もの「クローズドベータ」時代がようやく終わる
Battlestate Gamesは4月19日、『Escape from Tarkov』の新たなロードマップを公開。ロードマップでは、2025年内の正式リリースを目指す計画なども明らかになっている。

超お手軽サンドボックス『waxweaver』Steamで無料配信開始。かなり評判良い
Scarecrow Artsは4月11日、『waxweaver』を配信開始した。四角い惑星を舞台にした2Dサンドボックスゲームだ。

「NVIDIA GeForce RTX 5060Ti(16GB)」搭載ゲーミングPCが、マウスコンピューターからさっそく発売。“売れ筋”のミドルレンジモデル
マウスコンピューターは4月17日、同社のゲーミングブランド「G TUNE」より、最新グラフィックカード「GeForce RTX 5060 Ti(16GB)」搭載モデルを発表した。

クトゥルフ系“変異生物”釣りゲーム『DREADMOOR』発表。油断すると“怪物”に襲われる、古代文明釣りアドベンチャー
Dream Dockは4月16日、クトゥルフフィッシングアドベンチャー『DREADMOOR -ドレッドムア-』を発表。本作はH.P.ラヴクラフトの作品から影響を受けた世界観で繰り広げられる、釣りゲームだ。

『The Elder Scrolls Online』公式が「実際にサーバーに使われていた“メモリ”」をバラして売り始める、2000個限定。メモリなのに妙に豪華
Bethesda作品の公式ストアにてコンピューターのメモリを販売。『The Elder Scrolls Online』の運営にて実際に使われたものとのことで、限定2000個の記念アイテムとして販売している。

『マインクラフト』最新スナップショットで「リード」に大幅アプデ。モブ同士をつなげたりボートにつなげたり、使い方ぐっと広がる
Mojang Studiosは4月15日、『マインクラフト』の最新スナップショット25w16aを配信した。「リード」に関する大幅なアップデートがおこなわれており、モブ同士をつなぐなど、使い方の幅が広がっている。

『モンスターハンターワイルズ』闘技大会の不正続出を受け、「1万位入賞報酬」の条件変更。健全なランキングではなかったため
カプコンは4月15日、『モンスターハンターワイルズ』の闘技大会クエストのランキングへの各種対応を発表した。不正または不具合による明らかに異常なクリアタイムを除外する対応のほか、イベント報酬の配布条件変更などが告げられた。
