
脱衣&竜狩り2Dアクション『Dragon Knight』日本語音声付きで正式リリース。今ならお値段199円
Sakura Gamesは2月9日、脱衣2Dアクション『Dragon Knight』を正式リリースした。対応プラットフォームはWindows/Mac(Steam)で、通常販売価格は398円。2月23日までのプロモーション期間中は50%オフの199円で購入できる。

エイリアンを操作して人間たちの侵略を阻止するXCOM風ストラテジー『Attack of the Earthlings』日本語対応で配信開始
スコットランドのインディーデベロッパーTeam Junkfishは2月9日、エイリアン軍団を操作して地球人たちの侵略を阻止するXCOM風ターンベース・ストラテジー『Attack of the Earthlings』を発売した。邪悪な人間から母なる星を守るのだ。

『Doki Doki Literature Club!』有志日本語翻訳パッチの完成版が配信開始。200万DLを突破した海外発の無料恋愛アドベンチャー
海外発の恋愛アドベンチャー『Doki Doki Literature Club!』について、有志による日本語翻訳プロジェクトが完成し、パッチの配布が開始された。本作は文芸部に入部した男子高校生が、4人のかわいい女子部員たちと青春のひとときを過ごす明るい美少女ゲーム…というふれこみの作品だ。

『Fortnite』同時接続ユーザ数340万人を達成。『PUBG』と共に成長し続けるバトルロイヤル界の二大巨頭
Epic Gamesの『Fortnite』が2月4日に同時接続ユーザ数340万人の大記録を達成した。参考としては、バトルロイヤルゲーム『PUBG』は1月にPC版だけで同時接続ユーザ数323万人を記録している。2018年に入ってからも二大巨頭による抜きつ抜かれつの関係が続いているようだ。

『メタルギア サヴァイヴ』第2回オープンベータが2月16日より開催。今度はSteam版もテスト対象に
コナミデジタルエンタテインメントは2月8日、『メタルギア サヴァイヴ』の第2回オープンベータテストを2月16日から2月18日にかけて実施することを発表した。対応プラットフォームにはPlayStation 4/Xbox Oneのほか、第1回では対象外となっていたSteam版も含まれている。

レーザービームを生成して相手の逃げ場を奪っていくハイスピード対戦『Laser League』早期アクセス販売開始
505 Games/Roll7は2月9日、『Laser League』の早期アクセス販売を開始した。本作はネオン色に輝く長方形アリーナで戦うチームスポーツ型対戦ゲーム。アリーナ上に出現する白いノードをタッチすると、レーザービームが浮かび上がる。味方チームのレーザーは触れてもよいが、敵チームのレーザーに触れると死亡。

『オーバーウォッチ』の旧正月イベントがスタート。「キャプチャー・ザ・フラッグ」ルールが期間限定で復活、旧正月仕様の新スキンも
Blizzard Entertainmentは2月8日、『オーバーウォッチ』の旧正月イベント「イヤー・オブ・ザ・ドッグ」をスタートさせた。開催期間は3月7日まで。昨年の同イベントと同じく、期間限定ゲームモードとして「キャプチャー・ザ・フラッグ」がプレイ可能となっている。

ヒットしたインディータイトルの続編が前作比15%のセールスと苦戦中。Steamという膨張し続ける市場で作品を見つけてもらうことの難しさ
Failbetter Gamesは2月7日、『Sunless Skies』の正式リリース時期を延期する旨を発表した。当初は2018年5月を予定していたが、現在は新しい見通しを立てている最中とのこと。また開発陣によると、本作の売れ行きは前作『Sunless Sea』との同期間比でわずか15%と振るっていないという。

『ABZÛ』『Firewatch』『Rain World』の国内PS4版が配信開始(日本語対応)。PS Plus会員は2月20日まで値引き価格
国内PlayStation Storeにて2月7日、『ABZÛ』『Firewatch』『Rain World』のダウンロード販売が開始された。海中・森林・廃墟とそれぞれ舞台は異なれど、いずれも美しい世界の中を探索できるという、共通の魅力を持っている。

「相手を落とせば勝ち」ルールの大乱闘FPS『Sky Noon』正式発表。グラップリングフックで飛び回り、空気銃で敵を吹き飛ばす
Reverb Triple XPは2月6日、『Sky Noon』を正式発表した。本作はニュージーランドのデベロッパーLunar Roosterが開発するマルチプレイFPS。体力ゲージはなく、島から落下するギリギリまで形勢逆転のチャンスがある。一人称視点で戦う大乱闘ゲームとも称せるだろう。

『メタルギアソリッドV』の核廃絶イベントがついに発動、ただし発生条件は未達成。核なき世界はいまだ実現せず
PC版『メタルギアソリッドV ファントムペイン』の核廃絶イベントが2月2日、突如として発動した。同イベントがゲーム内で発生したのは、2015年9月に本作が発売されてから初めての出来事redditでは記念すべき瞬間をとらえた映像が投稿されている。

偵察ドローンや二足歩行メックを操る近未来『CoD』風のF2PマルチプレイFPS『Ironsight』オープンベータ開始
パブリッシャーAeria Gamesは2月1日、F2PのマルチプレイFPS『Ironsight』のオープンベータテストを開始した。対応プラットフォームはWindows。公式サイトよりベータ版クライアントをダウンロードするには、Aeria Gamesのアカウントが必要となる。

『Firewatch』日本語字幕付きの国内PS4版が2月7日発売へ。火災監視員と女性監督官の交流を描くミステリーアドベンチャー
米国のインディースタジオCampo SantoとパブリッシャーのPanic Inc.は2月1日、『Firewatch(ファイアーウォッチ)』を国内PlayStation 4向けに発売することを発表した。2018年2月7日よりPlayStation Storeにて、日本語字幕付きのダウンロード版が販売される。

『ディアブロ』シリーズの生みの親が新作『It Lurks Below』を発表。『Terraria』から影響を受けた2Dハクスラ・サンドボックス
『ディアブロ』シリーズの生みの親として知られるゲームデザイナーDavid Brevik氏は1月31日、最新作『It Lurks Below』を発表した。Brevik氏は2016年にGraybeard Gamesを立ち上げており、今作は同スタジオ名義で開発されている。

ヒーローシューター『Gigantic』7月サービス終了へ。『Paragon』に続き、ジャンルに新しい光を照らした後続作品がプレイヤー争奪戦に破れる
Motigaは1月31日、『Gigantic』のサービスを2018年7月31日付けで終了することを発表した。Epic Gamesが開発するF2Pの三人称視点MOBA『Paragon』も先日サービス終了が発表されており、マルチプレイ対戦ゲームがプレイヤーの確保に苦心している背景が見て取れる。

巨大なオーガたちの進撃を阻止するアクロバティック3Dアクション『Extinction』4月10日に発売へ
Iron Galaxy Studiosは1月30日、シングルプレイ用3Dアクション『Extinction』を2018年4月10日にリリースすることを発表した。プレイヤーは超人的な身体能力を誇る人間の戦士として、全長45メートル以上の巨大なオーガたちに立ち向かい、壁に囲まれた街で暮らす人々を守り抜く。

『Insurgency: Sandstorm』最新トレイラー公開。リアル路線の人気FPSがUnreal Engine 4の力で生まれ変わる
Focus Home Interactiveは1月30日、『Insurgency: Sandstorm』の最新トレイラーを公開した。ゲームエンジンは前作のSource EngineではなくUnreal Engine 4を採用しており、PCだけでなくPlayStation 4/Xbox One向けの発売も予定されている。

『Anthem』のリリース時期が2019年初頭に変更されるも、EAは「延期ではない」と主張。2018年Q3の『BF』新作と時期をずらすため
Electronic Artsは1月30日、2018会計年度第3四半期の収支報告(カンファレンスコール)にて、『Anthem』の発売時期が2018年秋から2019年初頭(2019年1月〜3月)に変更となる旨を発表した。これはスケジュールの変更であって、「延期(Delay)ではない」とのこと。

『クロックタワー』から影響を受けたサバイバルホラー『Remothered: Tormented Fathers』日本語字幕付きで正式リリース
Darril Arts/Stormind Gamesは1月30日、三人称視点のサバイバルホラー『Remothered: Tormented Fathers』を正式リリースした。対応プラットフォームはSteamで、販売価格は1520円。将来的にはPlayStation 4/Xbox One向けの発売も予定されている。

『レインボーシックス シージ』海外での値上げプランが批判を浴び、発表翌日に内容の一部を撤回。値下げされる国内とは真逆の状況に
国内版が2月13日より値下げされる『レインボーシックス シージ』。実は海外の事情はまったく逆で、同日より各種エディションが「値上げ」される予定となっていた。2015年12月の発売から2年以上が経過し、39.99ドルまでプライスダウンしたタイトルを、なんと59.99ドルのフルプライスに戻すというのだ。

『They Are Billions』が日本語に対応。数十億体のゾンビが彷徨する世界で人類最後のコロニーを死守する、拠点防衛ストラテジー
Numantian Gamesは1月27日、『They Are Billions』の対応言語に日本語を追加する最新アップデートを配信した。本作は2017年12月にSteamでの早期アクセス販売が開始された、シングルプレイ向けの拠点防衛ストラテジーゲームである。

ノーマン・リーダスが『Death Stranding』のコンセプトに言及。ソーシャルメディア以降の世界にて、他者との接触を取り戻していく試み
『Death Stranding』にて主人公サムを演じる俳優ノーマン・リーダスが、B&H Photography Podcastに出演し、本作のコンセプトに言及した。小島秀夫監督がゲームに落としこもうとしている新奇なアイデアに対する興奮をあらわにした。

