
かつて『龍が如く』を開発していたメンバーによる名越スタジオ、資金提供が打ち切られるとの報道
名越スタジオが、岐路に立たされているようだ。NetEaseからの資金提供が5月から打ち切られる予定。

任天堂、アメリカ政府を提訴。トランプ関税をめぐって
任天堂は米国法人を通じて、トランプ関税の還付を求めているようだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』の工業要素は今後「複雑化するのではなく多様に広がる」し「すぐに理解できなくても焦らなくていい」。開発者に訊く工業要素の遊び方
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。

『アークナイツ:エンドフィールド』ユーザー要望の既存要素いっぱい改善へ。敵の攻撃わかりやす化、設備が工業施設外で作成可、通常ガチャ券もっと入手可能などてんこ盛り
新コンテンツ実装のほか、既存要素の改修は今後も続けていくとのことである。

『アークナイツ:エンドフィールド』次期大型アプデで、全コンテンツ大拡張へ。タンタンとロッシ追加、新たな「赤銅」鉱物や汚水・地下水管を使った新たな工業要素も実装へ
新バージョンにおいては、武陵エリアを中心としたコンテンツがまるっと実装される模様だ。

新作『ポケットモンスター ウインド・ウェーブ』の御三家ポケモン「ポムケン」、マッハで人気者になる。進化後どうなるかはさておき
御三家ポケモンのうちの一匹「ポムケン」がさっそく圧倒的な人気を誇っている。

『アークナイツ:エンドフィールド』、エンドコンテンツ“前倒し実装”へ。高難度バトルコンテンツ、実装早まる
「無機的造物」は前倒し実装されるようだ。具体的には、2月22日に実装されるという。実質的には4日前倒しになるようだ。

完全新作JRPG『レヴ・ノワール』発表。コナミが手がける、JRPGを愛する開発チームが作る”不穏さも見え隠れ”するJRPG
コナミは2月13日、State of Playにて『レヴ・ノワール』を発表した。

忍者”天誅”ステルスアクション『YAKOH SHINOBI OPS』発表。集英社ゲームズと『天誅』アクワイアがタッグ
集英社ゲームズは2月13日、『Yakoh Shinobi Ops(夜行)』を発表した。対応プラットフォームはPS5。2027年に発売するという。

『ブリガンダイン アビス』発表。SRPG『ブリガンダイン』新作、進化を引っ提げて今年発売へ
ハピネットは2月13日、State of Playにて『ブリガンダイン アビス』を発表した。対応プラットフォームはPS5で、2026年に発売するという。

『アークナイツ:エンドフィールド』最新アプデで、「防御カチコチ盾持ち敵」が弱体化へ。崩しやすくなり、ダメージが入りやすく
アプデ内容はというと、不具合修正のほか、盾持ちの敵に調整が入るようだ。

『Horizon Hunters Gathering(仮)』発表。「Horizon」シリーズ最新作は、これまでとはだいぶ違うテイストの3人マルチ機械獣狩りアクション(開発元は同じ)
『Horizon Hunters Gathering(仮)』は、協力プレイアクションゲームだという。プレイヤーは最大3人でチームを組み、誇り高きハンターとして危険な機械獣の脅威から人類を守る。

鉄道会社運営シム『A列車で行こう9 Evolution』発表、Nintendo Switch 2向けに発売へ。ボリュームたっぷりな「A列車」が1万2980円で手のひらプレイ可能に
『A列車で行こう9 Evolution』は、PC向けに発売されていた『A列車で行こう9』をベースに、UIやグラフィック刷新、新規コンテンツを盛り込んでNintendo Switch 2向けへと移植される作品である。

『アークナイツ:エンドフィールド』は「よくある系基本無料ゲー」かと思いきや、遊ぶほど違う景色が見えてくるゲーマー向けRPGに感じた。オフゲーぽさもある“ならでは”感
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。

「ゲーム体験と音楽が噛み合ってない、ちぐはぐなゲームが増えている」と、ベテランゲーム作曲家・高田雅史氏が指摘。単なる曲ではなくゲーム体験を作ってほしいとして
昨今高田氏は、体験と音楽がちぐはぐになっているゲームがあると感じているそうだ。

現在発売中の『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』、実は中身が「1&2パック」であったことを明かす。なんのこっちゃだが間違ってはいない
未プレイの人にとってはやや意味不明かもしれないが、間違ってはいない。

『ひゅ~ストン』『王だぁ!』Wii・3DS活躍ゲーム会社ポイソフトがなんと7年ぶりに新作発表、Steamでリリースへ。独特「ブリッジ視点」の宇宙艦隊指揮ゲーム
本作では、ブリッジで各担当からの報告を受け取り、「観測 → 判断 → 命令」のサイクルで艦隊を動かすという。本作ではあくまで艦隊を指揮することが目的。

『アークナイツ:エンドフィールド』、略称がまとまらず人々がおかしくなる。「ンィー」「ンドフィー」「エンドフィ」「エンドルド」もうよくわからない
いろんな略称が散見される。頭をとった「エンドフィ」がやや多い印象。一方で一枚岩ではなく、ほかの楽しげあるいは奇妙な略称も多い。

『アークナイツ:エンドフィールド』開発者インタビュー。ゲーマーたちがゲームを研究しまくり作られた、要素てんこ盛りな挑戦的運営型ゲーム
弊誌では『アークナイツ:エンドフィールド』にてレベルデザインを含む開発のコアを担う乐俊伟ことRUA氏にインタビューを実施した。

『アークナイツ:エンドフィールド』開発者に「この短尺消費時代に重厚長大ゲームを作るのは不安ではないですか」と聞いたら「勝算あります」と返ってきた。その意図とは
『アークナイツ:エンドフィールド』のレベルデザイナーのRUA氏に、「重厚長大ゲームを作る上での不安はないか」と訊いてみた。

『アークナイツ:エンドフィールド』開発者がもっとも楽しいと思う部分は「探索要素と工場要素の連動」にあり。工場の自動化生産が探索と戦闘に役立つ
「探索要素と工場要素の連動」を、本作におけるもっとも楽しい要素のひとつであると説明した。

農業生活ゲーム『ファーニア村で暮らす』開発者インタビュー。「『ルーンファクトリー4』でのやり残し盛り込みたい」「似てるけど違う作品」クラファン大成功後の現状と今後を訊いた
実施されていたKickstarterは目標額の3.5倍である1800万円を集めた。こうした成功を受けてどう感じているのか?
