
『Slay the Spire 2』新アプデで「準備」の下方修正を即撤回。大波乱の末、“わずか1週間”で元の性能に
「準備」は前回のv0.100.0パッチで大幅なリワークが施されたが、1日で約1万件にもおよぶ不評レビューが投じられるなど波紋を呼んでいた。

『ディアブロ』元開発陣による新作ハクスラ、クラファンで成功するも約1000万円分も“ウソ出資”がありクラファンやり直しの危機。「払う気のない高額支援」混入
支援金の一部が回収不可能であるとして、支援者への全額返金を含む対応を検討していることが明らかとなった。

『Slay the Spire 2』の「蛇の噛みつき」は“最弱カードかどうか”を巡り大論争に。“意外と強い”派も出てきてどんどんヒートアップ
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。

カエルの物理演算2Dアクション『RUBATO』が高評価発進。ジャンプと舌で太陽系を救う、“奇抜演出”光る個性的レトロ風ゲーム
dconnは3月20日、2Dプラットフォームアクション『RUBATO』の配信を開始した。

「ゲームクリア後の虚しい感覚」を測る指標の研究が報告される。RPGクリア後は特に虚しい
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。

『Slay the Spire 2』アプデ配信後に、“1日で約1万件”の不評レビュー殺到。開発元は「まだ早期アクセスだしベータ版だから」と説明
同日だけで約1万件の「おすすめしない」レビューが投稿されるなど、大きな波紋を広げている。

ベセスダTodd氏、『The Elder Scrolls VI』の発売は急がないとどっしり構える。『TES6』開発の傍ら、“旧作”を遊んでくれている人にも報いる
Bethesda Game StudiosのディレクターTodd Howard氏が、開発が長期化する『The Elder Scrolls VI』について言及。新作開発には力を入れる一方で、急がずじっくり開発する方針を明らかにした。

ゴミ屋敷お掃除ד深海探索”ホラー『Hoarder』発表。お部屋の地下には“深海”が眠る、カルト的人気誇るホラー『Darkwood』開発者新作
Awaken RealmsおよびByzelは3月20日、ジャンル融合型の一人称ホラー『Hoarder』を発表。本作はお部屋掃除からいつの間にか深海探索をおこなうことになる、探索型のアドベンチャーホラーだ。

Meta、VR版『Horizon Worlds』終了をスピード撤回。ファンの声に応えるために、「当面の間」はサービス続行へ軌道修正
『Horizon Worlds』VR版の配信終了を発表していたMetaだが、3月20日には同社CTOからすぐさま配信終了の撤回が伝えられた。

『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝だけど勝つまで“数千兆年”かかる」コンボが発見される。永遠に続く「ずっと俺のターン」
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。

『ゴースト・オブ・ヨウテイ』開発チームでは“ボツ要素を祝うセレモニー”が毎週開催されていた。いらないけど捨てがたいアイデアを、拍手で見送る
スタッフに「アイデアを手放すこと」を前向きに捉えさせる目的があったようだ。

Metaが『Horizon Worlds』VR版のサービスを終了へ。“ザッカーバーグ氏の自撮り”でお馴染みメタバース、モバイル版に一本化
Metaは3月18日、同社が運営するVRメタバース『Horizon Worlds』について、VRデバイス向けの提供を6月15日をもって終了すると発表した。

“昆虫型異星生物”掃討シューター『Starship Troopers: Ultimate Bug War!』さっそく高評価発進。湧き出る「バグズ」から領土を防衛、“原作映画”徹底再現ゲーム
Auroch Digitalは3月17日、一人称シューター『Starship Troopers: Ultimate Bug War!』の配信を開始した。

『Slay the Spire 2』にて、「HP上限値を999999999にする」アプデ配信。“無限ループコンボ”でオスティの体力がオーバーフローしちゃうので
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。

「『オーバーウォッチ2』は自分のキャリアで最大級の失敗」と、元ディレクターが吐露。“幻のPvE路線”の舞台裏
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。

わちゃわちゃ探し物ゲーム『Lost and Found Co.』Steamで高評価炸裂中。動くものだらけの超賑やか世界で、のんびりまったり目標探し
Bit Eggは3月6日、手描き背景の探し物ゲーム『Lost and Found Co.』の配信を開始した。

名作FPS『Half-Life 2』に“Valve社員が投じた不評レビュー”が発掘される。無視しがたい「テストだから無視して」
『Half-Life 2』のSteamストアページに寄せられた不評レビューが話題となっている。その不評レビューを投じたのはなんと開発元でありSteamの運営元でもあるValveの社員だったのだ。

水没都市救出ワンオペ排水シム『DrainSim』さっそく好評大量スタート。水をせき止めポンプで排出、“掃除人おじさん”が水害から街を守る
CodePeasは3月4日、排水シミュレーションゲーム『DrainSim』の早期アクセス配信を開始。本作は排水をテーマにしたシミュレーションゲームだ。

オープンワールド「モンゴル」乗馬旅ゲーム『The Legend of Khiimori』人気上々スタート。荷造り・スタミナ管理・遺伝まで“リアル馬システム”搭載、馬が死んだらゲームオーバー
Aesir InteractiveおよびNightinGamesは3月4日、オープンワールド型アクションゲーム『The Legend of Khiimori』の早期アクセス配信を開始した。

Unity Asset Storeにて3月31日より「中国発のアセット」が購入不可に。Unityの“中国とグローバル”棲み分け、さらに加速か
Unity Technologiesは3月3日、Unity Asset Storeで販売されている中華圏のパブリッシャー製アセットの一部が購入できなくなると発表した。

『Slay the Spire 2』開発者いわく、バランス調整は「カッコよくて楽しそうなカード」を直感で作って後はひたすらテストプレイ。楽しさも大事なので、“ぶっ壊れ”上等スタイル
『Slay the Spire 2』のバランス調整方法について、開発者が説明している。

元『Forza Horizon』開発陣が放つAAA級オープンワールドドライブゲーム、Amazonがパブリッシング契約を打ち切る。一方開発者は「心配しないで」と開発継続を明言
Maverick Gamesが手がける「ストーリー主導型のオープンワールドドライブゲーム」について、Amazon Gamesがパブリッシング契約を解消したことが明らかになった。
