
タイピングバトロワ『Final Sentence』いきなり配信開始。最大40人でキーボード全力タイプ、“ミス=死”の戦慄デスゲーム
Polden Publishingは4月10日、タイピングバトルロイヤルゲーム『Final Sentence』を発売した。

レトロOS風・MMO運営放置系シム『MMO98』4月20日リリースへ。MMO世界市場制覇を目指し、サーバー管理や“愚痴の対応”に奔走
BiteMe Gamesは『MMO98』を4月20日にリリースすると発表。本作はMMOスタジオを運営する、放置系シミュレーションだ。

Steam高評価・クローン対決ホラーローグライト『It Has My Face』正式リリースで“最大8人マルチプレイ”に対応。「自分と同じ顔」を探してキル、“本物”を賭けた血みどろ暗殺バトル
Behaviour Interactiveは4月3日、ホラーローグライトゲーム『It Has My Face』を正式リリースした。

『PEAK』開発元、「アプデが少なすぎ」との一部批判に「アプデは“権利”でなく“ボーナス”」だと反論。というか結構アプデしてる
『PEAK』のデベロッパーであるLandfallが、「アップデートが少なすぎる」としたX上の一部意見に反論。アップデートは“権利”ではなく“ボーナス”であるとの見解を示した。

『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』など東京オリンピックのゲームが突如購入不可に。オリンピック運営の“ゲームの扱いの変化”も影響か
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。

『ロケットリーグ』にて“プロでも勝てない”botなど横行し「まともに競技プレイできない」とトッププロ選手が怒り。抗議運動が始まり、開発者がすぐさまアンサー
ハッシュタグ「#RLNEEDCHANGES」を使ったEpic Gamesへの抗議活動が話題になっている。

「エプスタイン事件」を揶揄する『Five Nights at Freddy’s』風ゲームが子どもたちに広まりアクセス禁止にする学校現る。トランプ大統領などを“怪物”扱い
“エプスタイン事件をモチーフとしたフリーゲーム”が出現し、アメリカの一部の学校では校内の端末からのアクセス規制が設けられているという。

資源採掘×タワーディフェンス『The Spotter: Dig or Die』4月7日リリースへ。荒野の地下で“埋蔵資源”ゲット、ミュータントの大群から拠点を守り切る
Forklift Interactiveは、Puppyroar Gamesが手がける『The Spotter: Dig or Die』を4月7日にリリースすると発表した。

“猫の世界大戦”観戦シム×クリッカーゲーム『Meowpire』正式発表。猫たちの仁義なき戦いを眺めつつ、「神の力」で世界を動かす
武田かえる氏は3月23日、クリッカー&観戦シミュレーション『Meowpire』のSteamストアページを公開。本作は猫たちの戦いを眺めるクリッカー&観戦シミュレーションだ。

『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』の「ポケモン捕獲時ファンファーレ」をスキップする技が発売23年目にして見つかる。1回約2.7秒の“画期的短縮”
『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』にて、RTAに活用できるあるテクニックが、発売から22年経った今見つかったのだという。

異形見極めホラーゲーム『No, I’m not a Human』、累計売上100万本を突破。「かなり濃い」新規コンテンツも現在開発中で、勢いまだ続く
CRITICAL REFLEXは3月20日、『No, I’m not a Human』の販売本数が100万本を突破したと発表した。なお現在は新規コンテンツの初期開発中だという。

傑作江戸時代ステルスゲーム『Shadow Tactics』Nintendo Switch 2版、本日発売。“マウス操作”にも対応、5人キャラ使い分け高自由度RTSを快適プレイ
Daedalic Entertainmentは3月19日、戦術ステルスゲーム『Shadow Tactics: Blades of the Shogun』と『Shadow Tactics: Blades of the Shogun - Aiko's Choice』のNintendo Switch 2版をリリースした。

YouTubeの『ストリートファイター6』実況者、“アレックスのテーマソング”で収益化制限されたとの報告相次ぐ。JAM Projectが直々に制限解消対応中
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。

大手ゲーム小売店が「PS3、Xbox 360、Wii U」を“レトロゲーム機”として扱うと表明。レトロと呼ぶには早いけど
大手ゲーム小売店GameStopが公式にPS3、Xbox 360、Wii Uを「レトロコンソール」として扱うと宣言し、注目を集めている。

高評価ビーバーコロニー運営シム『Timberborn』、正式リリースでSteam同接「2万5000人超え」の大盛況。“水位調整センサー”や螺旋階段など、新要素たっぷりアプデとともに
Mechanistryは、3月13日に『Timberborn』を正式リリース。本作は過去最大級となる、2万5000人超えのSteam同時接続プレイヤーを獲得した。

レーティング機関PEGIが“運営型ゲーム”系のルール強化へ。「ガチャありゲームは16歳以上」「デイリークエストは7歳以上」など細かく定める
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。

Steam協力“トイレ我慢”ホラー『We Gotta Go』4月15日リリースへ。恐怖で漏らす前に、幽霊屋敷でただ一つのトイレを目指す
Mad Mushroomは3月13日、オンライン協力型ホラーコメディゲーム『We Gotta Go』を日本時間4月15日にリリースすると発表した。

Steam無料“フェチ強め”アンドロイド治療ゲーム『D1AL-ogue』、早くも続編『D1AL-ogue+』発表。熱烈人気な背徳サイバーパンク治療物語、さらに深まる新展開へ
CherryPickerは3月10日、『D1AL-ogue』の次回作『D1AL-ogue+』の開発を正式に決定したと発表した。

Valve、“『Counter-Strike』などのガチャは違法賭博”だとする集団訴訟をまたも提起される。ニューヨークに続きワシントンでも
Hagens Berman法律事務所は現地時間3月9日、Steamを運営するValve社に対する集団訴訟を起こしたことを発表した。

SCPサイコホラー『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』PS5/Xbox Series X|S版、3月31日にリリースへ。“使い捨て職員”が異形の力も利用し、財団の暗部に迫る
Nordcurrent Labsは3月9日、『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』のPS5/Xbox Series X|S版を3月31日に発売すると正式発表した。コンソール版ではPC版のアップデートも盛り込まれるという。

『ヒューマン フォール フラット』、無料アプデで『デイヴ・ザ・ダイバー』とコラボ。あのデイヴもぐにゃぐにゃになって冒険、“ヴァイキング風”ステージも追加
Curve Digitalは3月6日、同日行われた『Human: Fall Flat』のSteam向け無料アップデートで新たなステージを追加。さらに『デイヴ・ザ・ダイバー』とのコラボも実施。デイヴになってぐにゃぐにゃ冒険を楽しめる。

「圧倒的に好評」のRPG『メグとばけもの』スマホ版配信決定。泣き虫少女と魔物の冒険が、縦画面&タッチ操作で遊べるように
Odencatは3月5日、『メグとばけもの』のスマートフォン版(iOS/Android)をリリースすると発表し、App Store/Google Playでの事前予約をスタートした。
