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日本貿易振興機構ジェトロ、今年もSteamで「日本セール」開催実施予定で参加する開発者やメーカーを募る。無料なので開発者は参加おすすめ
日本貿易振興機構ジェトロは2026年度もSteamセールで日本セールを開催予定。開催にあわせて、同セールに参加する開発者やメーカーを募っている。

『UNDERTALE』も「YouTube上の楽曲の権利横取り」被害を受け、Toby Fox氏が声明。“対応に難あり”だった楽曲管理レーベルには「新担当者」就任へ
Toby Fox氏は1月24日、自身の手がけた楽曲を管理するレーベルMateria MusicがYouTubeと協議中である旨をXにて共有した。Materia MusicはToby Fox氏とスタンスの違いも見られた担当者を代える対応などもおこなっているようだ。

初代『Fallout』手がけたベテラン開発者いわく、ゲーム開発の「スパゲッティコード化」はプログラマーの怠慢ではない。“綺麗なコード”が崩壊する、現場のリアル
ベテラン開発者によると、スパゲッティコードは「愚かで怠惰なプログラマー」が生み出すものではないという。

『アークナイツ:エンドフィールド』冒頭わずか30分の“大量『アークナイツ』ネタ”を解説。溺れるほどの情報、しかし何もわからない
忘れているどころか「まったくわからない」管理人にぜひお読みいただきたい

大人気残酷美ARPG『No Rest for the Wicked』、Steam同接6万人超を達成。“最大4人協力プレイ”で過去最高の賑わい、遊びやすさ大幅向上アプデなどで
Moon Studiosは1月23日、アクションRPG『No Rest for the Wicked』に向け、「Together」の配信を開始。同アプデなどの施策を受け、本作のプレイヤー数は過去最高を記録している。

NVIDIAの新技術「RTX AI PC」は、結局ゲームにどう役立つのか?「生っぽさ」が増し、残像が減りつつヌルヌル動くDLSS 4.5など、ゲーマー視点で読み解くデモ感想
「RTX AI PC」アップデートに関するメディア向け説明会およびデモ体験会に参加した。本稿では、デモの感想とCES 2026での発表内容を中心に、ゲーマーの視点から見た「RTX AI PC」の現在地を整理していく。

俺たちは雰囲気で『アークナイツ:エンドフィールド』をやっている。短編サスペンスノベル『樹海迷路』で味わうドライブ感。スロバキアJRPG 『Felvidek』を楽しむ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。528回目です。

「ヴァンサバっぽいけど全然違う」時止めローグライク『アセンドトゥゼロ』に宿る日本ゲームの「突き抜けた発想」。なぜ今『勇者30』インスパイアなのか、開発者に訊く
『アセンドトゥゼロ』は時間を制御するローグライクアクションゲームだ。舞台となるのは、人類が機械型のエイリアンによって大打撃をうけた2225年の世界。

Steamセールで、評価好転ハクスラRPG『ノー レスト フォー ザ ウィケッド』が40%オフ。世紀末武装車両アクション『FUMES』は1200円。今週の最安値級PCゲーム16選
この1週間にセールが開始された作品の中から、最安値をつけたタイトルに絞ったかたちでいくつか紹介する。

『アーマード・コア』フィーチャーフォン版『アーマード・コア モバイル3』がSteam/Switchに登場。ゲーフリ新作『ビースト・オブ・リンカーネーション』は今夏発売。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第66回目です。