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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。

逃走劇サバイバルホラー『Outlast』の続編が開発中
今週は逃走劇サバイバルホラー『Outlast 2』を紹介する。前作『Outlast』は2013年9月に発売され、国内外で高い評価を得た一人称視点のサバイバルホラーゲームだ。今週、ホラーカルチャーを取りあつかう有名ブログBloody Disgustingのインタビューにて、『Outlast』の続編となる『Outlast 2』の存在が明らかにされた。

『Return of the Obra Dinn』デモが配信開始 『Papers, Please』作者の保険ミステリー新作
入国審査ゲーム『Papers, Please』の開発…

ゆるふわパズルアクション 『Leo’s Fortune』
第4回は、あの問題児のピンボール『South Park: Pinball』、回転式ミニマルアクション『Helix』、ヘヴィメタル・アクションRPG『Hail to the King: Deathbat』、ゆるふわアクション『Leo's Fortune』を紹介する。

『Hatred』 アンモラル主義全開の問題児アクション
一昔前の無秩序で暴力的な洋モノゲームをプレイしていたゲーマーにとって、『Hatred』はどこか懐かしいにおいがする作品だ。だがその過激すぎる内容が大きな注目を集めてしまい、海外では炎上に近い形で論争が巻きおこっている。

ボードゲーム風ローグライク&カードゲーム 『Card Dungeon』
第3回は、事故シミュレーター『Turbo Dismount』、反射神経の限界に挑戦『Cosmophony』、豊富なチャレンジが飽きさせない『Pumped BMX 2』、エレクトロミュージック&アクションアドベンチャー『Beatbuddy』、高難度ジャンプアクション『Electronic Super Joy: Groove City』、カードの利用は計画的に『Card Dungeon』を紹介する。

バトルシェフアクション 『BATTLE CHEF BRIGADE』
毎週筆者が見惚れた開発中のインディーゲームをピックアップしてゆくIndie of the Week。やや期間が空いたが、今回は『Reflex』と『BATTLE CHEF BRIGADE』を紹介する。

一人称視点ウィーク スペースRTS『Flagship』提督を一人称視点で
TGS 2014の熱も冷めやらぬなか、第48回はいつもどおり筆者の趣味全開で素敵な作品をピックアップしてゆく。今回取りあげるのはどれも一人称視点、『Flagship』と『Astray』と『Gimoire』の3本だ。

『Rapture – World Conquest』 3000年が5分で過ぎるハイスピードRTS
第2回は、モバイルにもヤギ参上『Goat Simulator』、人気アニメがスネークゲームに『Treasure Fetch - Adventure Time』、高速ストラテジーゲーム『Rapture - World Conquest』を紹介する。

AUTOMATON vs. トイボックス 和田康宏、金沢十三男のこれまでとこれから (後編)
中編から引き続き、トイボックス和田氏と金沢氏へのインタビューです。

河野一二三ディレクション新作『Project Scissors』発表
2014年度東京ゲームショウ一般公開日初日…