『怪獣8号 THE GAME』ハーフアニバーサリー第3弾にてメインストーリー9章公開。原作人気投票1位「保科宗四郎」の新★5キャラクターも新たに登場
本日よりメインストーリー9章が公開されたほか、新たな★5キャラクター「[新たな可能性]保科宗四郎」が実装。

アカツキゲームスは3月1日、『怪獣8号 THE GAME』のハーフアニバーサリーキャンペーン第3弾を開始した。本日よりメインストーリー9章が公開されたほか、新たな★5キャラクター「[新たな可能性]保科宗四郎」が実装。さらに第1弾、第2弾に引き続いてログインボーナスなども配布されている。
本作は、松本直也氏の漫画「怪獣8号」を原作とするターンベースRPGだ。対応プラットフォームはPC(Steam)/iOS/Android。「巨大な怪獣へ逆転の一撃をブチ抜くジャイアントキリングRPG」をコンセプトに、怪獣を討伐する日本防衛隊の死闘が描かれる。
本作にはオリジナルキャラクターも登場する「メインストーリー」モードのほか、原作・アニメで描かれたストーリーを追体験できる「追憶ストーリー」モード、隊員一人ひとりにスポットライトを当てたオリジナルストーリーの「キャラストーリー」モードなどが収録されている。

メインストーリー9章「CLOZERスーツ」では、怪獣の襲撃を受けたドバイがひと時の平和を取り戻す中、スーテッドが新たな装備「CLOZERスーツ」を開発。そして、その新装備の着用試験に保科宗四郎が選ばれる。一方、討伐された「次元識別怪獣6号」のユニ器官を狙う次元怪獣がドバイに迫る。
本日実装となった新たな★5キャラクター「[新たな可能性]保科宗四郎」は、メインストーリー9章の中で登場したCLOZERスーツを装備した姿だ。斬属性と風属性の2属性をもつアタッカーとなっている。保科は攻撃をおこなった際、敵に空隙というデバフを付与。対象に累積している空隙の個数に応じて、クリティカル率アップ、アクション順加速、クリティカルダメージアップ、必殺技のダメージ倍率アップの効果を得ることができるキャラクターとなっている。なお、彼の最適武器種は双剣で、新★5武器「SW-イカティアマク」も合わせて実装されている。

また、保科宗四郎のストーリーが描かれるミニ番外イベント「狙われた手裏剣術」も開催。本イベントではショートストーリーとクエストを楽しめるほか、ホーム背景や次元晶が報酬として獲得可能だ。ミニ番外イベントの開催は通常の番外イベントよりも短めになるそうなので、早めにプレイされたい。
そして、ハーフアニバーサリーを記念した★5確定ガチャの第3弾「有償限定★5確定ガチャ[斬]」が開催。今回は斬属性の★5キャラクターが必ず1人以上獲得できるものとなっている。また、「9章公開記念ログインボーナス」では、ピックアップガチャチケットや次元晶、THE GAMEガチャチケットなどが入手できる。本日実装の保科宗四郎が欲しい人、あるいは3月15日に待望のプレイアブルキャラクターとして実装されるスーテッドが欲しい人は、忘れずにログインするようにしたい。
『怪獣8号 THE GAME』は、PC(Steam)/iOS/Android向けに基本プレイ無料にて配信中。
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