『アーマード・コア』フィーチャーフォン版『アーマード・コア モバイル3』がSteam/Switchに登場。ゲーフリ新作『ビースト・オブ・リンカーネーション』は今夏発売。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第66回目です。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第66回目です。
最大6人・魔法使い協力ホラー『YAPYAP』、2月4日リリースへ。魔法を「声で」発動、モンスターを避けつつ物品破壊しまくり

最大6人でのプレイに対応する協力型のホラーゲーム。プレイヤーは魔術師として、声で呪文を唱えつつ、魔獣などがうごめく塔にて、物品を破壊していく。魔法は簡単な英単語で発動できるようで、押す引く以外にも、飛んだり、魚を召喚したりできるようだ。
(記事リンク)
ローグライク株取引ゲーム『Insider Trading』2月18日配信へ。利確かもっと欲張るか、操作した市場に翻弄されるヒリつきデッキビルダー

カードを使って株価を操作するデッキ構築型ローグライクゲーム。プレイヤーは取引のたびにカードをプレイし、市場価格を上下させ、資金目標の達成を目指す。手札のタイプを揃えると発動するコンボなどを組み上げ、市場の動きをものにするのだ。
(記事リンク)
死と夏の美少女ADV『水夏~SUIKA~ world edition』発表。CIRCUSによる2001年のゲーム、遊びやすくなった新バージョンで蘇る

美少女ゲームブランドCIRCUSより2001年にリリースされた、成人向けの「夏」アドベンチャーゲーム。海と山に囲まれた常盤村を舞台に、死をテーマとした物語が繰り広げられる。本作は2004年に発売された『水夏A.S+ ~SUIKA~』をベースとし、UI全般を一新しつつSteam向けに登場する。
(記事リンク)
『バニーガーデン』開発元の新作女子サッカーシム『ファンタジスタ明日翔』2月12日配信へ。必殺技を使うとなぜかユニフォームがビリビリに破ける、セクシー奇天烈サッカー

女子サッカーチームの監督となりチームを優勝に導く作品。開発は『バニーガーデン』などを手がけるqureateが務める。選手ごとの特性を見極めつつ、チーム全員のバイブスを最大限に引き出し、勝利を目指す。なおNintendo SwitchおよびSteam向けにリリースされるが、Steam版はNintendo Switch版に比べ露出が多いようだ。
(記事リンク)
ゲームフリークの野心作『ビースト・オブ・リンカーネーション』今夏発売へ。自然に蝕まれた荒廃日本、剣戟&コマンドバトル融合アクションRPG

ゲームフリークが手がける、西暦4026年の日本を舞台とするアクションRPG。“穢れ”に蝕まれたエマと、この世界の脅威である「腐蝕体」たるクゥの一人と一匹が、協力しつつ西に向かい、穢れの元凶に挑むことになるという。エマが刀のアクションで戦い、クゥがターン制 RPG のように、コマンドで戦闘するシステムとなるようだ。
(記事リンク)
基本プレイ無料ライフシム『ハートピアスローライフ』Steam版、即座に「同接2万8000人超」で人気炸裂。自由自在建築で賑わうも、操作面には課題あり【リリース済】

「心安らぐ生活シミュレーション」を掲げる、オープンワールド生活ゲーム。ほんわかとした雰囲気が特徴のタイトルながら、自由度の高い建築・クラフト要素も持ち味となっており、人気を博している。もともとモバイル向けタイトルということもあり、Steam版は操作面での課題が相次いでいるが、さっそく盛況を博しているかたちだ。
(記事リンク)
『アーマード・コア』フィーチャーフォン版『アーマード・コア モバイル3』、Switch/Steamで1月22日配信へ。『ネクサス』と『ラストレイヴン』を繋ぐ物語が蘇る【リリース済】

フロム・ソフトウェアの3D戦闘メカアクションシリーズ『アーマード・コア』のシリーズ作品。2007年にフィーチャーフォン向けとして配信されていたタイトルだ。本作は「G-MODEアーカイブス+」のプロジェクトのひとつで、このたび度SteamおよびNintendo Switch向けにリリースされた。
(記事リンク)
この記事にはアフィリエイトリンクが含まれる場合があります。



