
「怪獣8号」基本プレイ無料RPG『怪獣8号 THE GAME』新アプデで「怪獣の王」を迎撃するメインストーリー7章到来。“衛星爆撃”もできる新★5キャラ王美星(ワン・メイシン)も実装
『怪獣8号 THE GAME』の最新アップデートが実施され、メインストーリー7章と★5キャラクター王美星が実装された。

『ハンドレッドライン(ハンドラ)』の“100個あるエンディングをもっと増やしたい”と開発者が語る。好調が続けば「TWO HUNDRED LINE」になるかも
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のディレクターも務める小高和剛氏によれば、本作のエンディングをさらに追加し、「TWO HUNDRED LINE」と呼べるほどにしていきたいという構想があるようだ。

リアルライフシム『inZOI』冬の大型アプデで「店舗経営」と「がっつり犯罪システム」実装。コソ泥からフィッシング詐欺まで多彩、捕まったら裁判にかけられる
KRAFTONは12月23日、ライフシミュレーションゲーム『inZOI』向けに大型アップデート「v0.5.0」を配信した。

“3Dゼルダ全作ぶっ通し100%RTA”をクリアした猛者あらわる。『ティアキン』込みでコログの実も全回収、約90時間ガチRTA
『ゼルダの伝説』シリーズのうち、いわゆる「3Dゼルダ」と呼ばれる7作品を100%クリアするRTAを達成したプレイヤーが現れた。

ドリームキャストやPS3のWebブラウザで、今になって「Google」が利用不可に。むしろ今まで使えた
セガの家庭用ゲーム機「ドリームキャスト」のWebブラウザ機能にて、Googleが閲覧不可となっていることが明らかになった。

ゲーム実況者よしなま氏が作るゲーム『マモンキング』、開発者の“想定の6倍”売れていた。連日国内DLランキング上位に居座る、売り上げは次回作へ全BET
作品の人気の高さそのまま、販売が好調であることも判明したかたちだ。

Steamで大ヒットしたゲーム開発者は「Valveからチョコを貰える」と話題に。“売上ティア分け”でチョコが豪華になってそうと、やらしい推理白熱
Steamを運営するValve社から、一部のゲーム開発者に「チョコレートの詰め合わせ」が届けられたとして、SNS上で話題となっている。

ベセスダ幹部、『The Elder Scrolls VI』の開発は「順調だしめっちゃ進化してる」と自信たっぷり。ただ“仕上がる”のはまだまだ先
Bethesda Game Studiosの幹部が、海外メディアの取材に対し、『The Elder Scrolls VI』の開発が順調であると自信をにじませている。

ブラックホール育成放置ゲーム『A Game About Feeding A Black Hole』さっそく人気上昇中。「赤ちゃんブラックホール」にひとくちサイズ小惑星を餌付け
Aarimousは12月16日、放置系ゲーム『A Game About Feeding A Black Hole』の配信をSteam向けに開始した。本作はリリース間もないながらも、さっそく多くの好評を集めている。

ゲーム開発者による、「ゲーム開発に隠された嘘」を暴露する投稿が流行る。“光る円錐ワープトンネル”など、「効率的だまし絵」続々
あるゲーム開発者による「ゲーム開発は“嘘まみれ”であると暴露する動画」が大きく話題になっている。ゲーム開発者による演出にあたっての工夫が注目されているかたちだ。

『ディアブロ4』新拡張パック「Lord of Hatred」発表。まさかのリリス復活、“危険な同盟”を組みメフィストに立ち向かう
Blizzard Entertainmentは12月12日、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「The Game Awards 2025」にて『ディアブロ4』の拡張パック「Lord of Hatred」を発表した。2026年4月28日に発売予定。

『トゥームレイダー』第1作フルリメイク『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』発表。古代遺跡や“恐竜”など、冒険の原点が最新グラフィックで蘇る
Amazon Game Studiosは12月12日、『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス(Tomb Raider: Legacy of Atlantis)』を発表した。

おばあちゃんと怪物が協力するパズル『Coven of the Chicken Foot』発表。“勝手に考え動く”怪物とジェスチャーで意思疎通
『Coven of the Chicken Foot』は、魔女と怪物が協力するシングルプレイのアドベンチャーゲームだ。

もふもふ牧羊犬冒険ゲーム『The Free Shepherd』発表。羊の群れを率いて謎多き広大世界を行く
Frame Interactiveは12月12日、「The Game Awards 2025」にて『The Free Shepherd』を発表した。

『モンスターハンターワイルズ』来年2月の「最終アプデ」発表、歴戦王アルシュベルド実装へ。そこまでにSteam版最適化アプデも3段階で実施予定
カプコンは『モンスターハンターワイルズ』の今後のアップデート情報を公開した。

『モンスターハンターワイルズ』のゴグマジオスは「ハンター4人+サポハン4人」で挑む大規模戦に。「巨戟アーティア武器」などタイトルアプデ第4弾の新情報盛りだくさん
カプコンは『モンスターハンターワイルズ』の無料タイトルアップデート第4弾の詳細を発表した。

待望のスタイリッシュリズムゲーム『UNBEATABLE』ついに発売でさっそく盛況スタート。音楽が違法の世界で、勢い抜群ノリノリパンク活劇
PlaystackおよびD-CELL GAMESは12月10日、リズムアクションゲーム『UNBEATABLE』を配信開始した。

『ポケモンレジェンズZ-A』“色違い厳選ガイド”を公式が公開。『ポケモンSV』に続き実用性高めな、色違い探しの基本戦略
株式会社ポケモンは12月8日、アメリカ版公式サイトにて、『Pokémon LEGENDS Z-A』の色違いポケモンに出会いやすくなる方法をまとめたガイドを公開した。

Netflixのワーナー買収表明で『シャドウ・オブ・ウォー』名物、敵が因縁記憶「ネメシスシステム」の特許“解放”署名運動がすぐ始動。スタジオ閉鎖後宙ぶらりんの特許
Netflixによるワーナー買収表明を受けて、『シャドウ・オブ・ウォー』などに採用されたネメシスシステムの特許に早くも注目が集まっている。

『Slay the Spire』開発者いわく、『2』を作ったのは「コイントスで表が出たから」。裏なら完全新作だった
『Slay the Spire 2』の制作は、“コイントス”で決まったという。

『ツーポイントミュージアム』は「雑プレイ」もすんなり受け入れる、適当に遊んで眺めても楽しい博物館シムである。相性マシマシNintendo Switch 2版+DLC「ズージアム」試遊感想
Nintendo Switch 2版『ツーポイントミュージアム』と新DLC「ズージアム」を試遊。“シミュレーションが苦手なゲーマー”をも虜にする独特の中毒性を掘り下げていく。

チーム戦塔登りバトロワ『Arkheron(アーケロン)』アルファテスト“また遊びたい率”90%の大評判。新プレイテストも開催決定
DRIMAGEおよびDRIMAGE JAPANは12月4日、『Arkheron(アーケロン)』にて9月に実施されたアルファプレイテストの結果を公開した。またプレイテストに参加したいと回答した人は9割に及ぶといった情報や、新プレイテストの開催決定などが伝えられている。

