
“フレームレート4fpsくらい”で『レッド・デッド・リデンプション2』を平然と遊び続ける実況プレイおじさんがなぜか人気に。爆音で唸るPC、スーパースロー西部劇
PC版『レッド・デッド・リデンプション2』を極端に低いフレームレートで、毎日数時間にわたってプレイし続ける動画投稿者が話題となっている。

期待のリズム格闘アクション『Dead as Disco』5月6日に早期アクセス配信へ。SNSで「3億回再生」の注目作、ビートにノって殴る蹴る病みつき格闘術
Brain Jar Gamesは4月10日、『Dead as Disco』の早期アクセスを日本時間の5月6日に開始すると発表した。

怒れるおっさん借金返済オープンワールド『SAMSON』シュールなバグ多発で「賛否両論」スタート。重厚な殴り合いと、軽々と吹き飛ぶ主人公
本作は注目作として発売を迎えたものの、リリース直後からバグやモーションの粗さが指摘され、「賛否両論」での幕開けとなっている。

Steamマルチバース探索アクション『eWorlds』今なら“滑り込み”で無料。4月16日から有料化へ
GGTech Studiosは4月8日、現在無料で配信中の『eWorlds』を4月16日に有料化することを発表した。

“歩いて一周可能”な惑星サンドボックス『PlanetSmith』がクラファンで大注目。「六角柱ブロック」の球形世界で、宇宙船建造も目指す星系規模サバイバル
Incandescent Gamesは3月31日、サバイバルRPG『PlanetSmith』のクラウドファンディングキャンペーンをKickstarterにて開始した。

NVIDIAのDLSS 4.5「フレーム6倍」でどれだけ変わるのか実際に検証してみた。ヌルヌル動いて自然さも前進、着実な進化を感じた最新アップデート
本稿では複数タイトルでの検証を通じて、6Xモードやダイナミック マルチフレーム生成によって数値や感覚がどう変わるのかを確認していく。

クール系お姉さんの変顔が凄い『アーティス インパクト』、可愛い動物の造形に癖を感じる『モノノケの国』、ずっとヘンな状況が続くADV『Apopia』。ハピネットの「心に引っかかる」ゲーム試遊感想
パブリッシャーのHappinet(ハピネット)は、3月20日と21日に開催されたインディーゲームイベント「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」(以下、TIGS2026)にて『アーティス インパクト』『モノノケの国』『Apopia: スイート・ナイトメア』の3作品を出展した。本稿では、TIGS2026にて3作品を試遊してわかった個性を掘り下げて紹介する。

『紅の砂漠』は王道ファンタジー大作なのに、妙に“泥臭く人間臭い”。イカサマもプロレス技もある、俗っぽさが生む独特の手触り
『紅の砂漠』は王道ファンタジーとしての顔を持ちながら、その内側には妙に俗っぽく、人間臭い細部が詰め込まれている。

『南極計画』はペンギンで暖をとる極寒サバイバル、『Finding Polka』は“全部手描き”の犬探しゲーム。あの「パルコ」はPARCO GAMESでゲームにどう関わるのか、インタビュー&試遊レポート
「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」で、PARCO GAMESのパブリッシングタイトルを試遊してきた。

オープンワールド『紅の砂漠』は「何もわからない」が楽しいゲーム。NPC450人、動物400種類、すべてが未知でそれらを「知る」ための冒険の旅路
本作をプレイして印象的だったのは、「わからないこと」そのものを楽しませる作りだ。本稿では、未知との出会いを支える特徴的な要素について紹介していきたい。

高評価ファンタジー雑貨屋シム『Trash Goblin』最新アプデで日本語に正式対応。掘り出したガラクタを丁寧掃除、くっつけた“新商品”を売り出す
Spilt Milk Studiosは3月5日、雑貨屋経営ゲーム『Trash Goblin』向けにアップデート1.4「New Horizons」を配信。人気の本作が最新アップデートにより、日本語に正式対応したかたちだ。

イスラエルから爆撃を受ける街で“避難せずに『キングダムカム・デリバランス』を遊ぼうとする”ゲーマーが現れ心配される。停電続きでインストールに「2日」、でも諦めない
イスラエル軍による爆撃の脅威にさらされながらも『キングダムカム・デリバランス』を遊ぼうとしているというユーザーを心配する声が集まっている。

“懐かしバンド曲”満載エモ青春追体験ゲーム『Mixtape』5月7日に発売へ。曲の数だけゲームが変わる、贅沢仕様ハイスクール思い出ゲーム
Annapurna Interactiveは3月4日、『Mixtape』を5月7日にリリースすると発表した。

基本プレイ無料オープンワールド“MMO”シューター『ディビジョン リサージェンス』3月31日ついに配信へ。モバイルで広大なマンハッタンを探索&共闘、『1』直後の新たな物語
ユービーアイソフトは3月4日、サードパーソンシューターRPG『ディビジョン リサージェンス』を3月31日にリリースすると発表した。

『バイオハザード レクイエム』の超難解な「最後の謎」を“偶然解いちゃった”人あらわる。なぜ解けたかもわからぬまま、世界最速級で達成
『バイオハザード レクイエム』における「最後の謎」を偶然達成したという報告が注目を集めている。

『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』Switch版で「うっかりABXYボタン同時押しリセット」事故が相次ぐ。同時押ししにくいコントローラーを使う“力業対策”も
『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』のNintendo Switch移植版にて、ソフトリセットのボタン配置に由来する“事故”が散見されている。

世界開拓サンドボックスMMORPG『BitCraft Online』“再出発”アプデで一気に人気再燃中。大改修で遊びやすさグンとアップ、日本語もテスト実装済み
Clockwork Labsは2月27日、MMORPG『BitCraft Online』の「A New World」アップデートを配信開始。プレイヤーベースが大きく上昇している。

ついに発売の『バイオハザード レクイエム』、Steam同接「26万人」の爆発的人気。すでにシリーズ史上最高
カプコンは2月27日、『バイオハザード レクイエム』を発売した。

“私を構成する9つのゲーム”を紹介できる「My 9 Games」が流行の兆し。マイナータイトルや「ネタバレ防止機能」もある、ゲーム特化の思い出共有サイト
「私を構成する9つのゲーム」を紹介できるウェブサイトが公開され、SNSを中心に流行の兆しを見せている。

基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』いよいよ4月29日リリース決定。街っぽさの凄い大都市で自由生活、注目作がついに来る
Perfect World Gamesは2月26日、超自然都市オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』を、4月29日にリリースすると発表した。

データセンター管理シム『Data Center』、“本業”からも熱い注目。ケーブル配線にIPアドレス入力まで任される、施設丸ごとワンオペ保守
データセンター管理シム『Data Center』のデモ版が好評を博している。

注目の45人塔登りバトロワ『Arkheron(アーケロン)』は国内コミュニティ作りに本気。初心者に寄り添う「メンター」など、骨太PvPゆえの入門ハードルにリリース前から配慮
次世代チームベースPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』では、国内でのコミュニティ構築を積極的に進めているという。
