
期待の45人塔登りバトロワ『Arkheron(アーケロン)』新デモ版はキャラ2体追加&日本語ボイス実装などぐっと進化。いよいよ2月21日配信へ
DRIMAGEおよびDRIMAGE JAPANは2月19日、次世代チームベースPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』について、2月21日よりSteamで配信予定のデモ版の詳細を公開した。

基本プレイ無料“街”オープンワールド『NTE』公式、CBTを受けて「麻雀の待ち時間」や「釣りの挙動」を反省する。アクションゲームなのに
「麻雀の待ち時間」や「釣りの挙動」などアクティビティに関する課題が挙げられ、街での体験全体を改善していく方針が示されている。

都市生活オープンワールド『NTE』に、“どこかで見た電気街”があると話題に。ゲーム内で実際に行ってみると、知らないはずなのにやたら馴染みある
とある街並みが、オタク文化の聖地であるあの街にそっくりだとしてSNSで話題を呼んでいる。

最大8人ペンギン交流サンドボックス『A Game About Penguins』Steamデモ版配信開始、遊んでたら開発者に偶然出会った。のんびり釣りからの高速滑走・しばき合い、ゆるく激しい雪山ライフ
CO’s Entertainmentは2月17日、ペンギンサンドボックスゲーム『A Game About Penguins』のデモ版を配信開始した。筆者も実際にプレイしてみたところ、開発者にばったり出くわした。

基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』CBT2・先行プレイ感想。このゲームかなりSCP、居心地の良さと悪さを繰り返す予測不能異象体験
『NTE』の街では、「異象」によって予測不可能な展開がリアルタイムで起こる。

基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE』には“やたら作り込まれた刑務所”が存在する。6日間拘束され、スプーンで壁掘って脱獄したりする、なぜ
ところが本作を遊んでいると、ある一点だけが妙に引っかかる。犯罪と、それに対する罰の描写が、異様なほど本気なのだ。

チーム戦塔登りバトロワ『Arkheron(アーケロン)』、2月21日よりSteamデモ版配信へ。“また遊びたい率90%”を記録した期待の新作を誰でもお先に体験可
DRIMAGEおよびDRIMAGE JAPANは2月12日、『Arkheron(アーケロン)』について、「Steam Nextフェス」へ参加すると発表。2月21日からはデモ版も公開され、本作のプレイを体験できる。

人気ライフシム『ハートピアスローライフ』にて悪質“変質者”による被害報告相次ぐ。付きまとい、自宅連れ込み、盗撮など生々しいトラブル
『ハートピアスローライフ』にて、一部のユーザーによる悪質な行為が報告されている。

賛否分かれる新作PvPシューター『Highguard』、新アプデで「クラッシュが90%減少した」との報告。スピード修正の効果は
Wildlight Entertainmentは1月30日、PvPレイドシューター『Highguard』に向けて1.0.4アップデートを配信開始した。

PS5/PCリアル登山サバイバル『Cairn』とうとう発売され人気炸裂中。穏やかだけど手汗びっしょり、エモさ満点命がけガチ山登り
The Game Bakersは1月29日、登山サバイバルゲーム『Cairn』を発売。さっそく人気を博している。

ゲーム実況者よしなま氏、『マモンキング』に出資した2500万円を無事「全額回収」。PS5移植決定&“売上全BET”次回作の構想も明らかに
LiTMUSは1月29日、モンスター育成シミュレーションゲーム『マモンキング』の累計販売本数8万本突破を報告するとともに、PS5版の発売が決定したことを発表した。

子連れ悪魔の探索アクション『DAMON and BABY』3月26日発売へ。『ギルティギア』シリーズなどの開発元が贈る、“10年先”を見据えた意欲作
アークシステムワークスは1月29日、『DAMON and BABY(デイモン&ベイビー)』を3月26日に販売開始すると発表。本作は『ギルティギア』シリーズを率いてきた石渡太輔氏による、探索アクションゲームだ。

元『Apex Legends』開発者の新作PvPレイドシューター『ハイガード(Highguard)』は『Apex』風味ありつつ全然違う「ガチンコ攻防ゲーム」だった。謎の新作を解き明かす
Wildlight Entertainmentは1月27日、PvPレイドシューター『Highguard』を配信開始した。具体的なゲームシステムやルールを紹介しつつ、本作を貫く「押し引き」の手触りについて掘り下げていく。

『バイオハザード レクイエム』は今までの『バイオ』と恐怖の質が違う。倒す・逃げるだけではない第三の選択肢に“追い詰められた”試遊体験
『バイオハザード レクイエム』では、プレイヤーを不確実性の渦に放り込み、慣れを許さない設計でその恐怖を持続させる。

『バイオハザード レクイエム』はCERO Z国内版の表現も「頑張ってる」。怖さ追求したら“逆に面白くなった”新ゾンビの苦労など、裏話いろいろ開発者インタビュー
『バイオハザード レクイエム』ディレクター・中西晃史氏へのメディア合同インタビューの模様をお届けする。

NVIDIAの新技術「RTX AI PC」は、結局ゲームにどう役立つのか?「生っぽさ」が増し、残像が減りつつヌルヌル動くDLSS 4.5など、ゲーマー視点で読み解くデモ感想
「RTX AI PC」アップデートに関するメディア向け説明会およびデモ体験会に参加した。本稿では、デモの感想とCES 2026での発表内容を中心に、ゲーマーの視点から見た「RTX AI PC」の現在地を整理していく。

基本プレイ無料ライフシム『ハートピアスローライフ』、建築が妙に本格的で“ハートピア建築部”ブーム巻き起こす。骨組みから装飾の角度まで自由自在のガチ建築
基本プレイ無料の生活シミュレーションゲーム『ハートピアスローライフ』が自由度の高い建築・クラフト要素を備えている点が注目を集めている。

新たな野心作ソウルライク『ORKEN』発表。『ドラゴンズドグマ』『Mass Effect』などいろんな人気作から“良いとこどり”掲げる
SIXMOREVODKAは1月13日、アクションRPG『ORKEN』を発表した。『ダークソウル』『ドラゴンズドグマ』などからインスピレーションを得ているという。

メモリ品薄でゲーミングPCの価格が「1か月で3~5万円程度上昇」したとの調査報告。PCメーカーも“警告”する異例の事態、構成によっては30万円以上の値上げも
ゲーミングPC検索サイト「gg」を運営する合同会社気づけばは、ゲーミングPCの相場価格の動向をまとめたレポートを公開した。1か月で平均数万円の値上げが伝えられている。

『ザ・シムズ』新作「Project Rene」は“スマホがメイン”のソシャゲに。ひとり用の『ザ・シムズ4』と棲み分けしつつ、どっちにも注力
「Project Rene」はいわゆる“モバイルファースト”のライフシミュレーションゲームになるという。

『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜 クロニクル・オブ・エコーズ』発表。“なろう系の金字塔”、基本プレイ無料の3DバトルRPGに
グリーエンターテインメント株式会社は1月10日、スマートフォンゲーム『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜 クロニクル・オブ・エコーズ』を2026年に配信すると発表した。

中世疫病オープンワールド『ネストされた土地』1月23日早期アクセス配信へ。“感染者の追放”も疫病対策、絶望世界で送る村づくりサバイバル
META Publishingは1月9日、『ネストされた土地(Nested Lands)』の早期アクセスを1月23日に配信すると発表した。
