
人気ライフシム『ハートピアスローライフ』にて悪質“変質者”による被害報告相次ぐ。付きまとい、自宅連れ込み、盗撮など生々しいトラブル
『ハートピアスローライフ』にて、一部のユーザーによる悪質な行為が報告されている。

賛否分かれる新作PvPシューター『Highguard』、新アプデで「クラッシュが90%減少した」との報告。スピード修正の効果は
Wildlight Entertainmentは1月30日、PvPレイドシューター『Highguard』に向けて1.0.4アップデートを配信開始した。

PS5/PCリアル登山サバイバル『Cairn』とうとう発売され人気炸裂中。穏やかだけど手汗びっしょり、エモさ満点命がけガチ山登り
The Game Bakersは1月29日、登山サバイバルゲーム『Cairn』を発売。さっそく人気を博している。

ゲーム実況者よしなま氏、『マモンキング』に出資した2500万円を無事「全額回収」。PS5移植決定&“売上全BET”次回作の構想も明らかに
LiTMUSは1月29日、モンスター育成シミュレーションゲーム『マモンキング』の累計販売本数8万本突破を報告するとともに、PS5版の発売が決定したことを発表した。

子連れ悪魔の探索アクション『DAMON and BABY』3月26日発売へ。『ギルティギア』シリーズなどの開発元が贈る、“10年先”を見据えた意欲作
アークシステムワークスは1月29日、『DAMON and BABY(デイモン&ベイビー)』を3月26日に販売開始すると発表。本作は『ギルティギア』シリーズを率いてきた石渡太輔氏による、探索アクションゲームだ。

元『Apex Legends』開発者の新作PvPレイドシューター『ハイガード(Highguard)』は『Apex』風味ありつつ全然違う「ガチンコ攻防ゲーム」だった。謎の新作を解き明かす
Wildlight Entertainmentは1月27日、PvPレイドシューター『Highguard』を配信開始した。具体的なゲームシステムやルールを紹介しつつ、本作を貫く「押し引き」の手触りについて掘り下げていく。

『バイオハザード レクイエム』は今までの『バイオ』と恐怖の質が違う。倒す・逃げるだけではない第三の選択肢に“追い詰められた”試遊体験
『バイオハザード レクイエム』では、プレイヤーを不確実性の渦に放り込み、慣れを許さない設計でその恐怖を持続させる。

『バイオハザード レクイエム』はCERO Z国内版の表現も「頑張ってる」。怖さ追求したら“逆に面白くなった”新ゾンビの苦労など、裏話いろいろ開発者インタビュー
『バイオハザード レクイエム』ディレクター・中西晃史氏へのメディア合同インタビューの模様をお届けする。

NVIDIAの新技術「RTX AI PC」は、結局ゲームにどう役立つのか?「生っぽさ」が増し、残像が減りつつヌルヌル動くDLSS 4.5など、ゲーマー視点で読み解くデモ感想
「RTX AI PC」アップデートに関するメディア向け説明会およびデモ体験会に参加した。本稿では、デモの感想とCES 2026での発表内容を中心に、ゲーマーの視点から見た「RTX AI PC」の現在地を整理していく。

基本プレイ無料ライフシム『ハートピアスローライフ』、建築が妙に本格的で“ハートピア建築部”ブーム巻き起こす。骨組みから装飾の角度まで自由自在のガチ建築
基本プレイ無料の生活シミュレーションゲーム『ハートピアスローライフ』が自由度の高い建築・クラフト要素を備えている点が注目を集めている。

新たな野心作ソウルライク『ORKEN』発表。『ドラゴンズドグマ』『Mass Effect』などいろんな人気作から“良いとこどり”掲げる
SIXMOREVODKAは1月13日、アクションRPG『ORKEN』を発表した。『ダークソウル』『ドラゴンズドグマ』などからインスピレーションを得ているという。

メモリ品薄でゲーミングPCの価格が「1か月で3~5万円程度上昇」したとの調査報告。PCメーカーも“警告”する異例の事態、構成によっては30万円以上の値上げも
ゲーミングPC検索サイト「gg」を運営する合同会社気づけばは、ゲーミングPCの相場価格の動向をまとめたレポートを公開した。1か月で平均数万円の値上げが伝えられている。

『ザ・シムズ』新作「Project Rene」は“スマホがメイン”のソシャゲに。ひとり用の『ザ・シムズ4』と棲み分けしつつ、どっちにも注力
「Project Rene」はいわゆる“モバイルファースト”のライフシミュレーションゲームになるという。

『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜 クロニクル・オブ・エコーズ』発表。“なろう系の金字塔”、基本プレイ無料の3DバトルRPGに
グリーエンターテインメント株式会社は1月10日、スマートフォンゲーム『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜 クロニクル・オブ・エコーズ』を2026年に配信すると発表した。

中世疫病オープンワールド『ネストされた土地』1月23日早期アクセス配信へ。“感染者の追放”も疫病対策、絶望世界で送る村づくりサバイバル
META Publishingは1月9日、『ネストされた土地(Nested Lands)』の早期アクセスを1月23日に配信すると発表した。

バックルーム系ローグライクシューター『ODDCORE』好評発進。レトロ銃片手に敵を殲滅、恍惚悪夢トリップ体験
Scarecrow Artsは1月7日、ローグライクシューター『ODDCORE』の早期アクセスを開始した。

田舎暮らしホラー『Dread Fields』発表。畑仕事や乳しぼりでのんびりスローライフ、でもどこか不穏
Podoba Interactiveは1月7日、一人称視点ホラー『Dread Fields』を発表した。

立体格闘“カエル狩り”アクション『BREKEKEKEX』発表。『スマブラ』と「NARUTO」に影響を受ける、立体機動マッチョカエル打倒肉弾戦
nohostは1月6日、立体機動3Dアクションゲーム『BREKEKEKEX』を発表した。

『Fallout 76』国内Xbox版にて、なぜか一時販売された“おま国”サブスク「Fallout 1st」が更新不可となり困惑生じる。約1年8か月間更新可能だったのに、突然の終了
日本国内のXbox/Microsoft Store版『Fallout 76』において「Fallout 1st」に加入・更新できなくなっているとの読者報告があり、SNS上でも同様の報告が見受けられる。

『ポケモン』全作を“終末世界でも遊べるケース”を作った人あらわる。世界が終わってもポケモンは不滅
“世界の終末”に備えるという名目で、『ポケットモンスター』シリーズの本編作品をすべて厳重に保管するユーザーが現れ、海外で話題となっている。

ゲームフリーク企画・監修の海洋冒険譚RPG『パンドランド』3月6日にサービス終了へ。約2年足らずで幕切れ
ゲームフリークおよびワンダープラネットは12月31日、スマホ向けRPG『パンドランド』のサービスについて、2026年3月6日をもって終了すると正式発表した。

墓地警備ホラー『The Cemetery Shift | 墓地の夜勤』正式発表、1月23日発売へ。監視カメラで異変を見つけて現場に向かう、ワンオペ墓守恐怖体験
KM Studiosは、一人称視点ホラーゲーム『The Cemetery Shift | 墓地の夜勤』を1月22日に発売すると発表した。

