
『UNDERTALE』も「YouTube上の楽曲の権利横取り」被害を受け、Toby Fox氏が声明。“対応に難あり”だった楽曲管理レーベルには「新担当者」就任へ
Toby Fox氏は1月24日、自身の手がけた楽曲を管理するレーベルMateria MusicがYouTubeと協議中である旨をXにて共有した。Materia MusicはToby Fox氏とスタンスの違いも見られた担当者を代える対応などもおこなっているようだ。

初代『Fallout』手がけたベテラン開発者いわく、ゲーム開発の「スパゲッティコード化」はプログラマーの怠慢ではない。“綺麗なコード”が崩壊する、現場のリアル
ベテラン開発者によると、スパゲッティコードは「愚かで怠惰なプログラマー」が生み出すものではないという。

『Mass Effect』新作のリーダーが「直属の重要リーダー職」を募集開始。いまだベールに包まれた新作、着実に進行中か
Electronic Arts(EA)傘下のBioWareが開発を進める『Mass Effect』新作について、新たな動きが確認された。

『アーマード・コア』フィーチャーフォン版『アーマード・コア モバイル3』、Switch/Steamで1月22日配信へ。『ネクサス』と『ラストレイヴン』を繋ぐ物語が蘇る
ジー・モードは1月21日、『ARMORED CORE MOBILE 3』をNintendo Switch/PC(Steam)向けに、1月22日に配信すると発表した。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』発売前に『0』『極』『極2』が最大33%オフセール中。復習にうってつけ
セガは本日1月21日、「1月オススメセール」を開始した。このなかでは『龍が如く』シリーズの物語の起点となる3タイトルがセール対象になっている。

『みんなで空気読み。ワールド タイVer.』、ちゃんとタイで人気。現地人も納得の“タイあるある”
『みんなで空気読み。ワールド タイVer.』について、Steam上のデータから興味深い反応が見えてきている。

ヒット作連発ゲーム開発者による4つのアドバイス。「チームは最小限に」「価格の決め方」など“持続可能なゲーム開発”の経験則
ヒット作を複数手がけたインディーゲーム開発者のTom Francis氏の、「持続的なゲーム開発」をおこなうためのアドバイスが話題となっている。

「11月のゲーム機の売上、米国では“過去30年間で最低レベル”だった」との調査報告。英国でも昨年からがっつり減少、Switch 2は売れても全体では落ち込む
市場調査会社のデータに基づき、米国および英国でゲーム機の販売台数が落ち込んでいることが報告されている。

「2025年の世界ゲーム市場は31兆円規模、予測超える成長ぶり」とのアナリスト見解。新規ゲーマー増加ではない“深さ”での成長
Newzooは12月18日、2025年におけるゲーム市場動向についての分析結果を発表した。

Steamで“Epic Gamesストアよりもゲームが売れる”理由を、元EGS時限独占ゲーム『Witchfire』開発者が分析。大事なのは「コミュニティ感」
Epic Gamesストアの時限独占タイトルであった『Witchfire』の開発者が、Steamの方がゲームが売れる理由についての見解を述べている。

協力プレイ大群ゾンビシューター『World War Z: Aftermath』に、なんと「ウォーキング・デッド」のリックやダリルなど参戦&「刑務所マップ」も実装へ。相性ぴったりコラボDLC発表
Saber Interactiveは12月18日、4人協力型ゾンビシューター『World War Z: Aftermath』にて、「ウォーキング・デッド」とのコラボDLCを発表した。

The Game Awards 2025の視聴回数は「推計1億7100万回」に到達。毎年右肩上がりで、10年前の74倍に
年末恒例の大型ゲームイベント「The Game Awards 2025」は、視聴規模の面で過去最大を更新する結果となったという。

『ARC Raiders』新アプデでついに「スキルツリーリセット機能」実装。バランス調整も盛りだくさん
Embark Studiosは12月16日、『ARC Raiders』にアップデート1.7.0を配信した。

『CONTROL Resonant』では前作の敵役が主役となり、今度は「超変形近接武器」で大暴れ。いろいろ詳細お披露目の開発者説明会レポート
Remedy Entertainmentは12月12日、『CONTROL Resonant』を発表した。本稿では本作開発者による説明会でお披露目された詳細情報をレポートする。

『Clair Obscur: Expedition 33』がGOTY(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)など9冠受賞。「The Game Awards 2025」受賞作品まとめ
12月12日にアメリカ・ロサンゼルスで開催された「The Game Awards 2025」にて、ゲーム・オブ・ザ・イヤー(GOTY)および部門別の受賞作品や受賞者が発表された。

『CONTROL Resonant』正式発表。Remedyの傑作『CONTROL』続編、前作主人公の弟が、超能力で陰謀に立ち向かう
Remedy Entertainmentは12月12日、The Game Awards 2025にて『Control』シリーズ最新作『CONTROL Resonant』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/Mac/PS5/Xbox Series X|Sで、2026年発売予定。

『ARC Raiders』開発チームは、多脚ロボAIが“勝手に進化”して困っていた。「急に二足歩行」「サーバー破壊ジャンプ」など人間vsズル賢い機械学習の知られざる争い
『ARC Raiders』には、ロボティクス分野の機械学習研究を応用した独自技術が使用されているという。

『ARC Raiders』が「基本プレイ無料」をやめたのは、“プレイヤーのやりこみペースを抑えなくて済む”から。クラフトの待ち時間も撤廃したかった
Embark Studiosは11月29日、ドキュメンタリーシリーズ「The Evolution of ARC Raiders」のエピソード2を公開した。

『Warframe』大型アップデート「The Old Peace」先行オンライン説明会レポート。新コンテンツの追加にとどまらず、“古参も新規も”一緒に遊びやすくなるアップデートに
『Warframe』アップデート41「古の同盟(The Old Peace)」に関する新情報を公開。

『ARC Raiders』新アプデで“ドア抜けグリッチ”悪用者を「絶対許さない対策」実装。ズルしたら燃やす
Embark Studios は11月27日、『ARC Raiders』に向けてパッチ1.4.0を配信した。パッチノートで 「ベリーホットフィックス」 と記された一風変わった対策が、大きな反響を呼んでいる。

『Soulframe』メディア向け発表会レポート。新武器・新モード・新キャラクターなど、リリースに向けてプレアルファ版がボリュームアップ
Digital Extremesはメディアおよびインフルエンサー向けに『Soulframe』の最新アップデート説明会を実施した。

『ARC Raiders』、当初の純PvE路線は「『ワンダと巨像』と『PUBG』と『Left 4 Dead』の中間みたいなゲーム」だった。“ジェット跳躍ブーツ”など秘蔵ボツ映像も明かされる
Embark Studiosは11月22日、『ARC Raiders』の開発の裏側を紹介するドキュメンタリーシリーズ「The Evolution of ARC Raiders」の第1回を公開した。

