
ローグライク株取引ゲーム『Insider Trading』2月18日配信へ。利確かもっと欲張るか、操作した市場に翻弄されるヒリつきデッキビルダー
Naiiveは1月21日、株式市場をテーマにしたデッキ構築型ローグライク『Insider Trading』を、2月18日に配信すると発表した。

大人気オープンワールドRPG『Tainted Grail: The Fall of Avalon』、全世界売上100万本突破。「約9億円クラファンボドゲ」発ゲーム、ついに大台に到達
Awaken RealmsおよびデベロッパーのQuestlineは1月21日、『Tainted Grail: The Fall of Avalon』の全世界での累計販売本数が100万本を突破したと発表した。

高評価マルチ人食いエレベーターホラー『KLETKA』2月19日正式リリースへ。昨日の友は今日の肉、“食わせるか食われるか”の最大6人極限サバイバル
Callbackとln404は1月20日、協力型ホラーゲーム『人喰ノ檻-KLETKA』を2月19日に正式リリースすると発表した。

基本プレイ無料ハクスラ『トーチライト:インフィニティ』同接2万3000人超でリリース以来最大の盛り上がり。“3シーズン連続”で人気拡大しまくる
XDが手がけるアクションRPG『トーチライト:インフィニティ(Torchlight: Infinite)』が1月17日ごろ、Steamでの同時接続プレイヤー数2万3715人を記録した。

元ベセスダのベテラン開発者、20年以上在籍したベセスダを辞めた理由を赤裸々に語る。“大きくなりすぎた”スタジオと、キャリア観のすれ違い
Bethesda Game Studiosに20年以上在籍してきたベテラン開発者のKurt Kuhlmann氏が、同社を去った理由を海外メディアのインタビューで明かした。その背景には、同社の拡大が関係しているようだ。

「キャラ濃いめ円卓騎士」人材管理RPG『Sovereign Tower』発表、日本語対応予定。ワガママ騎士も使いよう、“悪魔の手”も借りたい中世マネジメント
Curve Gamesは1月15日、円卓経営RPG『Sovereign Tower』を発表し、8月にリリース予定と告知した。

“非常に好評”まで持ち直した残酷美ARPG『No Rest for the Wicked』ついに売上100万本突破。マルチプレイ実装アプデを目前に、ミリオンセラー
Moon Studiosは1月16日、アクションRPG『No Rest for the Wicked(ノーレスト フォー ザ ウィケッド)』がSteamにて100万本を販売したと報告した。

『龍が如く極3』『龍が如く3外伝Dark Ties』内にまさかの「ゲームギア」初登場。パックマンやマッピーなど、ナムコ発レトロゲームも遊べる
龍が如くスタジオは1月15日、『龍が如く極3』作中に「ゲームギア」が登場することを発表。『パックマン』などのナムコ製タイトルも収録される見込みだ。

ホロライブ「迷セリフ」入力タイピング『ホロタイプ お宝ゾンビの島』発表。ゾンビ化したホロライブメンバーを、“迷セリフタイピング”で治療
holo Indieおよびビサイドは1月15日、新作タイピングゲーム『ホロタイプ お宝ゾンビの島』を発表。本作はホロライブ3期生のVTuber、宝鐘マリンを主役としたタイピングゲームだ。

リアル自然公園レンジャーシム『Ranger’s Path』3月11日早期アクセス配信へ。のんびり動物探しからトラブル対応まで、客も動物も相手にする広大公園業務
astragon Entertainmentは1月15日、国立自然公園レンジャーシム『Ranger’s Path: National Park Simulator』を、3月11日に早期アクセス配信開始すると告知した。

PS1風メカローグライト『Vital Shell』がほぼ100%「圧倒的に好評」の大人気。機体ごとに手触りガラッと様変わり、“ヴァンサバ系”ロボットアクション
個人開発者のMarvin Wizard氏は1月7日、『Vital Shell(ヴィタール・シェル)』を発売した。

波乱あった大作ゲーム『Anthem』とうとうサービス終了、プレイ不可能に。“お別れ”を前に、最後の盛り上がり
Electronic Artsは日本時間1月13日未明、オンライン専用アクションRPG『Anthem』のサービスを終了した。

コイントス放置ゲーム『Gamblers Table』発売直後から「非常に好評」スタート。ちびキャラが働き続ける、“人任せ”荒稼ぎインクリメンタル
greenpixels氏およびBossforge氏は1月11日、『Gamblers Table』をリリース。本作はコインを裏返して収益を得るインクリメンタルゲームとして、さっそく好評を博している。

怪物餌付けローグライト『Appetite of the Abyss』発表。怪物の腹を満たせないと“村が食われる”、資源やりくり命がけ料理作り
Mighty Tide Gamesは1月10日、『Appetite of the Abyss』を発表。2026年のリリースを予定している。本作は怪物に食事を与え部族を守ることになるサバイバルローグライトだ。

ロボットカウボーイPvEシューター『Far Far West』プレイテストがさっそく盛況。弾丸と魔法が飛び交う、ドンパチ西部劇ロボットFPS
Evil Raptorは1月9日、『Far Far West』の第2回オープンプレイテストを開始した。本作はまだプレイテストの状態ながらさっそく盛況を博している。

”空気読めてる度”診断ゲーム『みんなで空気読み。ワールド タイVer.』1月13日ついに配信へ。「タイ式ウォシュレット」や「水かけ祭り」など、タイのあるあるてんこ盛り
ジー・モードは1月7日、『みんなで空気読み。ワールド タイVer.』を1月13日昼12時にPC(Steam)向けに配信すると発表した。

一撃死・超高速アクション『INARI』発表。「攻撃と瞬間移動」一体、ミスれば即死の命がけ超速戦闘
1HP STUDIOは1月7日、2Dアクションゲーム『INARI』を発表した。

『パラサイト・イヴ』の影響受けるバイオホラーRPG『パラサイト・ミュータント』無料デモ版配信開始。「リアルタイムとターン制融合」の緊迫戦闘をひと足早く
IceSitruunaは1月7日、近未来SFホラーRPG『Parasite Mutant(パラサイト・ミュータント)』のデモ版をPC(Steam)向けに配信開始した。

リアル海戦シム『Task Force Admiral – Vol.1』1月27日早期アクセス配信へ。「太平洋戦争」の米海軍サイドを指揮、“能力値判定なし”のガチ偵察バトル
MicroProseは1月6日、『Task Force Admiral – Vol.1: American Carrier Battles』を1月27日に早期アクセス配信すると発表した。

超弩級SFストラテジー『テラ・インヴィクタ』ついに正式リリース。派閥を率い太陽系を股にかける壮大作品、約4年の早期アクセスを経て“完成”
Pavonis Interactiveは1月6日、SFストラテジーゲーム『Terra Invicta(テラ・インヴィクタ)』をPC向けに正式リリースした。正式リリースにあたっては新シナリオの実装などがおこなわれている。

オープンワールド・自動化モンスターしばきアクションRPG『Yuma Nest』3月11日早期アクセス配信へ。“地上で鍛え、地下で挑む”二層構造アクション
Piokouは1月6日、2DアクションRPG『Yuma Nest』を3月11日にPC(Steam)向けに早期アクセス配信すると発表した。本作は多くのモンスターを相手取るにあたって、戦闘の自動化システムなどが特徴となっている。

「RPGはもはや一様に定義できない」とベセスダ開発者が語る。ただのジャンルではない“概念”
Bethesda Game Studiosの開発者が、「RPGには単一の定義が存在しない」と語り、注目を集めている。

